Customize method


returns to the top.


ここで既存データからオリジナルデータへの変換方法説明します。
この作業をしないと、もとの画像データと重なり合って、ワケがわからなくなるので要注意。

「Lum」のディレクトリ構成は大きく下の様になりますが、「data」ディレクトリ下層には色々と
既存のデータが収納されているので、とりあえず全部削除してしまうのが手っ取り早いでしょう。

こんな風にサクッと削除しましょう。

注)削除する前に、元のデータは別に保存しておきましょう。 クオリティ高いのに勿体無いです。

 


次に下のファイルを「lum」フォルダにダウンロードして、解凍してやってください。
これで、ここからダウンロードしたパーツ素材のみ表示で着せ替えできるハズです。

簡単ですが、こんな感じです。