だからオークションは面白い!
- ヤフーオークション考察あれこれ -

注)クライアントの方は見ないで下さい。
総見(売り手側)
- 基本的にオークションは売り手のためのシステムである。
- 高値で売れる分野とそうでない分野がある。
- 品物はできるだけ良い状態で出す。高く売るための修理ならやったほうが良い。
- 品物の売リ方で値段はかなり差がつく。できるだけくわしい情報を出すこと。
- 相手との連絡は密に行う。
- 相手の身になって送金方法を選択する。
- 1度買ってくれた相手は2度買ってくれる可能性がある。
- 似たような品を一度検索して相場を確実に調べておく。
- いかに送料を安く抑えるかがポイント。
- マニア向け品は相手に「詳しいな」と思わせるくらいの情報があるとまず売れる。
- 貴重な品でも需要がなければ値段はつかない。
総見(買い手側)
- 中古品のリスク(思ったようなものでない)を常に頭に置いて値段をつける。
- 市場価格を常に頭に置き、それに近いものには手を出さない。(降りる)
- 「人気のないが自分にとっては必要なもの」を購入するのがベスト。
- オークションスタートからどんどんビットしない。値を吊り上げるだけになる。
- 即決がない場合はオークション最終時間を重視する。但し夜間は非常に込んでおり入札自体が不可能になることがあるので、あまりぎりぎりでの入札(1分以内とか)は危険。
- 一応、相手の評価や商品ラインアップを見て取引の問題がないかを確認する。
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