駄文(予告とか)
駄文(お〜ぷにんぐ)
黒子『はいっ!ということでこの番組をしきらしてもらう事になった黒子でございます!わーわー!』
メイド『だまってろ異端者め』
黒子『ハハッ・・・なんだよ・・・もしかしてメイドさん、私がしきること
まだ根に持ってるデスカ?アァ恐イ恐イ・・・。』
『・・・・・・ブチィ!』
その時まばゆい閃光が村一面をおおい、それとともに村には血の雨が
降り続いたという・・・。<村長「野沢菜 与三郎」談>
メイド『何か言うことはあるかな?黒子君。』
黒子『ははは・・・バナナってこんな味かぁ・・・。すんません・・・はなして〜・・・。』
メイド『まあ、それはさておき・・・ここではあたし達はいったい何をすればいいんだ?』
黒子『ふふふ・・・よくぞ聞いてくださいました!さっすがメイドさんやぁ。』
メイド『頭大丈夫か?』
黒子『ここではこのサイトが完成するまで延々と無駄話をする事ができるのですっ!』
メイド『つまりはあれか・・・・・・
あたし達に首をつないでほしいと・・・そういうわけかこの腐れ作者め。』
基本的人権の尊重。
メイド『だまれ、貴様には人権など存在せん。』
黒子『ストレートにきついですね。』
メイド『・・・・。』
黒子『・・・・。』
メイド『・・・・。』
黒子『・・・・。』
黒子『・・・あっ、笑点の時間だ〜、歌丸さ〜ん!』
メイド『強制的に終わらそうとすんな。』
第一部 完
メイド『うわっ!本当に終
わった・・・!』