ふぅ、昨日までネノクニにいたんでネットができませんでしたよ。(挨拶)
まぁ、上の壮大な嘘は置いといて……明日から学校ですよ、学校。
結局この夏は卓球とIZUMO2に明け暮れる休みになってしまいました。海とか行きたかったよ……(´・ω・`)
まぁ、課題が無事終わっただけよしとしよう……
突然ですが、小説書いてます、ええ、そうです。ちなみに今3行目です。
……ごめんなさい、4分前に書き始めたばっかりです。
世界観としてはですね……
『幼いころ、親の都合で住み慣れた街から遠く離れた北の国へ移り住んだ主人公。しかし数年後、彼は進学に際して生まれ故郷にある学園を選んだ。
ただ、なんとなく。その理由を聞かれたとき、彼はそう答えた。
満開の染井吉野が起伏に富んだ街並をいろどる街、桜坂。
幼いころの記憶はほとんど残っておらず、あらゆるものが真新しい景観。その中でただひとつ、懐かしさを覚える場所があった。
二本の桜が寄りそうように並んだ小高い丘。
しかし、そのひどく漠然とした懐かしさの中に混じる不安、焦燥、畏怖……。
彼はその場になにか因縁めいたものを感じながらも、記憶の扉を開けることができなか
った。』
……あ、さっきの嘘です、嘘。モロにそれ散るですね、てへり。
冗談はジョーダンフォードだけにして本題。
かいつまんで説明すると、桜井舞人とその他大勢のギャグ垂れ流しって感じです。
「やっぱりそれ散るじゃねぇーかよ!!ココはシスプリサイトじゃねぇーのかよ!!」
と嘆きのお兄ちゃん、お兄ちゃま、あにい(以下略)の皆さん、ご安心ください。
誰かは出ます、誰かは内緒ですけどw
たぶん掲載するのは9月半ばの予定です、責任は負いかねますが。
まぁ、φなる・あぷろーちよりは早く完成させますので、適当に期待しておいてください。
したっけねー
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