Chapter 1
| 夜も明ける前から自転車で出かけます。カメラが上にずれると、柱時計は4時半。 |
3> | 5時、新聞配達の仕事です。これはチラシをはさんでいるところ。 |
| 5時半、牛乳配達。 |
| 6時、クレープ屋のバイト。女子高生に大人気のようです。 |
| オープニング。画像はこちらを参照してください。 |
| 隆子登場。鼻をつまでいますが、「くさや」の代わりに「臭豆腐」なるものを母親が作っているようです。 |
| 隆子の母。原作どおりのイメージで笑ってしまいます。 |
| 父親登場。原作どおりに・・・。 |
| 前髪が風圧で飛んでいるのに注目。 |
| 隆子が怒って家を出ると、舞台は代わって、お金が転がる音が・・・。 |
| 太郎がもちろんその音をおいかけると、屋根から落ちてきた小銭が偶然隆子の胸元に。 |
| 少し考えて太郎はあいさつ。 おはよう、隆子同学。 隆子も、おはよう、太郎同学 |
| 胸元から小銭が転がり落ちて、無事太郎がキャッチ。その差し出した手を隆子は勘違いして握手。 |
| 隆子の友人たちが、親しそうに太郎と隆子が握手をしていたのを見て、いいなあ。外交官の息子だの金持ちの息子だの、太郎の噂をします。 |
| 太郎を想う隆子。玉の輿には理想よね。 |
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放課後、太郎は早速消えてさっさと学校の外に。隆子は慌てて追いかけますが、見失います。 陸橋の上に頭が出ているのが太郎。 |
| 工事現場でなぜか太郎の声が・・・!? |
| バイト志望と勘違いされ、結局成り行きでバイトをすることに。 |
| たまたま持っていた隆子の手作りのお菓子をもらって、いいやつだな、お前。今度の日曜日にショーのバイトがあるんだ。 |
| 差し入れを持ってきた隆子に、太郎が駆け寄って、よく来てくれた。 |
| 着ぐるみのバイトをすることに。太郎が監督から代わりを見つけた分のお金もしっかり貰います。 |
| 子供たちにさんざんぶたれたりけられたり・・・。 |
| キズの手当てをする太郎。 |
| 隆子の差し入れを貰って、お前って最高いい奴。 |
| いい感じで太郎の後ろに乗る隆子。そういえば買い物があるんだった。 |
| 自転車を預かっている、うっとりしている隆子の背後には、ストッキングの試着をする隆子の母が・・・。 |
| あんなのが母親だとばれたら・・・。 |
| 偶然また見つけた太郎を密かに尾行する隆子。 |
| 貧乏な太郎の家をみて唖然・・・。 |