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▼4月10日

じおこ

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HPをリニューアルしたいけど時間が… (;−;) 


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◇じおこメモ◇

日本で放映されなかった恐怖演出“地獄絵図”(from:わたわたのニュースなサイト

 その「最も残酷な場面」は、人質の3人が武装した犯行グループの男たちと会話をする場面が無音で流れた後、突如、音声が入り始める。 「アッラー・アクバル!」とそれまで落ち着いていた男たちが一気に色めき立ち、マシンガンの弾薬をネックレスのように首にかけた男が、今井紀明さん(18)の頭をつかみ、あごを持ち上げる。

 「アッラー・アクバル!」「アッラー・アクバル!」「アッラー・アクバル!」…。カルト集団のように狂信的な雄たけびをあげる犯行グループ。今井さんの首には男のずぶとい腕が持つ、長さ50センチはあろうサーベル状の刃物が突きつけられる。カメラは高遠菜穂子さん(34)に向けられ、絶望した高遠さんは手で顔を覆い「ギャアァァ」と悲鳴を上げる。泣き崩れて顔を上げられない。

 それでも「アッラー・アクバル」と淡々と叫ぶ男は、カメラを意識して誇示するように高遠さんの目前でジャックナイフをちらつかせる。

 カメラは高遠さんの右側に座る郡山総一郎さん(32)へ。ナイフと自動小銃を突きつけられ、あごを上げさせられた郡山さんは目を剥(む)き、魂が抜けたような表情が粗い画像でもはっきりと確認できる。

 郡山さんをつかむ男は同意を求めるように「アッラー・アクバル?」と投げかける。郡山さんはおびえきった声で「あ、あ、アクバル」と答えざるを得ない。

 カメラは再び今井さんを映す。首にぴったりとナイフが密着、圧迫感からか「うぉっ」「うっ」と今井さんはうなり声。

 今井さんを脅す男はドスの効いた声で「ノー、ジャパン?」。恐怖を通り越して、もはや放心状態のような表情で今井さんは「の、の、ノージャパン」と、か細い声で答え、震える右手を上げた直後、カメラに視線を送る。その視線は明らかに「助けてくれ!本当に殺される」と訴えかけている。

◆ ううっ… 想像するだけでも恐ろしいです。

報道ステーション急降下9.8%
5日にスタートした古舘伊知郎(49)がメーンキャスターを務めるテレビ朝日「報道ステーション」(月〜金曜、後9・54)の視聴率が、7日放送の3回目で9.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)に急降下した。初回は14.6%、2回目は14.5%と「ニュースステーション」の水準を維持する数字をマークしたものの、早くも1ケタ台に。7日は裏番組に「K―1」やバラエティースペシャルなど、強力なライバルとの激突となり、“古舘ステーション”にとっては苦しい展開となった。

◆ あー やっぱりねー ^^;

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