DIARY
日記なのです。
2002.07.21
:猛暑ノ猛攻ニワレ陥落セリ:
ふざけた暑さだ。
36度などふざけすぎている。
生活指導の先生はいないのかよ、と言いたい。
とにかくナニがなんだかわかんない〜な状態のうちに昼間になり、
太陽はさらにバカ声で笑いながらバカ狂い光線を撒き散らしているのだった。
おれは「グナ〜」と力のない声をふつふつ発しながら勉強していた。
なぜか問題集が以上に解ける。
・・・・・・
自分まで狂ってしまったのか?
なんだかわけの分からない思考のままズルズルと眠りに落ちていった。
明日へ続く
2002.7.23
:恐怖夏期講習会開始絶叫悶絶:
暑さはさほど気になるものでもなくなってきた。
多少は...ね
テキストetc.でパンパンなかばんを担ぎ一路、塾へ。
あ...す・・・涼しい!!
塾の中は一見天国だった。
が
地獄のカリキュラムが進む...鳥肌が出てきた
アレ
寒いよ
起きろー!!寝たらアカン!!バシッバシッ!!!
うぅ〜ぅ〜眠いなぁ
「はい、えーじゃあ塚O(私)」
ハィヒッ!
えーと
@*O?#$^&%・・・?
「はい、じゃあつぎー」
た...助かった。
しかぁし
サムイサムイサムイサムサムサムサム
サ、ム!!
サァァァァァァァァァァァァ、ム!!!
目が霞む!
ゆ・・・指に力が...
「じゃあ都立高判定模試の結果返すぞー」
ウィ
おっ!!
偏差値六十二!!
合格圏!!
余裕!?
おっしゃ!!
それが最後の思考だった
おしまい
明日へ続く