更新情報
7月6日:保谷こもれびホール・小ホールの風景をUPしました。
演劇「父と暮らせば」のお知らせ
戦争の悲惨さを朗読で伝える山口由里子さんが演劇「父と暮らせば」で原爆の恐ろしさや、悲しみと共に、人間の心の美しさを描かれます。
ストーリー
原爆投下後3年目の広島。自分だけ生き残ったことに強い負い目を感じる娘とそんな娘を心配して、お化けになって出てきて一緒に暮らす父親の心を、温かく、ユーモラスに描く二人芝居。
パンフレット
第6回 西東京・市民がつくる文化フェスティバル
「父と暮らせば」
「公演スケジュール」(公演スケジュールにFAX受付用紙が掲載されています)
「おい、パンフレットの画像の裏が透けてるやんけ!」というお言葉はお許しください。
(もし言われるなら僕に新しいスキャナを買ってくださいm(__)m)
開演日時
7月10日(土) 午後7時40分から
7月12日(月) 午後1時から
場所
保谷こもれびホール・小ホール
入場料金
指定席:3000円(当日券3500円)
自由席:大人2000円 小人1000円
チケットの申し込みは下記で取り扱い中とのことです。
・オーガニックシアター FAX受付 0424−25−4007
・La.らたかるた FAX受付 03−3334−5076
e−mail受付 ratakaruta@r8.dion.ne.jp
※ FAX受付、e−mail受付のチケットは、当日の劇場受付での代金引換となります。。
こもれびホールへの行き方
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