金曜日
「ふぁぁーもう朝か・・・・・・・・まだ眠いよ・・・・・・」
「ー、あと10分ぐらいでいつものお迎えが来るんじゃないの?」
「えっ?・・・・・6時20分・・・・・?あー!!」
ピンポーン
「はーい。あっ越前君。いつもごめんなさいね。遅くて・・・。ー来たわよー」
「今行くー!!」
●▲※■●※▲×・・・・・(ドタバタドタバタ)
「いってきまーす!!」
「いってらっしゃい。」
登校中・・・・・・・・
「いつもごめんね・・・」
「いいよ。いつもの事だし。」
学校到着・・・・・・
「よう。越前、おはよう。」
「おはようございます。桃先輩」
「おはようにゃー★今日もは可愛いにゃー」
「そっそうですか!?ありがとうございます。」
「にゃー」
菊丸はに抱きつく・・・・・
「英二先輩ー//」
「英二、桃、竜崎先生が呼んでるよ。」
「えっ?まじっすか?」
「えー!!もうっ。じゃあまたにゃ。」
「二人とも仲良くねv」(ニッコリ)
「「!?」」
「・・・・・・やっと行ったよ。桃先輩も菊丸先輩もしつこいから・・・」
「人のこと言えないような・・・・」
リョーマはの腕を引っ張り自分の方に引き寄せ抱きしめた
「ちょっ・・・・・リョーマいきなり何!?」
「だって登校中いつもやってくるじゃん」
「それは、自転車から落ちないようにつかんでるだけでしょう?」
「でも、一緒だよ。俺は、したいからしてるの。」
「もう・・・・・。しょうがないな・・・・・・・・。」
「やけに素直じゃん」
そんなこんなで、朝練終了・・・・・
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そして放課後・・・・・・・・・・
「今日は、俺のいう事なんでも聞いてくれるんだよね!?」
「誰もそんな事いってないよ」
「同じことだよ。明日休みだし、今日俺の家に泊まりに来てよ。」
「えっ?・・・・・でも・・・・・・」
「勿論くるよね?」
「はい・・・・・いかせて頂きます。(半泣き)」
そしてリョーマの家到着・・・・・・
「お邪魔しまーす!!」
「先に、俺の部屋いってて」
「うん。わかった。」
「二階の一番右の部屋だから」
「うん。」
そしてリョーマの部屋・・・・・
「うわー綺麗な部屋・・・」
ガチャッ・・・・
「おまたせ」
「おかえり。リョーマv」
「はい。」
「ありがとう。」
「・・・・・・」
「何?」
「好きだよ・・・」
「・・・私もリョーマの事・・・好きだよ///」
そしてご飯も終了して・・・・・お風呂も終了・・・・・・
「リョーマ髪まだぬれてるよ」
「いいよ。別に。」
「だめー。風邪ひいちゃう」
ブォォォォォォォーブォォォォォォォォォ
「さんきゅー」
そして乾かし終わり・・・・・・・
「そろそろ寝ようか。」
「そうだね。」
「いっしょに寝よう。」
「うん。」
そして長い長い一日は終わりました・・・・・・・・
END
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はーい。微妙に甘いリョーマくん君の夢です。リョーマ君の優しさが!?あらわれ
ていますね!?今度は激甘を書きたいなー。その時はまたよろしくお願いします。
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