【2003 優勝への軌跡】       星野監督星野監督



 
            

3/28

横浜 4−2 阪神
開幕戦。まさかの黒星スタートとなってしまった。
3/29

阪神 7−3 横浜
伊良部が日本球界復帰初勝利。ドミンゴはボークを2回も。
3/30

阪神 5−3 横浜
ミスの多い方が負けという大味な試合だった。  
4/01
阪神 10−5 広島
浜中の初ヒット。金本古巣相手に4打数3安打。
4/02

広島 5−4 阪神
今岡と浜中がお見合い。勝ちゲームだったが…。
4/03
阪神 7−2 広島
井川、悪いながらもカープ打線を2点に抑え、初勝利!
4/04
阪神 3−2 YS
現役プロ最大(伊良部) 対 最小(石川)対決。
4/05
阪神 12−5  YS
16安打で12点。片岡代打HR。
4/06
YS 6−5 阪神
開幕9試合を6勝3敗。次は甲子園。
4/08
中日 6−5 阪神
藪vsバルデス。浜中ギャラ−ドから9回裏、同点3ランも、今期初の連敗。
4/09
阪神 5−0 中日
ポテンヒット3本全てがタイムリー。
4/10
中日 3−0 阪神
エース対決。川上vs井川。 桧山1000試合出場。
4/11

阪神 8−8 巨人
初の巨人戦。最終回に6点差を追いつかれる。
4/12
阪神 9−2 巨人
ムーアが1イニング2本のヒット。
4/13
阪神 7−3 巨人
矢野の逆転のタイムリー。
4/15
YS 7−1 阪神
巨人戦後の試合という課題が残る内容。
4/16
YS 5−3 阪神
太陽勝ち投手の権利も…。
4/17
阪神 5−4 YS
3タテ阻止。
4/18
阪神 3−2 横浜
桧山プロ入り初のサヨナラホームラン。
4/19
阪神 4−3 横浜
ムーアが2ベース&サードにヘッドスライディング。
4/20
阪神 9−2 横浜
雨の中の試合。浜中2打席連続のホームラン。 下柳、移籍後初勝利。
4/22
阪神 11−5 中日
八木犠牲フライで今シーズン初仕事。浜中とどめの満塁本塁打。
4/23
中日 4−2 阪神
連勝ストップ…。
4/24
中日 6−0 阪神
また川上に負けた。
4/26
阪神 13−10 広島
6点差を逆転。1イニング一挙9点。
4/27
広島 6−2 阪神
前日の再来ならず。
4/29
阪神 8−6 巨人
片岡が通算150号を、PL学園2年先輩の桑田から。
4/30
阪神 6−2 巨人
伝統の一戦、前日と同様、諦めない野球で勝利。
5/01
阪神 3−1 巨人
巨人を3タテ!
5/03
阪神 6−3  YS
今岡の逆転のタイムリー。浜中が大飛球を背面キャッチ。
5/04
YS 5−2 阪神
金本がタイガース移籍後初の”浜風の洗礼”を受けた試合。
5/05
阪神 4−0 YS
G.W最終日の子供の日に勝利。ムーアは負けなしの5連勝!
5/06
阪神 10−2 中日
3度目のエース対決。井川が顔面スクイズ。
5/07
中日 6−1 阪神
元エース対決!藪vs野口。
5/08
中日 13−4 阪神
完全な負けゲームも、浅井がプロ入り初ホームラン。
5/09
阪神 11−2 横浜
浜中、片岡、アリアスのレフトスタンド3連発!!
5/10
阪神 5−3 横浜
レフトスタンド3連発翌日にバンド3連発。
5/11
阪神 12−1 横浜 新人の久保田が、プロ入り初登板。浜中2発3安打。今岡4安打。
5/13
阪神 12−2 広島
井川も含め先発全員安打。
5/16

巨人 4−0 阪神
伊良部が、”平成の名勝負”と言われた清原にソロHRくらう。
5/17

阪神 1−0 巨人
ムーアの好投、ムーアのバッティングで勝利。
5/18

阪神 6−3 巨人
3連戦を2勝1敗。
5/20

阪神 4−3 広島 浜中負傷…。
5/21
阪神 7−1 広島 桧山、四番でスタメン。
5/22
阪神 5−4 広島 藤本、赤星バント失敗も勝利で広島を3タテ。
5/24

YS 5−3 阪神 ムーアの連勝が7でストップ。 久保田がMAX156キロのストレート。
5/25
阪神 6−4 YS 赤星4安打。谷中、安藤の頑張りで勝利。
5/27
阪神 4−3 横浜
守護神ウイリアムスが3人で締め、15セーブ目。
5/28
阪神 10−9 横浜
4回までに10点。 久慈移籍後、初安打。
5/29
阪神 2−1 横浜
今岡が初球HR。伊良部は13奪三振1失点で完投。
5/30
巨人 8−2 阪神
途中で壊れたゲーム。9回に浅井・野口・沖原の控え組が2点。
5/31
阪神 13−5 巨人
9回表に11点。 金本が通算250号ホームラン。
6/01
巨人 4−3 阪神 ウイリアムス初のセーブ失敗で、久保田初勝利のがす。
6/03
阪神 10−5 中日
八木が故郷で、スタメンで5打数4安打5打点の活躍。
6/04
阪神 5−2 中日
藪が粘りのあるピッチングで7回2失点。
6/05
阪神 2−1 中日
伊良部完投。 球団史上初の甲子園10連勝!
6/06
阪神 7−4 YS 桧山が2打席連続のホームラン。安藤が4勝目。
6/07
YS 2−0 阪神 ラミレスの2ランに泣く…。
6/08
YS 4−3 阪神 11回裏、サヨナラ負け。
6/10
阪神 7−4 中日
浜中、挨拶代わりの2本のタイムリー。井川8勝目。
6/11
阪神 7−2 中日
打線爆発!5回までに14安打で7点。
6/13
巨人 6−2 阪神
伊良部連勝ならず。。。
6/15
阪神 1−0 巨人
片岡が左中間へサヨナラヒット。 久保田、プロ初勝利。
6/17
阪神 5−4 横浜
矢野のサヨナラ3ベースヒット。2試合連続のサヨナラ勝ち。
6/19
阪神 8−2 横浜
先発全員安打の16安打。秀太が、矢野のバント失敗を救う見事な三盗。
6/21
阪神 16−5 巨人
今岡が先頭打者ホームラン。アリアス2打席連続ホームラン。
6/22
阪神 5−4 巨人
初回に金本のHRなどで3点先制。下柳は粘り強い投球内容。
6/25
阪神 7−0 広島 井川が今シーズン初完封!
6/26
広島 7−4 阪神
今岡が両リーグ最速の100安打。久保田が掴まり、5点を取られ逆転される。
6/27
阪神 11−5 横浜
8回にリガンが、来日初登板。5発!11得点!!14連勝!!!
6/28
阪神 5−3 横浜
平下の今シーズン初安打が貴重な一発となった。
6/29
阪神 6−2 横浜
6月最後の試合。横浜スタジアムの3連戦で、10発のホームラン。
7/02
阪神 14−3 中日
桧山がプロ野球58人目のサイクル安打を達成。
7/05
阪神 13−7 YS 今岡の意表を突くプッシュバント。両軍合わせて28安打。
7/06
阪神 7−2 YS 今岡が初球先頭打者ホームラン。
7/08
阪神 8−4 広島 今岡が史上初の2試合連続初球先頭打者ホームラン。 M49点灯!!
7/09
広島 3−2 阪神
久保田が9回に無死満塁のピンチを切り抜け、10回に押し出しとなる死球。
7/10
阪神 5−3 広島 ムーアは何とか5回を3点に抑えゲームを作った。
7/11
阪神 14−1 巨人
金本18打席ぶりのヒットで復活。 藪が1500投球回。
7/12
阪神 14−3 巨人
18安打で14得点。打線の影に隠れたが、下柳は8回まで2安打で抑える。      
7/18
阪神 4−3 広島 今岡が5本目の先頭打者HR。桧山の一発で勝ち越し。 リガン来日初勝利。
7/19
広島 3−1 阪神
9回表、久保田が2ラン浴びておしまい。
7/20
阪神 5−4 広島 11回裏、久慈のサヨナラヒット!!
7/21
阪神  5−3 YS 井川が7安打3点に抑える好投を魅せ、完投で12勝目。
7/22
阪神 4−1 YS 今岡が後半戦から5試合連続一打席目にヒット。伊良部がチーム3人目の10勝!
7/23
阪神 1−0 YS 久保田9回を6安打無失点。沖原サヨナラヒット。
7/25
阪神 7−1 中日
四番八木が活躍。 56年ぶり貯金40。
7/26
中日 15−3 阪神
今岡の初球先頭打者HRも投手陣がパッとせず。
7/27
阪神 8−1 中日
エース井川が11連勝で13勝目。
7/29

横浜 6−3 阪神
伊良部まさかの2回6失点。横浜戦の連勝が16でとまる。
7/30
阪神 3−2 横浜
久保田の後の安藤が完璧なピッチング。 久保田は先発での初勝利。
7/31
横浜 9−6 阪神 今岡球団新記録の先頭打者HR7回。投手陣崩壊も期待はルーキー三東
8/01
中日 4−0 阪神
ムーアまでも…。9安打無得点。
8/02
阪神 5−0 中日
井川が2安打無四球 で完封勝利。
8/03
阪神 7−1 中日
伊良部まずまずの出来。四番の八木の活躍。
8/06
YS 7−3 阪神
長期ロード第1戦。赤星が今期初HRも敗戦。
8/07
YS 5−2 阪神 常に相手のペースで連敗。矢野と桧山の離脱。
8/09
広島 5−1 阪神
今期初4番の金本が先制HRも伊良部5失点でKO。今期初の3連敗。
8/10
広島 3−1 阪神
井川と黒田の投手戦。2日連続1点しかとれず今期初の4連敗。
8/12
阪神 3−2 横浜
久保田で連敗ストップ。 星野監督通算900勝目。
8/13
阪神 3−2 横浜
藪が先発復帰で藪は気付けば6連勝。
8/15

巨人 3−0 阪神
上原を捕らえることができず、完封負け。
8/16

阪神 5−1 巨人
井川で、今シーズン&ジャイアンツに勝ち越し決定。
8/17

巨人 6−1 阪神
ワイルドピッチの一点のみ…。
8/19

中日 4−1 阪神
ロード中の大阪ドームでの試合。4番広沢のHRのみ。
8/20

中日 6−2 阪神
ルーキー杉山がプロ初登板&初先発も…
8/21
中日 7−3 阪神
伊良部、打者ともにパッとせず。金本の2本塁打以 外は2安打。
8/22

横浜 10−4 阪神
井川まさかの初回6失点で今期初の5連敗。
8/23

阪神 8−0 横浜 久しぶりに打線つながり連敗ストップ。
8/24

横浜 5−2 阪神
「死のロード」4勝11負で終了。
8/27
阪神 6−4 巨人 金本3試合連続HR。
8/28
阪神 11−0 巨人 広沢、アリアス2打席連続HR。久しぶりの2ケタ得点。
8/29
阪神 8−0 YS
テスト入団の早川が大爆発。 下柳は阪神移籍後初完封。
8/30
阪神 9−3 YS
早川2試合連発や矢野の復活HRなど16安打9得点。
8/31
阪神 4−0 YS
一軍登録、即先発で福原が復活。
9/02
阪神 7−4 広島
伊良部がもうひとつも、アリアス4安打4得点で勝利。矢野も4安打。
9/03
阪神 5−4 広島
井川が16球で交代も7連勝。 赤星が球団新記録の52盗塁。石毛移籍後初勝利。
9/04
広島 4−1 阪神
下柳力投も…。8連勝はならず。
9/05
阪神 4−3 横浜
桧山一軍復帰。矢野の逆転サヨナラ2ランHR。
9/06
横浜 7−4 阪神
疑惑の判定が二回も。誤審。
9/07
阪神 8−3 横浜
「ゼッタイニ、ユウショウスルゾ!」 チーム80勝目。対横浜戦22勝6敗勝率.786。
9/09
YS 10−3 阪神
M5でロードに。多くのチャンスをいかせず、投手陣も捕まった。
9/10
YS 3−2 阪神
井川12K。11回裏にリガンがベースカバー遅れゲームセット。
9/11
阪神 7−7 YS
二日連続の延長戦。安藤8.9.10回3イニングをパーフェクト。
9/12
中日 2−1 阪神
守護神大塚を攻め、9回2アウト満塁も…。金本悔しさでバット折る。
9/13
中日 9−7 阪神
ムーア先発復帰も…。
9/14
中日 5−0 阪神
3タテをくらったことにより、全球団勝ち越しが消滅。
9/15
阪神 3−2 広島
赤星サヨナラヒット。18年ぶりリーグ優勝!!(in 甲子園球場)
9/16
阪神 4−1 広島
主力選手欠場で代わりにスタメンの関本、早川がHR。
9/17
広島 3−2 阪神
ジョージの先頭打者HRも…
9/19
阪神 6−0 巨人
球児が去年9月以来の今期初勝利。 対巨人にシーズン最多勝利タイ。
9/20
巨人 4−2 阪神
先発の谷中いいとこナシ。上原を打ち崩せず…。
9/21
巨人 10−5 阪神
ドームでの巨人最終戦。投手陣崩壊。ジョージがHR王争いトップに立つ37号。
9/23
巨人 4−2 阪神
ここにきて対巨人に3連敗。
9/27
中日 7−5 阪神
金澤今期初の敗戦投手。 対中日戦13勝15敗勝率.464。
9/30
阪神 4−3 YS
神宮での連敗を『6』でストップ。 対ヤクルト戦16勝11敗1引き分け勝率.593。
10/04
阪神 10−7 広島
下柳10勝目。桧山満塁HR。
10/05
阪神 5−1 広島
井川は8イニングを被安打6、4奪三振、1失点。無四球で19勝目。
10/07
巨人 6−2 阪神
讀賣巨人軍・原辰徳監督の最後の試合。 対巨人17勝10敗1引き分け勝率.630。
10/10
阪神 11−3 広島
井川20勝、防御率2.80で セ・リーグ投手部門二冠。藤本はこの試合で3割達成。
阪神タイガースの主催試合観客動員数330万人達成。
対広島戦19勝9敗勝率.679。






2003 日本シリーズ】
http://www.geocities.co.jp/Athlete-Acropolis/4286/yop7.g
第一戦 10/18(土)
ダイエー
5−4
阪神
福岡ドーム
第二戦
10/19(日)
ダイエー
13−0
阪神
福岡ドーム
第三戦
10/22(水)
阪神
2−1
ダイエー
甲子園球場
第四戦
10/23(木)
阪神
6−5
ダイエー
甲子園球場
第五戦
10/24(金)
阪神
3−2
ダイエー
甲子園球場
第六戦
10/26(日)
ダイエー
5−1
阪神
福岡ドーム
第七戦
10/27(月)
ダイエー
6−2
阪神
福岡ドーム











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