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Berkly Power Hawg : 98年99年ごろからブライクしてきたブラッシュホグの流れでしょうか。2000年夏バークレイから発売された怪しい形のワームです。ここでゲーリーのジャンボグラブと大きさを対比させています。Power Hawgの大きい方が、5インチ 小さい方が4インチです。ジャンボグラブは6インチって名前がついてますが、ボリュームはHawgの5インチの方がひとまわり大きいです。
Bandit Foot-Loose : 昨年あたりから流行っているようなシャロークランクですが、クランクベイトによるバジングが簡単にできるのがこいつです。並木さんプロデュースのバジンクランクもありますけど、なかなか入手できませんので私は当面こいつで代替するつもりです(^^;;垂直に立ったリップのためほとんど潜りません。水面でノタノタと大きな動きします。ムムムムこれが火を吹くのはいつどこでだろう(^^;;
Timco Torut Noise : そもそもはトラウト用のノイジーです。でもバスにいいですよこれ。榛名湖ではすでにハルゼミシーズンの定番ルアーとなりつつあるようです。私は野尻湖にて自己最大のスモールをこれにてゲットしました。希望湖においてもとあるオフ会でビックフィッシュ賞をかっさらいやした(^^;;もうセミシーズン用としては最高に惚れたです。
Takle House Cicader : まだ投げてないですが、スレバスやスモール用にと購入しました。来年(2001年)のセミシーズン用かな(^^;;
Timco チャグペッパーJr : 私にとっての最大のビックフィッシュキラー。自己レコードの多くはこのルアーによるものです。