食とドライブを極める
Yamataka雄山率いる『テストドライブ アンリミテッド』クラブ
”ビ食倶楽部(BISHOKU CLUB)” 始動!

Xbox360ソフトレビューで、初の神ソフト認定となった『テストドライブ アンリミテッド』でのクラブ”ビ食倶楽部(BISHOKU CLUB)”です。食とドライブを極めんがために、Yamataka雄山先生が立ち上げたクラブの全容を紹介します。テストドライブに関して質問疑問等ありましたら下記を参考にしてください。クラブ同士での交流戦はいつでも受け付けていますので、Yamataka雄山先生の第一秘書であるYamatakaまでご連絡くださいな♪
Q1 先生!このゲーム分からないことだらけです!
A1 うむ、このゲームは説明書が不親切すぎるからな。中古屋に売り払う前に、とりあえず”TDU Wiki(http://tdu.wikiwiki.jp/)”を参考にしてみてはどうだろうか。このサイトは大抵の事は書いてあるから非常に便利である。それでも分からないことがあったら、私まで再度相談するがよい。
Q2 あれ?クラブ名は”美食倶楽部”じゃなかったですか?
A2 某銀座に海原雄山氏が主催する”美食倶楽部”という会員制クラブがあるので、誤解を招かないようにこちらは”ビ食倶楽部”とクラブ名を変更にした次第である。ちなみに”ビ食”とは、○ビのB級グルメのことである。ちなみに推奨グルメ漫画は、『美味しんぼ』なる北斗の拳同様止め時を見逃した漫画などではなく、土山しげる氏の描く『喧嘩ラーメン』、『食キング』、『食いしん坊!』の3大B級グルメ漫画を推奨している。ラズウェル細木氏の描く、『酒の細道』、『美味い話にゃ肴あり』、『つまみ道場』等、居酒屋漫画も読む価値はあるだろう。
Q3 Yamataka雄山先生は、海原雄山先生とお知り合いですか?
A3 美食倶楽部の海原雄山氏と私Yamataka雄山は、食を愛するものとして良き友人であり好敵手である。最近になり、味皇料理会の味皇こと村田源次郎氏も交えて、日本3大グルメ野郎として世間では認知されているらしい。
Q4 私もビ食倶楽部に入れてください!
A4 ビ食倶楽部は、食とドライブに関する選ばれし人間の会員制クラブである。現在、Yamataka雄山(リーダー)、ORIONCROW(サブリーダー)、BON Jr、Dancho san、Gutti、hijikatai、hyakki、KAMUZI、Kazuziro、koga yuu DR、Kota Asanuma、Luke R34、Naoziro、sazanami JP、Takuya edf、TK BOX、と、16人の会員数が埋まっている状態なので、予約を入れて空きがでるのを待つがよい。
Q5 ビ食倶楽部にルールとかはあるんですか?
A5 当然、当ビ食倶楽部にも守らねばならない規約がある。下記に会員心得を載せておくので参考にするがよい。
【美食倶楽部 会員心得】 壱 食へのこだわり 弐 ドライブへのこだわり |
Q6 エースの称号が欲しいです・・・。
A6 現在、ビ食倶楽部ではYamataka雄山のみがエースとして、不動の地位に存在している状況である。全実績解除で得られるエースの称号は、生半端な気持ちでは得られないので相当な覚悟が必要だ。とりあえず、私も苦戦したミッションやレースのコツを紹介しておこう。
| 【Tantalus】(A、B限定 タイムアタック) おそらく誰もが挫折を味わう最難関タイムアタックだろう。しかし、http://tdu.wikiwiki.jp/?%A5%C6%A5%AF%A5%CB%A5%C3%A5%AF%8E%A5%C3%CE%BC%B1#f338799cで紹介しているショートカットを利用すれば、比較的簡単に取れる。正攻法でやろうとすると相当厳しい。 |
| 【Maserati Trophy】(マセラッティ限定 タイムアタック) マセラッティMC12以外では不可能でなので、購入してレベル3までチューニングしておくこと。タイム設定がかなり厳しく、加えてショートカット等も存在しないので純粋なテクニックの勝負となる。私も何十回も挑戦し、0.03秒差でようやくゴールドが取れたくらいなので、回数を重ねるしか道はないだろう。 |
| 【Bridget】(A限定 スーパーモデル) 「しょっぱいお兄さんがショボい車でがんばっちゃって・・・乗せていきなさいよ!」というツンデレ女に業を煮やしたプレイヤーも多いことだろう。スーパーモデルでは一番厳しい。サリーンS7等、加速、最高速の良い車でならなんとかなるが、パーフェクトは難しい。 |
| 【マルチ勝利:レベル3】(マルチのランクマッチレースで30勝) 人が少なくなった今、達成するのは難しいと思うのは早計だ。マップ左上のNear futureは、直線1.6kmで最も早く決着が着くので、エースを目指すプレイヤー達の溜まり場となっている。ここでホストをしサリーンS7で挑戦していけば、時間はかかるが必ず30勝は達成できるだろう。 |
| 【クラブレース勝利】(インタークラブレースで3勝) これも人が少なくなってきているので、達成するのは困難だろう。味方クラブメンバーを自分以外にもう1人以上集め、尚且つ敵クラブが入っていないと挑戦すらできないのだからな。私ならばテストドライブでLiveに入っていることは多いので、時間があれば協力はできよう。 |
| 【カスタムチャレンジ勝利】(カスタムチャレンジで2勝) 発売当初、最も達成が困難と言われてきた実績である。何せ全世界中のプレイヤーのうち、一番良い成績を残したプレイヤー1人しか勝利することができないのだから。しかしプレイヤーが減った今、競争率も下がってきているのでさほど難しくはない。チャレンジ終了30分前あたりのカスタムチャレンジに挑戦していけば、思ったより簡単に達成できるはずだ。 |
| 【エクスプローラー】(島内の全ての道を走破) 根性のみだ。ホノルル周辺や高速道路のインターチェンジあたりをよく調べるように。気が滅入ったら、気晴らしにアーケードゲームのクラッシュローラーをプレイするのもよいだろう。 |
Q7 やっぱりクラブでの交流戦ってやるんですか?
A7 無論である。クラブ交流戦『至高之怒羅威武(シコウノドライブ)』として、他所のクラブとの交流を深めていきたい。下記に過去のクラブ交流戦の詳細を記しておく。当ビ食倶楽部に挑戦したいというクラブがあれば、遠慮なく連絡を寄こされたい。
| クラン交流戦第39回大会速報! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日:2007年 5月13日(日)16時47分31秒 5月6日(日)22:00〜、ゴールデンウィークの最後を締めくくるかのように、 テストドライブ・アンリミテッド(TDU)でのクラン(クラブ)交流戦・ 『至高之怒羅威武(シコウノドライブ)』第壱弾が開催されました。 今回は、TDUクラブの”美食倶楽部(BISHOKU CLUB)”内での交流戦という形で、 クラブメンバーで勝敗を競うという形になっています。 クラブ一金持ちのコガさんがスポンサーとなっており、優勝者には200万$、 2位には100万$、3位には50万$の賞金が送られ、参加者全員にも10万$もの 参加賞が送られる太っ腹企画となっています。 対戦形式は、1vs1のタイマン勝負。コガさんがマルチレースで部屋を立てるので、 対戦者を招待しクラスを2人で決め、3番勝負で勝敗を決するというものです。 参加者は、ヤマタカ、コガ、サザナミ、グッチ、ナオジロー、カズジロー、ルーク、 TK、ヒジカタ、オリオンと、総勢10名集まり、賞金200万$を狙います。 まずはトーナメント1回戦。 第1レース ○グッチ ×サザナミ 第2レース ○ナオジロー ×カズジロー 第3レース ○ルーク ×ヤマタカ 第4レース ○TK ×ヒジカタ 第5レース ○オリオン ×コガ んで準決勝。 第6レース ○グッチ ×ナオジロー 第7レース ○TK ×ルーク 第8レース ○オリオン ×ヤマタカ&サザナミ&ヒジカタ&ナオジロー ※ 勝ち上がったオリオンさんだけ中途半端だったため、敗者復活戦を兼ねました。 んでんで決勝。 最終レース 1位TK 2位グッチ 3位オリオン ってな訳で、優勝:TK 準優勝:グッチ 3位:オリオン という結果になりました。参加された美食倶楽部会員の皆様、お疲れ様でした。 賞金は、後ほどコガさんから渡されるってことなんで、楽しみに待っててくださいな。 さて次回は、いよいよ他所のクラブに殴り込みをかけます。cocoamilkさん率いる クラブ・インフィニティ(CLUB Infinity)と美食倶楽部との全面対抗戦です。 現在、より交流戦を盛り上げるために面白そうなコースやルールを考えているところ なので、Yamatakaが部屋を立てたらどしどし乱入してきてください。 日時は、フォルツァ2が発売されるまでにはやりたいと思っているので、5月19日 (土)か20日(日)ですね。時間は今まで通り22:00〜で。 詳細が決まり次第連絡しますので、参加夜露死苦!! |
| クラン交流戦第40回大会速報! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日:2007年 5月20日(日)13時12分38秒 5月19日22:00〜、テストドライブ・アンリミテッドを用いたクラン交流戦 『至高之怒羅威武(シコウノドライブ)』の第2弾が開催されました。 Xbox〜Xbox360での、記念すべき40回目の交流戦です。 前回は、クラブメンバーオンリーでの交流戦だったのですが、今回はcocoamilkさん 率いる”クラブ・インフィニティ(CLUB Infinity)”と、我らがヤマタカ雄山率いる ”美食倶楽部(BISHOKU CLUB)”とが激突します。 ルールとしては、全7レースをマルチレースで行い、1位=10P、2位=8P、 3位=6P、4位=5P、5位=4P、6位=3P、7位=2P、8位=1Pと して計算し、全レースのクラブメンバーの合計ポイントで勝敗を決します。 時間内にゴールできなかった者はポイント0となり、オアフ島一周の最終レース のみポイントが10倍扱いになるので、一発逆転のチャンスがあります。 その他詳細は、ホスト:Yamataka、ドライビングゲージ:オフ、 プレイヤー間の車両接触なし:オフ、ドライブアシストを設定:ドライブアシスト となっており、戦略要素たっぷりの激しいバトルが予想されます。 美食倶楽部は、全員で6人のメンバーが揃ったので、 前半=Yamataka、Luke R34、Dancho san、TK BOX 後半=Yamataka、TK BOX、hijikatai、Gutti の組み合わせで。クラブ・インフィニティは、 cocoamilk、KAMUZI、Asana Yuuna、Yoneko、の4人で闘います。 まずはYamatakaが部屋を立ててcocoamilkさんを招待、その後、美食倶楽部、 インフィニティ、美食倶楽部・・・と順番に招待していき、右サイドを美食倶楽部、 左サイドをインフィニティで固めました。これでスタート時の混乱は防げるかなと。 いよいよレーススタートです!! 第1レース Ride in Pearl Harbor(17.9km) Gクラス 記念すべき処女航海。予想通りシボレー・コブラが大半でした。 1位=cocoamilk(10P) 2位=TK BOX(8P) cocoamilkさんとTK BOXさんがポイントゲッツ。ズバ抜けて速かったです。 美食倶楽部=トータル8P クラブ・インフィニティ=トータル10P 第2レース The Northern Cup(22.2km) Eクラス スカイラインR34と、若干のフェアレディZの日産オンリーでした。 1位=TK BOX(10P) 2位=cocoamilk(8P) 3位=Asana Yuuna(6P) やはりこの2強が勝敗の鍵となるか・・・良い勝負が続いています。 美食倶楽部=トータル18P クラブ・インフィニティ=トータル24P 第3レース Angle of Attack(44.3km) Cクラス ロングコース。Cクラスは車種が多いので、各人バラバラでしたね。 1位=TK BOX(10P) TK BOXさんの独壇場で、美食倶楽部が一歩ポイントリードです。 美食倶楽部=トータル28P クラブ・インフィニティ=トータル24P 第4レース An Angry Mob(17.9km) Fクラス 赤いアウディ・クアトロTTがほとんど。クアトロ大尉に掛けているのか? 1位=Asana Yuuna(10P) 2位=TK BOX(8P) 3位KAMUZI(6P) 4位Dancho san(5P) 5位=cocoamilk(4P) 今回は大勢がゴール。3人入賞したインフィニティ、ポイント逆転です。 美食倶楽部=トータル41P クラブ・インフィニティ=トータル44P 第5レース Conquest of West(19.5km) Dクラス ルーフ(ポルシェね)とアストロンマーチンの二つに分かれました。 1位=TK BOX(10P) 2位=Luke R34(8P) 3位=Asana Yuuna(6P) 4位=Yoneko(5P) 5位=KAMUZI(4P) 今回も大勢がゴール。美食倶楽部とインフィニティ、同ポイントで並びました。 美食倶楽部=トータル59P クラブ・インフィニティ=トータル59P 第6レース The Edge of the World(42.8km) Bクラス 6台のコルベットZ06と2台のフェラーリF430(クーペ、オープン)でした。 1位=TK BOX(10P) 長いコースはTK BOXさんの独壇場。最終レース前に美食倶楽部10Pリードです! 美食倶楽部=トータル69P クラブ・インフィニティ=トータル59P 最終レース The Makapu's Beach Race(195.1km) Aクラス いよいよ最終のオアフ島一周レース。美食倶楽部はメンバー入れ替えを行います。 ポイントが10倍になるので、誰でも一発逆転のチャンスがあります。 皆がバランスの取れているエンツォ・フェラーリを選ぶ中、美食倶楽部エースの TK BOXさんはトゥエンティなんとか(?)なる車を選択。凶と出るか吉と出るか。 前半から中盤にかけて、クラブ・インフィニティが1〜4位を独占、その後ろを TK BOXさんが追うという予想外の展開に。このままでは負けてしまうと思い、 策士ヤマタカ雄山は、「長いドライブなんで、古今東西ゲームをしませんか?」と、 1位〜8位の順番で、古今東西ゲームやらしりとりゲームやらをやり始める。 するとあちこちで悲鳴が上がり、TK BOXさんは4位から3位に順位アップ。 「作戦は成功ぢゃ、うっしゃっしゃ♪」とほくそ笑むも、終盤は冷静さを取り戻した インフィニティが安定した走りを取り戻し、ブッチギリのAsana Yuunaさんが2位の cocoamilkさんをゴール手前で待っていて二人仲良くゴール。大漁ポイントゲッツ! 1位=Asana Yuuna(100P) 2位=cocoamilk(80P) 美食倶楽部=トータル69P クラブ・インフィニティ=トータル239P ってな訳で、クラブ・インフィニティの逆転勝利となりました。ぎゃふふん!! 2時間を超える長丁場、両クラブメンバーの皆様お疲れ様でした。 今回は、自分のクラブも相手のクラブも実力は全然分からなかったのですが、 力のバランスが非常に取れていて、抜きつ抜かれつつの激しいバトルでした。 ラグもなく、スタート位置をクラブ毎に左右に分けたのも良かったですね。 最初から最後まで、和気藹々と会話も含めつつ楽しめた交流戦でした。 反省点としては、コースをバラバラに設定したため、マップから探すのに苦労した ことと、最終レースのオアフ島一周はやっぱり長かったってことですかね。 時間も2時間を超えてしまったし。この辺は、また次回考慮します。 次回も、またテストドライブで交流戦ができるクラブがあったらやりたいと 思うので、良い所があったら教えてくださいな。 HALO3ベータ版も出たので、今のうちに1回くらいはやりたいかなと。 チーム分けができなく、マップもゲームタイプも設定できないのが痛いけど。 フォルツァ・モータースポーツ2も出るので、こいつも利用できないかな〜。 といった訳で、まだ何になるかわかんないけど参加夜露死苦ね! |
| クラン交流戦第41回大会速報! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日:2007年 6月11日(月)12時54分10秒 6月10日(日)22:00〜、Xboxクラン交流戦 第41回大会 Ver.TEST DRIVE Unlimited 『至高之怒羅威武(シコウノドライブ)』第参弾 が開催されました。 我らがYamataka雄山率いる"美食倶楽部(BISHOKU CLUB)"と、Nagisahさん率いる "チーム・パシフィック(Team Pacific)"とのガチンコバトルです。 このチーム・パシフィックさんは、ミクシィを元に活動しているクラブで、交流戦を 申し込んだら快くOKしてくれましてた。同じミクサー同士、和気藹々とした 交流戦になることが予想されます。 美食倶楽部メンバーは、Yamataka、TK BOX、Takuya edfの3人しか集まらなかったので、 前回交流戦を行った"クラブ・インフィニティ(CLUB Infinity)"から、Asana Yuunaさんに 来てもらいました。対するチーム・パシフィックは、前半はNagisah、Shinguji jp、 FREEDOM8EDEN、kyouz、の4人で、後半はポイント下位の2人が入れ替わります。 勝敗は、全7戦のマルチレースを利用しての、両クラブのポイントトータルで決します。 1位:10ポイント、2位:8ポイント・・・って感じですね。 1位がゴールしてから約15秒以内にゴールしないとポイントが入らないので、 クラブメンバー同士の駆け引きも重要な要素になってきます。 ルール詳細は、「ホスト:Yamataka、ドライビングゲージ:オフ、プレイヤー間の車両接触 なし:オフ、ドライブアシストを設定:ドライブアシスト」は前回と同じです。 今回は車種制限を加えており、「チャンピオン〜エースは、Shelby Cobra Daytona Coupe (Gクラス)、ニッサン車(Eクラス)、Enzo Ferrari(Aクラス)の使用不可」。 「ビギナー〜エキスパートは、全車種使用可」。「同クラス車を所有していない場合、 下もしくは1つ上のクラス車を使用のこと」。となっています。 これは、前回G、E、Aクラスは同じ車のオンパレードになってしまったので、 バリエーションを持たせるのと同時に、数台しか車がないという人がいたので、初心者に 有利なルールにしました。いよいよレーススタートです!! 第1レース Precious Time(10.0km) Gクラス まずはのんびりとGクラス車。250GTOの方が速いと思うけど、半分がミウラでした。 1位:TK BOX(10P) 2位:Takuya edf(8P) 3位:Asana Yuuna(6P) 美食倶楽部の1、2、3フィニッシュとなりました。大量ポイントゲッツです! 美食倶楽部=24ポイント Team Pacific=0ポイント 第2レース Palm Grove Track(19.4km) Eクラス ニッサン車を封じたため、各人バラバラに。この車種制限は正解だったね。 1位:Shinguji jp(10P) 2位:FREEDOM8EDEN(8P) 3位:kyouz(6P) 今度は逆に、パシフィックが1、2、3フィニッシュ! 盛り上がってきましたね〜! 美食倶楽部=24ポイント Team Pacific=24ポイント 第3レース The Kawailoa Race(38.6km) Dクラス このレースも、各人見事バラバラに。おそらくRGTが最強だと思うわ。 1位:TK BOX(10P) 2位:Asana Yuuna(8P) 再び美食倶楽部が1、2フィニッシュ。リードを広げます。 美食倶楽部=42ポイント Team Pacific=24ポイント 第4レース The Reward(9.5km) Cクラス ガヤルド・スパイダーが多め。ランボルギーニでオープンカーは最強の組み合わせ也。 1位:Asana Yuuna(10P) 2位:Takuya edf(8P) 3位:Shinguji jp(6P) 4位:Yamataka(5P) 美食倶楽部が23ポイント、パシフィックが8ポイントゲッツ。差は広まります。 美食倶楽部=65ポイント Team Pacific=30ポイント 第5レース Speedo Maxout(24.5km) Bクラス パシフィックはここでメンバーチェンジ。Nagisahさんとkyouzさんが落ち、TOMYさんと yanke2200さんが合流。Bクラスは車種が豊富な上性能差がないので、いろんな車が出ました。 1位:TK BOX(10P) 2位:Asana Yuuna(8P) 美食倶楽部が1、2フィニッシュ。ポイント差が43と、すでに逆転不可能か・・・。 美食倶楽部=73ポイント Team Pacific=30ポイント 第6レース Ride in Ka'ena Point(15.0km) Aクラス エンツォ封印のため、サリーンS7が3分の1ほど。ちゃんと制御できる? 1位:Shinguji jp(10P) 2位:Asana Yuuna(8P) 最終レース前にポイント差は41。逆転は不可能で美食倶楽部の勝利確定です!! 美食倶楽部=81ポイント Team Pacific=40ポイント 最終レース The Mokuleia Beach Race(71.9km) オープンカー オアフ島一周の次に長いコース。ワイハーの風を切るオープンカーで疾走します。 有料DL組はムルシエラルゴ・ロードスター、その他はF430スパイダーで。 最終レーススタートの前に、クラブ交流戦開催委員会から緊急連絡が入りました。 「最終レースは、1位の人には1000ポイント入ることに急遽変更になりました。 一発逆転を狙い、各員の奮闘努力に期待します」というお約束。 大いに沸き立つ参加者達。いよいよ最終レーススタートです! まずは美食倶楽部エースのTK BOXさんと、パシフィックエースのShinguji jpさんの 激しいデッドヒート。その後をTakuya edf、Yamataka、Asana Yuunaの美食倶楽部メンバーが 追うという形に。トップ2人に辛うじて喰いついているTakuya edfさんに実況をしてもらう。 前半、Shinguji jpさんが1位をキープしていたものの、中盤にTK BOXさんが逆転。 後半もリードを守り、見事1位でゴール! 1000ポイント獲得です! 1位:TK BOX(1000P) 美食倶楽部=1081ポイント Team Pacific=40ポイント という訳で、今回のテストドライブ交流戦は、美食倶楽部=1081ポイント、 Team Pacific=40ポイントと、美食倶楽部の勝利となりました。 両クラブメンバーの皆様、お疲れ様でした。 今回は前回の経験を生かし、車種制限を加えることによってバリエーションを持たせる というコンセプトでやりましたが、大成功でしたね。 次やる時もいろんな制限を加えて、マンネリ化を防ぎたいと思います。 当初は純粋なガチンコバトルを行う予定だったのですが、終盤にポイント差がついて しまい逆転不可能となったため、お約束の1000ポイント獲得ルールを急遽追加したの ですが、これも正解でしたね。やっぱり勝敗は最終戦で決まらないと。 反省点としては、前回の2時間オーバーの反省を踏まえコースを短めに設定したのですが、 1時間半で終わってしまいちょっと物足りなかったかな? さすがにオアフ島一周は 長いので、今度はもう少しコースを増やしボリュームアップを図ります。 あと、交流戦の最中に行うポイント計算が面倒になってきました。次はイントラクラブ戦 みたいに、1位になったメンバーのクラブが勝利ってことにしようかな。 さて次回は、パシフィックさんと同じくミクシィで活動している"CLUB mixi"という クラブとやる”かも”しれません。また詳細が決まったら連絡します。 あと、フォルツァ2を利用しても交流戦もやりたいですね〜。フォルツァ2で活動している クランなりチームなりを知っている人がいたらご連絡くださいな。でわでわ♪ |
| クラン交流戦第43回大会速報 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日:2007年 8月16日(木)02時24分56秒 終戦記念日(そんなのすら分からない馬鹿が増えている世の中だが)の今日、 いつも通り22:00になったのでHALO2でLIVEにイン。 LIVEに入っているクランメンバーを招待しつつ待機する。 まずはORIONCROWさんが乱入、続いてtoru13さん、しばらくすると、常にオブリビオン ばかりやっていたNaoziroさんがまさかの乱入してくるではないか。 「こ、これは4人が4人ともアウトラン2ユーザーではないか!?」と、 4人揃ってチョ〜〜〜〜〜久々にアウトラン2へ移動しました。 んで、お盆に1回くらいはやりたいと思っていたクラン交流戦を、アウトラン2を 用いて急遽開催することになりました。 Xboxクラン交流戦第43回大会『至高之怒羅威武(シコウノドライブ)』番外編 です。初のアウトラン2交流戦での勝者は誰か・・・? 第1レース ルートコース1 まずは小手調べ。一番左をず〜っとのコースですね。ゴールはオランダの花畑です。 @Yamataka(5) AORIONCROW(3) Btoru13(2) CNaoziro(1) という順位と獲得ポイント。やはり日頃からプレイしているYamatakaは強いな〜。 第2レース ルートコース2 ルートコース1を、最後で右へ行くルートです。パリジェンヌが貴方を待っています。 @Yamataka(10) Atoru13(5) BNaoziro(3) CORIONCROW(4) Yamatakaがブッちぎりの2連勝。このまま全勝優勝を決めたいところです。 第3レース ボーナスステージ1 Xbox版オリジナルの、スカッドレースコースです。原色バリバリで気持ち悪いか? @ORIONCROW(9) Atoru13(8) BYamataka(12) CNaoziro(4) ここでORIONCROWさんが食いつく。勝敗はまだまだ分かりません。 第4レース ルートコース6 右、右、左、左、のゴールが砂漠のコースです。アレフレッドが飲酒運転をします。 @Yamataka(17) Atoru13(11) BORIONCROW(11) CNaoziro(5) アウトラン2コースだったらYamatakaの独壇場。再びポイント差を広げます。 第5レース ルート12 最初左で、後は右のコースです。Yamatakaが最も好きなレンガの町並みを拝めます。 @Naoziro(10) Atoru13(14) BORIONCROW(14) CYamataka(18) ここでNaoziroさんが1位に。一気に4人のポイント差が縮まります。 第6レース ボーナスステージ2 デイトナUSAコースです。「♪デイトォォォナァァアア〜!」と口ずさみましょう。 @toru13(19) ANaoziro(13) BYamataka(20) CORIONCROW(15) 無冠の帝王toru13さんがようやく1位に。こりゃマジで追いつかれそう・・・。 第7レース ルートコース16 ず〜〜っと右のコースです。地中海をバックにパツキンナオンを口説きたくなりますな。 @toru13(24) AYamataka(23) BORIONCROW(17) CNaoziro(14) toru13さんがYamatakaを抜きポイント1位に! 勝負は最終レースに持ち越しです。 最終レース アウトランコース 最後のシメは、もちろんアウトランコース。トップの人にコースの選択権がある 通常のやつですね。いかに美しいコースを選ぶか、その人の美的感覚が問われます。 んで、最終レースを前に、突然影の審査委員長からルール変更のお達しがありました。 「最終レースを面白おかしくするため、今回の1位には1000ポイント贈呈します!」 と、いつも通りの一発逆転のお約束コール。いよいよ最終レーススタートです!! Yamatakaは初代アウトランに敬意を表し、テスタロッサ及びBGMにオリジナルの スプラッシュウェーブを選択。優れた加速性能を生かし、決して前に出さない作戦である。 スタート直後はトップを独走していたものの、中盤あたりでtoru13さんに前に出られ、 最初のコース選択権はtoru13さんに。右の気球ぷかぷかルートを突き進む。 気球コースでもなかなか追いつけずtoru13さんの独走を許し、森コースを選択される。 森コースでは、最終の連続S字コーナーでYamatakaのカウンターアタックが見事に決まり ようやくトップへ。右の雪原コースを選択する。このまま優勝だなと思いきや、toru13さん だけでなく、ORIONCROWさんとNaoziroさんも差がなく後ろを走っているではないか!? 雪原コースが終わり、Yamatakaは最も好きな夕焼けレンガコースへ。得意なはずの コースだが、じわりじわりと差を詰められ、4人とも三角マーク(自車の表示)が ぴったりとくっついていて、ほとんど差がない状態になってしまう。 しかし最終の高難易度S字コーナーでは、美しいほどのドリフトが決まりトップを維持。 そのままYamatakaがゴール! ダッシャァァァァアアアア!! @Yamataka(1023) Atoru13(27) BORIONCROW(19) CNaoziro(15) Yamatakaが見事1000ポイントを獲得し、初のアウトラン2交流戦を制しました! ってな訳で、大興奮のまま突然の始まったクラン交流戦は終了しました。 告知はしてなかったのですが、「今回も最後で一発逆転があるだろう」的な空気が流れて いたので、最終レース以外では雑談をしながら和気藹々とドライブを楽しんでました。 やっぱアウトラン2の対戦は面白かったですね〜。Xbox360でも互換されているので、 中古屋でアウトラン2があったら騙されたと思って購入してみてください。 PS2版『アウトラン2SP』よりも全然面白いです。ぶるぶる具合もスゴイです。 また機会があったらやりましょ〜♪ |