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エンヤ婆困惑気味

 HALO3で作ったカスタムルールです。カスタムルール名をクリックすると、バンジーのサイトへ飛びますので、そこで欲しいルールの右下に表示される”Download to Halo 3”をクリックすると、自分のXbox360本体に自動的にダウンロードされます(本体が起動してない場合は、起動してからダウンロードされます)。この機能を使う場合、事前にバンジーのサイトに自分のゲームタグを登録する必要がありますので、Xbox360ブログ(http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!6092.entry)を参考にしてください。
 また、「ぽっくんの作ったルールも載せてくりくり〜♪」という人がいましたら、Xboxまったり掲示板にカキコしてください。更新時にUPいたします。Yamatakaはあまり作る予定はありませんが、フォージを利用したオリジナルマップも大歓迎です。
 あと、Yamatakaが作成したカスタムルールは、「全てのマップで、あらゆる人数で」をモットーにバランス調整を繰り返しておりますので、ちょくちょくルール詳細を変更しております。v1.1等、バージョンをルール名の後ろに付けておきますので、常に最新バージョンをダウンロードしてください。バランスが完璧に調整されたルールはバージョンは付いていませんので、ダウンロードしてそのままプレイできます。ルール名の右側にある☆は、オススメ度です。

天空の城ラピュタ by Yamataka(☆☆☆)バージョンアップ中
逃げるシータを追うムスカ大佐。フレアを喰らったら「目が、目がぁ〜!」と叫べ。専用MAP有
天空の城ラピュタMAP バージョンアップ中
古代ラピュタ人によって造られた、天空の城。今は廃墟と化し奇怪な植物に覆われている。
 宮崎アニメで1番面白い”天空の城ラピュタ”の最後の場面を再現した、ジャガノートカスタムです。
 ムスカ大佐(ジャガノート=ハンドガン装備)は、逃げるシータ(目的地)を追いかけます。目的地に着くと再びシータはランダムの場所に逃げるので、「どこへ行こうというのかね!」と言って再びシータを追い、10回目的地に着くとシータを捕まえ晴れてラピュタ王となれます。
 対するパズー達(複数形?=ブルートショット装備)は、無敵のムスカ大佐にはまるで歯が立ちません。マップに4つ配置されているフレア(目くらまし=取ってもすぐ復活する)を使い、ムスカ大佐が「目が、目がぁぁあああ!!」と怯んでいる隙に背後からの暗殺を狙ってください。
 ジャガノートが10回目的地に達するかジャガノートが倒されると終了で、3分5ラウンドの設定です。GUARDIANをフォージした”天空の城ラピュタMAP”専用となりますので、ルールと合わせてマップもダウンロードしてください。

風の谷のナウシカ by Yamataka(☆☆☆☆☆)
巨神兵を率いるトルメキア兵となり、怒り狂うオウムの突進を食い止めることができるか!?
 宮崎アニメで2番目に面白い(1番はラピュタでしょう)、”風の谷のナウシカ”の最後の場面を再現したVIPカスタムです。
 VIPのディフェンス側はトルメキア軍となり、オフェンス側の王蟲(オウム・エナジーソード装備)の大群を食い止めてください。トルメキア兵の貧弱な装備(アサルトライフル&グレネード)では王蟲になかなか歯が立ちませんが、巨神兵(VIP)は口から発射されるプロトンビーム(スパルタンレーザー)を装備しているので、世界が燃えちまう程の火力で王蟲をなぎ払えます。しかしながら巨神兵は動きが非常に遅く、腐ってやがるので4Xオーバーシールドも徐々に低下していきます。後半、巨神兵がピンチになってきたら、「どうした化け物!」とエールを送ってあげましょう。VIPの接近効果(弾薬補充&少々のパワーアップ)も伴い、巨神兵をトルメキア兵が囲み、そこに王蟲が突進してくるという場面が自然に再現されます。
 VIPを倒すと1ポイント獲得でラウンドオーバー、3分4ラウンドの設定となっています。中〜大くらいで障害物の少ないマップがオススメで、特に大人数でSANDTRAPでやるとめちゃ燃えますよ♪

シャアが来る! by Yamataka(☆☆☆☆☆)
「ザクが接近中、通常の3倍のスピードです!」 パオロ「赤い彗星のシャアだ、逃げろ〜!」
 Yamatakaが自信を持ってオススメする、ジャガノートカスタムです。
 ジャガノートはシャア専用ザクとなるので、通常の3倍のスピードで動けます。ザクバズーカ(ロケットランチャー)とヒートホーク(グラビティハンマー)を駆使して10機撃墜を目指してください。烏合の連邦のモビルスーツは、スパルタンレーザー(本当はビームライフルを装備させてかったんだけど、その項目がなかった・・・)とビームサーベル(エナジーソード)という強力な装備をしていますが、当たらなければどうということはありません。YouTubeの”シャアが来る”動画をご覧になってから、「♪シャアがターゲットォ〜・・・シャア!シャア!シャア!」と唄いながら狩りまくれば、気分はもう赤い彗星です。
 ジャガノートは1キル毎に1ポイント、人間はジャガノートを倒すと10ポイント獲得でき、3分5ラウンドで終了です。どのマップでも楽しめますが、大気圏突入はできないので落下には十分注意してください。

第四次世界大戦 by Yamataka(☆☆☆)バージョンアップ中
「第四次世界大戦は、石とこん棒で行われるだろう」 A・アインシュタイン
 テリトリーカスタムです。コールオブデューティ4でゲームオーバーになった際の、アルベルト・アインシュタインの言葉「第三次世界大戦はどんな兵器が使われるか分からないが、第四次世界大戦は石とこん棒で行われるだろう」から思いつき作成しました。
 デフォルト武器が、こん棒(グラビティハンマー)と石(各種グレネード)となっていますので、これらの武器でなんとか敵を排除し、テリトリーを確保してください。武器は無限に設定してますので、ガンガンと石を投げつつ近づいてくる敵を殴り倒すという展開になるでしょう。移動速度が125%で乗り物や落ちている武器はなし、15秒でロックされるテリトリーを制しましょう。2分5ラウンドです。

3年B組金八先生 by Yamataka(☆☆)
4分3Rで、ヘッドショットで倒すと大きなマイナス。「顔はやめな、ボディにしなボディに」
 ドラマ”3年B組金八先生 Part1”の中で、元コアラの元奥さんの三原順子がクラスメートをいじめている時、「顔はやめな、ボディにしなボディに」というセリフがあり、今日でもギャグやパロディに使われているので、「わかるかなぁ〜・・・」と疑問に思いつつ作ったチームスレイヤーカスタムです。
 通常のチームスレイヤーなのですが、ヘッドショットで敵を倒すと「顔はやめな、ボディにしなボディに」とマイナス10ポイントとなります。しかし通常キルで2ポイント、各種キルボーナスも設定してあるので、ヘッドショットにだけ気を付ければ特に問題はありません。その他にも初期装備がバトルライフル、乗り物全部使用可、50ポイント4分3ラウンドに変更しています。
 プレイしてみれば分かりますが、全然面白くありません。やればやるほどストレスが溜まっていくのでご了承ください。

影武者 徳川家康 by Yamataka(☆☆☆☆☆)
西軍に島左近から命令が下った。「影武者を見分け、東軍大将・徳川家康を暗殺せよ」
 交互に攻守が入れ替わる、VIPカスタムです。以前週刊少年ジャンプに連載されていた、”影武者 徳川家康”を再現してみました。
 東軍ディフェンス側(エナジーソード&ランダム武器装備)は、徳川家康(VIP)を守りつつ敵を倒していき(1ポイント)、家康はランダムで移動するポイントに向かって(1ポイント)ください。家康は普通の強さですが、護衛する影武者はめちゃくちゃ強いです。敵味方とも全員がブラウン色で、モーショントラッカーも頭上の名前表示もないので、敵味方の区別が非常に付き辛いです。なので絶えず周囲を見張っている必要があります。
 家康暗殺を目論む西軍オフェンス側(エナジーソード&ハンドガン装備)は、とても弱く影武者にはまるで歯が立たないので、75mのモーショントラッカーと150%のスピードを生かし、エナジーソード一撃で倒せる家康(10ポイント)のみピンポイントで狙ってください。いかに家康と影武者を見極め近づけるかが鍵となります。
 全員1ライフで、VIPを倒すかオフェンス側全滅でラウンドオーバー、2分6ラウンドの設定となっています。

山猫は眠らない by Yamataka(☆☆☆☆)
「1ショット1キル!!」ヘッドショット及び暗殺は3ポイント、通常キルは−1ポイント。
 軍事ヲタクなら誰もが認める、名作スナイパー映画”山猫は眠らない(原題=Sniper)”を模した、チームスレイヤーカスタムです。映画の中で、主人公のベケット曹長が若手のミラー大尉を率いて狙撃任務に就くのですが、ミラーが2発でターゲットを仕留めたのを見て「2発も撃ちやがって!ワンショット・ワンキル!覚えておけ!」と、叱責するのが元ネタとなっています。
 プレイヤーは、スナイパーライフル装備でシールドなし、体力300%となっています。ヘッドショット及び暗殺だと3ポイント獲得できるのですが、胴体を2発撃ったりそれ以外の通常キルだと「2発も撃ちやがって!」と、ベケット曹長に怒られマイナス1ポイントとなってしまいます。ギリースーツ着用(アクティブカモフラージュ=低)なので、よく敵の頭を狙って1発で仕留めましょう。50ポイントで勝利です。

アイシールド21 by Yamataka(☆☆☆☆)
ようするにアメフト。ドッカンドッカン殴りつつ、敵陣にボムを仕掛けろ!
 週刊少年ジャンプに連載中(?)の漫画を模した、アサルトのニュートラルボムカスタムです。当初のルール名はスクールウォーズ(HALO2からの引継ぎ)だったのですが、今の世代には通じないと思いラグビーに変更。ルールをカスタマイズしている内にアメリカンフットボールに近くなり、よく聞く漫画のタイトルのアイシールド21(Yamatakaは未読)になりました。
 中央に置かれるボムを敵陣地に運び、設置時間3秒でトライとなります。体力300%でグラビティハンマーを装備しているので、ドッカンドッカン殴りつつ敵を吹き飛ばしてください。ただしボムを持っている間は無敵なので、うまく背後に回りつつ暗殺を狙ってください。小〜中で左右対称のマップがオススメです。

キャリーオーバー by Yamataka(☆☆☆)
ボールで敵を殴りまくり、2代目キャリー(byくりぃむナントカ)の座を手に入れろ!
 テレ朝の大人気バラエティ番組”くりぃむナントカ”にて、出演者を恐怖に陥れていたビンタクィーン・キャリーの活躍を模した、個人オッドボールカスタムです。キャリーオーバーとはフルスイング状態でのビンタであり、他にキャリークイック、キャリーボーン等の必殺技を持っています。
 3つ現れるオッドボールを捕ると、攻撃力、防御力、移動力ともに2倍となります。ボールキャリー状態(これがルール名の元ネタ)だと1秒毎に1ポイントどんどんマイナスになっていくのですが、敵を倒すと10ポイント加算されます。ボールを持っていない状態では、通常キルで3ポイント、ボールキャリアキルで7ポイント入り、時間内に100ポイント獲得したプレイヤーの勝利となります。いかにボールを捕ったらすばやく敵を倒すかが、勝敗の分かれ目となります。

バトル ロワイヤル(☆☆☆☆☆)
北野「これから君達には殺し合いをしてもらいます。最後に生き残った一人が勝者です」(HALO2からのベタ移植)
 映画”バトル・ロワイヤル”の気分が味わえる、スレイヤーカスタムです。
 ライフは1、武器はスタート時にランダムで持つ1つのみでマップ上には落ちていません。この状態で全員で殺し合いをしてもらい、最後まで生き残った1人が勝者です。制限時間がきたら、生き残っているプレイヤーは首輪爆弾で全員死亡(勝者なし)ということになります。スタート時のランダム武器で、そのラウンドをどう闘うかが決まるので、頼りない武器だったら徹底的に隠れているのも戦術の一つです。映画同様、プレイヤー同士同盟を組むのも当然アリですが、いつ裏切られるかわからない恐怖と隣り合わせになります。プレイしてみれば分かりますが、非常に映画を忠実に再現しているカスタムで、皆が楽しめること間違いありません。
 闘っているプレイヤーと、死んで復活できないプレイヤー(ゴースト)はボイスチャットで会話できますので、ゴーストは「志村、後ろ後ろ!!」と情報を流し、大いに対戦の邪魔をしてやりましょう。

かくれんボール by Yamataka(☆☆☆☆)
ボールを取るとナビ非表示、しかし激弱。ひたすら隠れなさい。初期武器ランダム。(HALO2からのベタ移植)
 オッドボールカスタムです。3個出現するオッドボールを捕ると、ナビポイントは表示されなくなり敵から狙われにくくなるのですが、ものすごく弱いです。モーショントラッカーにも表示されてしまいますので、ひたすら隠れていた方が秒数を稼げるでしょう。
 個人戦なのでチャットが全員に聴こえるので、ボールを捕ったら「○○さん(一番秒数を稼いでいるプレイヤー)が高台の方にいるぞ、追い詰めろ!」等々、自分に敵を寄せ付けないニセ情報を撒き散らす等、心理戦も楽しめますよ。

バトルランナー by Yamataka(☆☆☆☆)
30秒毎に移動するエリアを、チーム全員25秒確保で勝利。初期武器ランダム。(HALO2からのベタ移植)
 シュワちゃん主演の映画”バトルランナー(原題=The Running Man)”を模した、チームキング・オブ・ザ・ヒルカスタムです。まあゲーム自体と映画は似ても似つかないんだけど、適当なカスタム名が思いつかなかったのでバトルランナーと付けました。最初は、犯人に指示されあちこちの公衆電話めがけて走り回る”ダイハード3”なんて名付けてたりもしてました。
 ランダムの武器、乗り物、タレットを駆使し、30秒ごとに移動するエリアをチーム全員25秒確保してください。チームの仲間1人でも25秒に達していなければ勝利とならず、必ずチーム全員が25秒以上のエリア確保が勝利条件となります。とにかく忙しい展開となりますので、乗り物を上手に利用してエリアを目指してください。25秒エリア確保できたプレイヤーは、それ以上は無意味なので味方への援護に徹しましょう。特に敵チームでエリア確保に遅れているプレイヤーを集中して狙うと、かなりいやらしい嫌がらせができます。
 あまりに広いマップだとゲームにならず、逆に狭すぎるマップだとあっという間に終わってしまうので、高低差があり中くらいのマップがオススメです。

レインボーシックス(☆☆☆☆)
ヘッドショット一発死1ライフのリアル系。バトライ&ハンドガン装備。2分5ラウンド。(HALO2からのベタ移植)
 リアル系FPSの気分が味わえる、チームスレイヤーカスタムです。
 スタート時に、バトルライフル、ハンドガン、グレネードを装備しており、マップ上の武器はありません。プレヤーの耐久力は大幅にアップしているものの、シールドがないのでヘッドショットを狙うのが有効となります。ラウンド終了時に決着が付いていない場合、スコアが高いチームの方が勝利となります。

007は2度死ぬ(☆☆☆)
映画タイトル通りの2ライフ個人スレイヤー。隠れているか殺しまくるかは己の自由。 (HALO2からのベタ移植)
 007シリーズ最高傑作との声もある、映画”007は2度死ぬ(原題=You Only Live Twice)”を元にした、ニンテンドー64のソフト”007・ゴールデンアイ”でのマルチプレイヤーゲームを模した、個人スレイヤーカスタムです。
 プレイヤーのライフは2なので、2度までなら死ねます。マップには様々なウェポンも落ちているし、マップによってはボンドカー(ゴースト等)も現れるので上手に活用してください。最後に生き残った1人が真の007の称号を得ることができますので、「Live and let die!(死ぬのは奴らだ!)」と暴れまくるのもアリですが、スパイらしくおとなしくしていて他の連中が潰しあってくれるのを待っていた方が身の為でしょう。人数は少なくても多くても面白いですが、広めのマップは避けたほうがいいかも知れません。

クロムハウンズ by Yamataka(☆☆☆)バージョンアップ中
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エイリアンvsプレデター by Yamataka(☆☆)バージョンアップ中
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デッドライジング by Yamataka(☆☆☆)バージョンアップ中
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