レッドショルダーの赤は
もっと暗い、血の色だ・・・
Yamataka率いる 『クロムハウンズ』 スカッド
”レッドショルダー(Red Shoulder)”
【レッドショルダー規約】2006.9.9更新
第一条 レッドショルダー
レッドショルダーとは、クロムハウンズにてYamatakaがリーダーとなり創隊したスカッドである。『装甲騎兵ボトムズ』に出てくる、ギルガメス軍のメルキア方面軍戦略装甲騎兵団・特殊任務班X−1(通称レッドショルダー)がスカッド名の由来であり、「100人集めて20人の精鋭を作る」を信条としている。
第二条 所属国家
第一次ネーロイムス戦争においてはモルスコイ共和国、第二次においてはタラキア民主共和国、第三次のおいてはシャル・カール王国所属となるので、各国のパーツ獲得及びハウンド強化に努めること。今現在の所属国家は、トップページにて確認できる。第四次以降は隊員の投票により決定され、所属国滅亡後に関してはリーダーYamatakaの一存により決定される。
第三条 入隊条件
@規約を遵守できる、Aホームページの観閲ができる、B社会的良識人である。以上の三項目を満たしている場合にのみ、入隊を許可する。しかしロビーにスカッドメンバーが1人以上いなければ入隊許可が出せないので、タイミングが合わないと難しい。入隊希望者はレッドショルダーの所属国家をトップページで確認し、その国家に所属しスカッドの検索で"Red Shoulder"を見つけ、入隊希望を出すこと。
第四条 入隊後
レッドショルダー入隊後、@機体名、Aロールタイプ、B出撃時間帯、Cクロムハウンズについて一言、の四項目を空白なきよう、リーダーYamatakaへのLiveメッセージもしくは掲示板にて1週間以内に報告すること。
第五条 脱退
脱退は各々の自由であり、脱退報告の必要はない。なおレッドショルダー規約に反した隊員については、リーダーYamatakaの判断で除名処分となる。
第六条 連絡網
隊員への連絡は、全てこのホームページ及び掲示板にて行うので、定期的にチェックすること。隊員同士のコミュニケーションも、遠慮なく掲示板を使ってもらって構わない。その際、ハンドルネームは必ずゲームタグを使用すること。機体番号を使用したい場合、ゲームタグの後に@を付け機体番号を入れる(例・Yamataka@00)ことを推奨する。なお重要な告知に関しては、トップページに載せておくので見逃さないようにすること。
第七条 機体色
HOUNDカラーリングは、機体全体を”緑”(デフォルトの上から2番目、左から1番目)、右肩装備の追加装甲(装備していない場合、武装でも可)一ヶ所を”赤”(上から1番目、左から1番目)で統一すること。全体色緑、右肩赤以外のハウンドは全て敵とみなし、撃破殲滅しても構わない。デカールの貼り付けは個人の自由とするが、右肩装備の追加装甲に白のハウンド番号を貼り付けるというのを推奨する。
第八条 限定パーツ応募
毎日15:00頃に始まる試作パーツ及び鹵獲パーツへの応募は、1人3パーツのみとする。なお翌日6:00を過ぎても限定パーツ応募に空きがある場合は、無制限で応募してよい。
第九条 出撃
ロビーに隊員が2人以上揃ったら、他の隊員に呼びかけて積極的に出撃するようにすること。ネーロイムス戦争の方が、リスクは高いが勝利した場合の獲得賞金が多い。1人の場合でも、スピード重視のパイルバンカーを装備した機体で出撃すれば、コムパス占領数で敵を上回るもしくは敵司令部破壊で、十分賞金を稼げる。もちろんフレンドを呼んでフリー対戦を楽しむのも全然構わないが、その際言葉遣い等には十分注意すること。
第十条 ボイスチャット
ロビー〜対戦中はボイスチャットの使用を前提とするが、絶対という訳ではない。ボイスチャットを使用していない隊員は、コマンダー、ヘビーガンナー、スカウトを使用することを禁ずる。そしてコマンダー及び他の隊員から指示を受けたら、例外なく必ず従うこと。
第十一条 ロールタイプ
出撃前にロビーにて他の隊員と相談し、自機のロールタイプを決めること。あらゆる状況に対応できるよう、各隊員は少なくとも3、4のロールタイプを用意し、使いこなせるよう訓練を怠らないこと。参加人数が少ない場合、アタッカー兼スカウト、コマンダー兼ディフェンダー等、ある程度汎用性のある機体が良いだろう。
第十二条 呼称
対戦中、ハウンド各機は「02(ゼロニ)」、「18(イチハチ)」等、ハウンド番号で呼称する。ただしコマンダーのみ「コマンダー」で良い。マップの場合は「マップA3(エーサン)」、「マップB4(ビーヨン)」、コムバスは「コムバスC(シー)」、「コムバスD(デー)」等と呼称する。「こちら07、コムバスEを占領に向かう」、「こちらコマンダー、全機マップF3へ向かい敵を撃滅せよ」等々。なお対戦中は、円滑なコミュニケーションを図るため、無理に敬語を用いる必要はない。なおロビーでは、RBボタンを押すとプレイヤー一覧が表示されるので、各々のゲームタグで呼び合うこと。
第十三条 戦略、戦術
ネーロイムス戦争における戦略及び戦術は、掲示板にて隊員同士の話し合いで決定される。意見があれば遠慮なく報告するようにすること。
第十四条 要望
レッドショルダーに対する要望があれば、掲示板に書き込みもしくはリーダーYamatakaへのLiveメッセージへ遠慮なく連絡すること。その要望に対応するかどうかは隊員同士で話し合い、結論が出ない場合はリーダーYamatakaの一存で決定される。
第十五条 接続
過去のログイン不能状態はサーバー強化に伴い解消されたが、新たに対人スカッド戦及び多人数でのフリー対戦による、強制ログアウト状態が多発している。ホストを光回線等回線速度の速いプレイヤーが担当することや、参加人数を少なくすることによってログアウトが発生しにくくなることが確認されているが、確実ではない。この問題もしばらくすれば解決されるであろう。
第十六条 交流戦
フリー対戦では、カスタム部屋を建てられフレンドも招待でき、CTF、デスマッチ等様々な対戦形式があるので、他所のスカッドとの交流も可能である。HALO2、バトルフィールド2MCのノウハウを生かし、積極的に交流戦に討って出る予定である。クロムハウンズ・スカッド交流戦『罵斗燐愚(バトリング)』として自国、敵国のライバルスカッドの殲滅を図るので、各員の奮闘努力に期待する。なおレッドショルダーに対し交流戦を申し込む場合、掲示板もしくはリーダーYamataka宛のLiveメッセージで連絡のこと。現在、"BUDDY-JPN-(バディ・ジャパン)"戦=ドロー、"Kamikaze Legend(カミカゼ・レジェンド)"戦=勝利、"KanpfgruppeZbv(カンプグルッペ)"戦=勝利と、全3戦中2勝1分となっている。以下は過去の交流戦レポートである。
| クラン交流戦第24回速報! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日: 8月14日(月)09時57分40秒 8月13日(日)22:00〜 初のクロムハウンズ交流戦として、 クロムハウンズ・スカッド交流戦『罵斗燐愚(バトリング)』第壱弾が、我が "Red Shoulder(レッドショルダー)"と "BUDDY-JPN-(バディ・ジャパン)"との間で 行われました。"BUDDY-JPN-"とは、HALO2で死闘を繰り広げていた あすぱらHALO2プラトーンのクロムハウンズ・スカッドです。 HALO2、バトルフィールド2MCと合わせて、今回で24回目のクラン交流戦となります。 我が"Red Shoulder"は、今回の参加者は10人集まりました。前半〜後半とメンバーを 分けるため、山岳1でのデスマッチをスカッドメンバーと行いました。結果、 前半=ヤマタカ、コニシキ、バチスタ、ハナ、グッチ、ワキワキ 後半=ヤマタカ、ネコボマー、フェルティ、テッド、ワキワキ、グッチ という振り分けで、"BUDDY-JPN-"を迎え撃ちます。 第壱死合 デスマッチ チーム(農村) まずはデスマッチのチーム戦です。HALO2で言えばチームスレイヤーですね。 "Red Shoulder"=800ポイント "BUDDY-JPN-"=1300ポイント で、"BUDDY-JPN-"勝利。 "BUDDY-JPN-"のチームワークにしてやられてしまいましたね。惜しくも敗北です。 【"Red Shoulder"=0勝 "BUDDY-JPN-"=1勝】 第弐死合 キャプチャー・ザ・フラッグ(平原) HALO2で言うマルチフラッグCTFですね。ランダムに復活するのがポイントです。 "Red Shoulder"=100ポイント "BUDDY-JPN-"=100ポイント で、"BUDDY-JPN-"勝利。 双方1フラッグを獲得してドローと思いきや、"Red Shoulder"に−10ポイント付いてました。 【"Red Shoulder"=0勝 "BUDDY-JPN-"=2勝】 第参死合 スタンダード(港1) 通常のネーロイムス戦争の対戦ルールですね。日頃のスカッドとしての連携が試されます。 すでに2戦中2戦も落としている"Red Shoulder"は、もう後がありません。少しは流れを 変えたいために、全機パイルバンカー装備で一気に敵陣地を破壊する作戦を取りました。 陸戦隊4機が陽動しつつ、ホバー脚の海兵隊2機が海を渡っていくというものです。 しかし"BUDDY-JPN-"は用意周到な防御陣地を構築しており、1機、また1機と味方が 撃墜されていく・・・そうこうしているうちに、味方1機、敵6機という絶望激な状況に。 皆が諦めムードの中、敵に囲まれつつも見事残り1機で敵陣地破壊に成功!! "Red Shoulder"が"BUDDY-JPN-"陣地を破壊して、"Red Shoulder"勝利。 1vs6という劣勢を一気に挽回しての勝利に、"Red Shoulder"一同大いに沸きました。 【"Red Shoulder"=1勝 "BUDDY-JPN-"=2勝】 第四死合 アンリミテッド チーム(砂漠) 弾数無制限のデスマッチチーム戦です。ミサイルとミサイルカウンターがカギとなるか・・・。 "Red Shoulder"=1200ポイント "BUDDY-JPN-"=2300ポイント で、"BUDDY-JPN-"勝利。 15分間通して"Red Shoulder"が押してたように見えたがダブルスコア・・・どこに差が出た? 【"Red Shoulder"=1勝 "BUDDY-JPN-"=3勝】 第五死合 コムパスキーパー(山岳2) コムパスをキープしていた合計時間で勝負します。HALO2で言えばテリトリーですね。 "Red Shoulder"=76:25 "BUDDY-JPN-"=72:37 で、"Red Shoulder"勝利。 スピード勝負できた"BUDDY-JPN-"に対し、"Red Shoulder"はバランス重視で対抗しました。 【"Red Shoulder"=2勝 "BUDDY-JPN-"=3勝】 最終死合 スタンダード(工場2) 泣いても笑ってもこれで最後。現時点で2勝3敗の"Red Shoulder"は、絶対に負けられません。 前回、全機パイルバンカー装備での敵陣地特攻を敢行しているので、敵は自陣防御体制を とっていると予想し、こちらは臨機応変に対応できる通常のロールタイプで編成を行う。 始まったと同時に、アンリミテッド同様いきなりワキワキさんが落ちてしまう。なぜだぁ〜!? いきなり5vs6という劣勢状態からのスタートとなってしまうが、もう後には引けません。 まずはスカウトが敵陣奥深くまで侵攻。コムパスを取りつつ敵陣地を確認。そうこうしている 内に、マップ中央で戦闘開始。しかしながら、攻撃&防御重視の機体を多く投入している敵に 対し、バランス重視の"Red Shoulder"は苦戦を強いられる。スカウトとパイルバンカー装備の コマンダーが敵陣地破壊を試み接近するも、張り付いていた敵ディフェンダー2機に阻まれ失敗。 残り時間2分の段階で、"Red Shoulder"1機、"BUDDY-JPN-"4機と絶望的な状況となってしまう。 しかしながら、コムパス支配では"Red Shoulder"8、"BUDDY-JPN-"7とリードしているので、 残った味方1機に対し、なんとか生き残るよう指示を出す。そして残り1分で、コムパスを1つ 追加で占領。「よし、このままだったらコムパス占領数で勝てるぞ!」と沸きたつも、 残り30秒で再び敵がコムパスを1つ取り返す。8vs7のコムパス占領数なので、あと1つ 占領されてしまうと敗北が確定する。残り時間10秒で、自然とカウントダウンが始まった。 「残り10秒・・・9、8、7、6、5、4、3、2、1・・・0!」 そして画面に浮かぶ「勝利」の2文字が・・・ダッシャァァアアアアアア!! "Red Shoulder"=コムパス8 "BUDDY-JPN-"=コムパス7 で、"Red Shoulder"勝利。 1vs4という状況ながら、"BUDDY-JPN-"にスピード重視機体がなかったのが勝因となりました。 【"Red Shoulder"=3勝 "BUDDY-JPN-"=3勝】 という訳で、Xboxクラン交流戦 第24回大会 Ver.CHROMEHOUNDS クロムハウンズ『罵斗燐愚(バトリング)』第壱弾は、全6戦3勝3敗で、ドローとなりました。 両スカッドメンバーの皆様、お疲れ様でした。 今回の戦いは接戦に次ぐ接戦で、HALO2やバトルフィールド2MC以上の盛り上がりを 見せました。全戦コマンダーをやっていたYamatakaも、夜中にも関わらず大声で騒ぎまくって しまいました。めっちゃくちゃ面白かったです。また機会があったらぜひやりましょう! 今回は初のクロムハウンズでの交流戦ということで、事前の紅白戦も含めいろいろやってみました。 結果、今回の戦いでクロムハウンズで交流戦を行う場合のノウハウがほぼ構築できました。 まずわかったことは、対戦ルールのブレイクオール(マップ上にある障害物を破壊する)と、 キープ・ザ・フラッグ(旗を持って逃げその時間を競う、HALO2でいうオッドボール)が 全然面白くないということ。ブレイクオールは障害物を破壊し終わったらまるでやることが なくなるし、キープ・ザ・フラッグは一旦フラッグをキープしたら、まるで追いつけなく一方的な 試合になってしまいます。なので交流戦からは外しました。 キャプチャー・ザ・フラッグはFPSではお馴染みのルールなのですが、やられた後ランダムに 復活するので攻防のしがいがなく、イマイチ面白くないです。コムパスキーパーもスピード重視で 浮遊パーツ装備の機体が多数を占めそうかな〜、狭いマップだとまだ面白いと思うんだけど。 デスマッチとアンリミテッドは単純に面白かったですね。スタンダードは言わずもがな。 なので、今度からはスタンダードをメインにデスマッチを組み入れるという形を取ろうと思います。 対戦方式は、フリー対戦プレイヤーマッチをフレンド枠一杯にして全員招待するという方法でした。 一旦集まればしばらくは解散しないし、乱入するゲストを蹴る必要がないのでとても良かったです。 ホストは"BUDDY-JPN-"のノリポンさんにやってもらったのですが、光回線だったのでロビーに 戻されることもなかったし、何より"Red Shoulder"がメンバー交代のため一旦ロビーに戻って 再びノリポンさん部屋に入ることができたので、スムーズに進行できました。 次回以降も、ホストは"Red Shoulder"ではなく相手スカッドに部屋を建ててもらうことにします。 時間的には、22:00ジャストに始まって0:15には終了しました。大きなトラブルもなく スムーズに進行できましたね。大体1試合あたり20分でした。次回も6〜8試合を目安にします。 強いて言えば、ブリーフィング時間を5分と事前に決めていたのですが、"Red Shoulder"メンバーが 機体構築の為ブリーフィング時間を1分程オーバーしたことが2回あったので、この辺は反省点 として次回に生かしましょう。各自始まる前に、10や20の機体を用意しておいてちょ♪ あと、2度に渡りワキワキさんがゲームスタートと同時に落ちてしまうことがありました。 HALO2の場合、光回線がホストだとCATV回線が落ちまくるというトラブルが多発するの ですが、今回はCATV回線が2人いても問題なかったのでどこに原因があるのか分かりません。 「本体がフリーズした」との報告も受けたので、本体に問題があるのかも知れません。 対戦が始まるともう乱入できないので、1人欠員は痛い・・・早急に原因を究明しましょう。 クロムハウンズで対戦中に、中央のXキーを押すとフリーズが多発するのでお気をつけて。 どうしても直らないようであれば、「とっとと直せゲイツ」とXbox360を修理に出しましょう。 さて次回の交流戦は、明日(っていうかとっくに今日)21:00からバトルフィールド2MCにて、 チーム・キングダム(TEAM KINGDAM)というクランと交流戦を行います。参加できる人は夜露死苦! 15日(火)からも行うかも知れないので、オメガJメンバーは心の準備をお忘れなく。 クロムハウンズの方は、mixiaさん率いるなんとか(名前忘れた)っていうスカッドから挑戦状を 叩きつけられたので、"Red Shoulder"総員で迎え撃ちます。恐らくは9月初旬あたりかな? 今回の戦いで良い戦術も練れたと思うので、今度は完全勝利を目指しましょう!! それにしても、クロムハウンズでの交流戦はレポートの書きがいがあるなぁ〜♪ |
クラン交流戦26回大会速報!! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日: 8月27日(日)11時15分25秒 8月26日(土)22:30〜、クロムハウンズ・スカッド交流戦『罵斗燐愚(バトリング)』第弐弾が、Yamataka率いる"Red Shoulder(レッドショルダー)"と、mixiaさん率いる "Kamikaze Legend (カミカゼ・レジェンド)"との間で行われました。Xboxでの交流戦は、今回で26回目となります。 前半=ヤマタカ、ショウジ、スカイ、コニシキ、グッチ、キャプテン 後半=ヤマタカ、ネコボマー、スカイ、コニシキ、グッチ、キャプテン のメンバーで、未知なる敵スカッドを迎え撃ちます。 22:30にmixiaさんに招待され部屋に入ったのですが、なぜかスカイさんのみ入れない。 何度やってもダメで、「相性悪いみたいで、ハジかれちゃいますぅ〜!」と悲痛のメッセージが。 なので、そうこうしているうちに入ってきたハナさんを急遽参戦させ、 前半=ヤマタカ、ショウジ、ハナ、コニシキ、グッチ、キャプテン 後半=ヤマタカ、ネコボマー、ハナ、コニシキ、グッチ、キャプテン でというメンバーで本戦を戦い抜きました。 前半のルール&マップは"Kamikaze Legend"、後半のルール&マップは"Red Shoulder"が事前に 決めておきました。チームカラーは、"Red Shoulder"=レッド、"Kamikaze Legend"=グリーンと なっています。以下は全6試合のレポートです。 第壱死合 デスマッチチーム(港1) 通常のデスマッチチームです。常に味方複数vs敵1機という状況が作れるかがカギなります。 "Red Shoulder"=1200ポイント "Kamikaze Legend"=800ポイントで、"Red Shoulder"勝利。 コマンダー不在で敵味方識別が困難の中、なんとか勝利を収めました。敵も1人落ちてたし。 【"Red Shoulder"=1勝 "Kamikaze Legend"=0勝】 第弐死合 スタンダード(山岳1) 通常のネーロイムス戦争のルールですね。今こそ日頃の連携を見せる時なり!! 地形が入り組んでいるマップなので、高所にスナイパー1機配置。あとは2ルート方面に分散させ 敵を待ち伏せる作戦を取る。しかしながら、敵は重武装重装甲の機体で、味方司令部目指して 正面突破を試みてくる。戦力を分散させていた味方は対応できず、各個撃破されていってしまう。 北部部隊を呼び戻すも、間に合わず・・・"Red Shoulder"司令部が破壊され、"Kamikaze Legend"勝利。 完全な作戦ミスだった・・・反省!! 【"Red Shoulder"=1勝 "Kamikaze Legend"=1勝】 第参死合 サバイバルチーム(工場1) 交流戦初採用のルールです。時機が1回撃破されたら終了のルールですね。 制限時間15分過ぎ、"Red Shoulder"、"Kamikaze Legend"共に生き残っており、ドロー。 生き残りが味方5機、敵4機だった勝ったと思ったんだが、ルールを把握してなかった・・・反省!! 【"Red Shoulder"=1勝 "Kamikaze Legend"=1勝 ドロー=1回】 第四死合 スタンダード(森林) 後半、メンバー入れ替えで気分一新。ネーロイムス戦争2ndです。今度こそ勝たないと・・・。 第壱死合に続き、いきなり敵が1機落ちる。こりゃチャンスだぞ、うっしゃっしゃ・・・♪ 作戦としては、前回の反省を踏まえとにかく司令部防御を最重要とする。しかしこのままだと コムパス数で負けるので、スカウトを1機用意しコムパスを取りまくってもらう。敵はバランスの良い ロールタイプを用意したらしく、コムパスを取りながら味方司令部に近づいてくる。その隙を突いて、 パイルバンカー装備のスカウトとアタッカーでまわり道をし、敵司令部を叩く作戦を敢行。 大部分の敵はこちらに釘付けなので、うまくいくぞと思いきや・・・いきなり味方司令部が破壊されて しまう! 「なんぢゃこりゃぁぁああああ!!」と叫ぶも、時すでに遅し。 "Red Shoulder"司令部が破壊され、"Kamikaze Legend"勝利。 ロビーに戻り事情を聞くと、"Kamikaze Legend"の1人が落ちた時、自分しかおらず敵味方の姿はなし、 しかし背景や司令部はあったので破壊したと。なんかまれに起こるバグらしい。 mixiaさんは、「今のはバグなので、ドローってことにしましょう」と申し出てくる。 しかしYamatakaは、「今の様なケースは事前のルールにも記載してないんで、とりあえず "Kamikaze Legend"勝利ってことで。また同じ事態が発生したら、その時考えましょう」と。 カッコつけたものの、もう1戦負けたら敗北確定の状況に置かれてしまう。・・・絶対に負けられん! 【"Red Shoulder"=1勝 "Kamikaze Legend"=2勝 ドロー=1回】 第五死合 ブレイクオールチーム(農村) マップ上の障害物を破壊するルールです。制限時間=5分なので、スピーディーな試合展開となります。 "Red Shoulder"=1180ポイント "Kamikaze Legend"=870ポイントで、"Red Shoulder"勝利。 "Red Shoulder"のレッド側の方が障害物が多くあり、マップ的に有利でした。いよいよ最終決戦ぢゃ!! 【"Red Shoulder"=2勝 "Kamikaze Legend"=2勝 ドロー=1回】 最終死合 スタンダード(平原) 2勝2敗1分という、最終試合を前にしての見事なまでのクライマックス。この戦いに勝利した スカッドが、交流戦を制します。いざ激突!! 始める前に、前回の様な落ちて透明ハウンドになった場合は特にルールを定めず、「場の空気を読む」 ということにしました。再び悪夢が訪れることになるかもしれない・・・だが、それがいい! しかしながら、幸いにも始まっても落ちる人は1人もおらず。ようやく対等の戦いぢゃ! 味方のロールタイプは、ヘビーガンナーを中心にコマンダーとスカウトを用意。 このマップもかなり起伏が激しいので、部隊を2ルートに分ける。しかしいつでも双方に支援に 行けるよう、できるだけ距離をおかずに展開させる。前回の失敗を踏まえての作戦です。 まずは序盤、スカウトがコムパスを取りながら敵陣を斥候。「敵司令部は2番です」と報告が入る。 敵司令部2番は山々に囲まれた奥まった場所にある。味方司令部は敵陣に最も近い1番に設定し 短期決戦を狙ったのだが、早くも読みが外れてしまったか・・・。 ヘビーガンナーが「ここから狙えるかもしれないので、ちょっと敵司令部砲撃しますね」と 砲撃開始。しかし弾着確認ができず。「当たっているのかな・・・」と思っていたら、 敵司令部付近でディフェンス体制を取っていた敵ハウンドに動きが出てくる。砲撃が効いたのか? 敵は東北ルートを中心に攻めてくるも、味方南西部隊を臨機応変に援護に向かわせ、敵を撤退させる。 この時点で、敵味方ハウンド共に損害なしだが、味方コムパス7、敵コムパス4という状況となる。 「このまま行けば、コムパス数で勝てるな・・・、全機現状維持、決して攻めず防御体制を維持せよ」 と指示を出した途端、最西端で動きのなかった敵ハウンド1機が突然マップから消える。 マ・クベ並の策士と悪名高いコマンダーのYamatakaは、それを見逃さなかった。 「西にいたハウンドが消えた。おそらくNAジャマーを使ったものと思われる。南西部隊は少し下がって 味方司令部を防御せよ」と指示を出す。しばらくするとNAジャマーが切れたのか、敵ハウンドが マップ上に姿を現す。一応の防御は成功したものの、南西部隊の南下の隙を狙い、ちょい北のコムパスを 敵に1つ占領されてしまう。しかしこれでも味方6、敵5のコムパス占領数。まだ大丈夫・・・。 南西、北東で敵味方のにらみ合いが続く中、残り時間1分を過ぎると同時に最後の戦闘が始まる。 「残り1分、現状維持で良いのでコムパスを死守しろ!」と指示を出す。コマンダーYamatakaも戦闘に 参加しているので、マップを開けずコムパスの確認も味方への指示もできない。 「味方ハウンドは大丈夫か・・・コムパスは逆転されてないか・・・」という思いがよぎる。 そして制限時間15分が過ぎ、画面に映し出される「勝利の2文字」。ダッシャァァァァアアアア!! コムパス占領数で、"Red Shoulder"=6"Kamikaze Legend"=5で、"Red Shoulder"勝利。 大接戦の末、終始コムパス数でリードしていた"Red Shoulder"の作戦勝ちとなりました。 【"Red Shoulder"=3勝 "Kamikaze Legend"=2勝 ドロー=1回】 ってな訳で、全6戦3勝2敗1分と、今回の戦いは"Red Shoulder"が制しました。 両スカッドメンバーの皆様、夜遅くまでお疲れ様でした。 ロビーに戻って残っていたメンバーに結果報告し、大いに沸きました。ちょうどイチロウタさんという 人が新しくスカッドメンバーになっていたので、喜びも2倍となりましたね。 クロムハウンズの場合、個々の腕よりもチームワークで差が出てきます。 現に、"Kamikaze Legend"のメンバーは少尉や大尉なんて、初めて見る上位階級のメンバーがたくさん いたのですが、兵や新兵が揃いまくっている"Red Shoulder"が勝利できました。 この辺もまた面白いところですね。初心者も楽しめるっていう交流戦が一番の理想ですから。 今回は、対戦中落ちた人が幽霊ハウンドとなり司令部を破壊するという、まったくもって 予想GUY(ガイ)のことが起こりました。次回からはこういったケースになったら、幽霊ハウンドは 動かないということにしましょう。スタンダード以外のルールだと、幽霊の意味はないんですが。 前回もそうだったんですが、落ちる人はとことん落ちやすいので、控えのスカッドメンバーを 用意しておいた方がよろしいでしょう。相性の良い悪いというのは、未だに詳細はわかりません。 あと、"Red Shoulder"側がブリーフィング時間の5分をオーバーしたのが2回ありました。 前回もそうだったんですが、言いだしっぺがこんな体たらくではダメですね。 交流戦前には、20や30の機体を作ってロード一発で対応できるようにしましょう。 その為には、ホームページで事前に交流戦の全死合を確認しておくようにね。 mixiaさんからのメールで、「逆間接に2門砲を2つ付けた機体はなしにしませんか?」と 連絡を受けたものの、交流戦直前だったのでこのままでいきました。 その機体がゲームバランスを崩すほど強いってのだったら考えますが、どうなんでしょ? 第壱死合のデスマッチチームで、試しにわしも逆間接+2門砲×2の機体を使用したのですが、 弾数たくさん、破壊力グンバツ、旋回が速いので間近の敵にも対応できる等々、確かに強かったです。 今後規制をするかどうか皆さんの意見を聞かせてくださいな。 あと、第壱死合のデスマッチチームで「このルールでコマンダーはいらないっすよ〜」との意見を 受けコマンダーなしで戦ったのですが、平地でヘビーガンナーわんさかの状況だと、敵味方の 判別がつかなく大混乱に陥りました。なのでデスマッチチームでもコマンダーは用意しておきましょう。 ゲームルールでは、サバイバルチームは今後不採用とします。敵を全滅させなくては勝敗が つかないのでね。自分以外の味方が全滅したら、徹底的に逃げ回ればドローに持ち込めるしね。 今回初採用のブレイクオールチーム(マップ上の障害物を破壊する)は、レッド、グリーンで マップに差が出てくるものの、制限時間を5分としたらけっこう楽しめました。 今後ブレイクオールチームを採用する時は、なるべくフェアなマップを選ぶようにしましょう。 さて次回のクロムハウンズ・スカッド交流戦『罵斗燐愚(バトリング)』第参弾は、 Naoziroさん率いるカンプグルッペ(スペル忘れた)っていうスカッドとやります。 今週中に詳細を練るので、日時は2週間後くらい、9月8(金)〜10日(日)あたりかな? 今回、前回以上の大激戦になること必死なので、ぐわしぐわし参戦夜露死苦!! それにしても、やっぱクロムハンズのレポートは書きがいがあるわ。わしは文章書くのが好きなので 苦にならないけどね。「レポート書きたい!」って人いたら役を譲るので、申し出てちょ〜♪ |
| クラン交流戦第29回大会速報!! 投稿者:Yamataka@管理人 投稿日: 9月10日(日)08時50分9秒 9月9日(土)22:30〜 クロムハウンズ・スカッド交流戦『罵斗燐愚(バトリング)』 第参弾として、我が"Red Shoulder(レッドショルダー)"と、Naoziroさん率いる "KanpfgruppeZbv(カンプグルッペ)"との間で行われました。 カンプグルッペとは、ナチス・ドイツにおける部隊の事を表し、ミリタリー漫画の巨匠・ 小林源文氏の作品にも出てきます。Yamatakaも同じく、軍事ヲタクで小林源文の作品を愛する 一人として、源文イズムを賭けたこの戦いだけは負ける訳にはいきません。 HALO2、バトルフィールド2MCと合わせて、今回で29回目の交流戦となります。 今回も、まずは"KanpfgruppeZbv"に前半のルール&マップを決めてもらい、その後 "Red Shoulder"が前半及び今までの交流戦とカブらないよう、後半のルール&マップを 決めました。スタンダード3戦+それ以外のルール3戦というのも、いつも通りですね。 チームカラーは、"Red Shoulder"=レッド、"KanpfgruppeZbv"=グリーンで、 ホスト(部屋主)は、光回線を持つ"KanpfgruppeZbv"のNaoziroさんにお任せしました。 ルール詳細は全てデフォルト、ブリーフィングは5分以内に終了させることは、 今までのクロムハウンズ交流戦と同様です。 今まで以上にやりマン(やる気マンマン)のYamatakaだったのですが、今回はメンバーの 集まりが非常に悪く、参加確定3人、保留3人、不参加2人という最悪の状況でした。 この状況を察してくれて、"KanpfgruppeZbv"のオリオンさんが、「僕仮のメンバーなんで、 足りないようだったらそっちへ行きましょうか?」と声をかけてくれる。 そしてフレンドのスーパーボムさんからも、「メンバー足りないようだったら参加させて♪」 と連絡が来る。そして開始15分前になり、オペラさんとコニシキさんがロビーに来たので 計5人、んでスーパーボムさんに傭兵をお願いして6人確保完了できました。 オリオンさんは"KanpfgruppeZbv"の後半メンバーとして、相対することとなりました。 ってな訳で、"Red Shoulder"陣営は、ヤマタカ、グッチ、ネコボマー、オペラ、コニシキ、 そして傭兵のスーパーボムというメンバーで、"KanpfgruppeZbv"を迎え撃ちます。 そして、今回Yamatakaはスカウトをやりたい為に、コマンダーをグッチさんに譲りました。 この采配が、凶と出るか吉と出るか・・・いざ決戦!! 第壱死合 デスマッチチーム(農村) まずは、交流戦恒例のデスマッチチームですね。フリー対戦でお馴染みのルールです。 "Red Shoulder"のほとんどが、極悪逆間接ヘビーガンナー、対する"KanpfgruppeZbv"は マシンガン、キャノン、ロケットランチャー等々のオーソドックスな機体でした。 "Red Shoulder"=2800ポイント "KanpfgruppeZbv"=1600ポイント で、"Red Shoulder"勝利。 シャア少佐(当時)の思惑は外れ、機体の性能の差が戦力の圧倒的差になりましたね。 【"Red Shoulder"=1勝 "KanpfgruppeZbv"=0勝】 第弐死合 スタンダード(山岳2) ネーロイムス戦争ルール第一弾です。最近ネーロイスム戦争やってないので大丈夫か・・・? "Red Shoulder"は、オーソドックスにマップ全域に広がってコムバスを支配していく。 マップ中央付近でスナイパーとキャノンの散発的な撃ち合いが時たま行われるも、 確実にコムバスを増やしていく。そうこうしているうちに、敵陣近くのコムバスも取っていき、 「あれあれあれ?」という間に、いつの間にかコニシキさんが敵司令部を破壊して終了。 "Red Shoulder"が"KanpfgruppeZbv"司令部を破壊し、"Red Shoulder"勝利。 コムバス数でリードし、敵司令部を破壊するという理想的な展開で勝利できました。 【"Red Shoulder"=2勝 "KanpfgruppeZbv"=0勝】 第参死合 コムバスキーパー(森林) コムバスの支配時間のトータルを競うルールです。"Red Shoulder"は、コムバスを取っていく スピード重視の機体と、コムバスを守っていく重武装重装甲の機体と2つに分けました。 対する"KanpfgruppeZbv"は、オーソドックスな機体が多かったようだが・・・。 "Red Shoulder"=97分32秒 "KanpfgruppeZbv"=85分54秒 で、"Red Shoulder"勝利。 「ここはさんざん練習したのにぃ〜!」と、Naoziroさんが悔しがってました。あと1勝ぢゃ! 【"Red Shoulder"=3勝 "KanpfgruppeZbv"=0勝】 第四死合 スタンダード(工場1) スタンダードルールでの初の夜戦です。Yamatakaは、NAジャマーをたっぷり装備した パイルバンカー機体でエリアオーバーぎりぎりから敵司令部を狙いにいくも、近くにいた オリオンさんに見つかってしまい撃破されてしまう。裸一貫となってしまったのでうろうろ散歩 していると、ヘビーガンナーのNaoziroさんが正面から近づいてきて、味方司令部を砲撃 しているではないか! 「お〜い、敵が味方司令部間近間で攻撃してるぞ!!」と報告 するも、「こっちも敵司令部を攻撃中です〜!」とのこと。果たしてどちらが早いのか・・・。 一兵士として傍観していると、司令部破壊の映像、そして画面には『敗北』の文字が・・・。 "KanpfgruppeZbv"が"Red Shoulder"司令部を破壊し、"KanpfgruppeZbv"勝利。 "KanpfgruppeZbv"リーダーのNaoziroさんが、最後の最後で意地を見せました。 【"Red Shoulder"=3勝 "KanpfgruppeZbv"=1勝】 第五死合 アンリミテッドチーム(平原) 弾数無制限ルールですね。通常のデスマッチチームと違い、弾数が少なくても瞬間火力が 重要となります。第壱死合での反省か、"KanpfgruppeZbv"はヘビーガンナー機体を多く投入 しているらしく、キャノンがどっかんどっかん味方司令部付近に降り注いでくる。 正面から近づかず、山を回りこみ敵近くに移動。ミサイル主体の"Red Shoulder"は、 見事接近戦に持ち込むことに成功し、中盤から終盤まで次々と敵を撃破していく。 "Red Shoulder"=2000ポイント "KanpfgruppeZbv"=1300ポイント で、"Red Shoulder"勝利。 ルールに特化した機体で戦ったのが勝因ですね。この時点で"Red Shoulder"の勝利確定です。 【"Red Shoulder"=4勝 "KanpfgruppeZbv"=1勝】 最終死合 スタンダード(砂漠) スタンダード最後の戦いです。最後くらいは見せ場を作りたいと、Yamatakaは再び NAジャマーのパイルバンカー機体で前線へ。順調にコムバスを取って行くも、ミサイルの 直撃を食らう。「いつの間に敵が!?」と戸惑う間もなく撃破されてしまい、再び一兵卒に。 "KanpfgruppeZbv"は、最後の戦いでパイルバンカー機体を3機投入し短期決戦を狙ってくるも、 最凶の"Red Shoulder"ディフェンス陣に阻まれ各個撃破されていき、"Red Shoulder"5機、 "KanpfgruppeZbv"1機という状況に。「最後のスタンダードくらいは敵を全滅させて 勝利を決めよう!」と、味方5機で北西の山に最後の敵を追い込み撃破、殲滅に成功する。 "Red Shoulder"=5機生き残り "KanpfgruppeZbv"=全滅 で、"Red Shoulder"勝利。 パイル特攻は、ディフェンスが厚いと不可能というのが改めて実感できましたね。 【"Red Shoulder"=5勝 "KanpfgruppeZbv"=1勝】 てな訳で、全6戦中5勝1敗と、"Red Shoulder"が交流戦を制しました。わっしゃっしゃ♪ 両スカッドメンバーの皆さん、お疲れ様でした。交流戦の最中、部屋に入って来れなかったり 途中で落ちてしまう人もいなく、スムーズに進行できたのが気持ち良かったですね。 今回、マ・クベ中将(南極条約締結当時)並の策士と名高いYamatakaがコマンダーを 降りたことで、交流戦後に予期せぬことが起きました。交流戦の最中、全体の状況を把握 できなかった為、交流戦詳細のレポートが寂しくなってしまいました。 「そのおかげで圧勝できたんちゃうの?」というツッコミはなしにしておいてね。 なんで、次回から再びYamatakaがコマンダーをすることにしますわ。最後まで生き残れるしね。 あと、最近のスカッドメンバー不足が露呈してしまいましたね。"Red Shoulder"の現在の スカッドメンバーは14人、幽霊メンバーが4人ほどいるので、実質10人くらいかな? それで半数以上の6人を確保するってのは、なかなか難しいわな。 バトルフィールド2MCの方だと、3日に1人くらいの割合で「HP見ました、クランに 入れてください!」ってメッセージが来て、常に100人を維持できているんだけどな〜。 なぜクロムハウンズの方は、スカッド入隊希望者が現れないのかが不思議だ・・・。 なので、また大体的にスカッドメンバーを募集いたします。 「いろんなスカッドと交流戦をした〜い!」という勇者は、ぜひ我が"Red Shoulder"へ! 今なら、Yamatakaとフレンドになれる(Liveメッセージを全員に送る為)特典付きです♪ さて次回は・・・予定を立ててはないんですが、ネットで『クロムハウンズ 交流戦』で 検索して引っかかったスカッドに交流戦の申し込みをしておきました。受けてくれるか どうかはまだわかりませんけどね。あと、今日助っ人に来てくれたスーパーボムさんの スカッドもけっこう人数がいるって聞いているので、打診してみようかな? それ以外にも、「俺達が"Red Shoulder"の不敗神話を終わらせてやるぜ!」という 勇敢なスカッドの挑戦も、ど〜っしどしお待ちしております。 「獅子、欺かざるの力(by 花の慶次)」で迎え撃ちますので、そこんとこ夜露死苦!! |
第十七条 隊員一覧
下記に、2006年9月9日現在の各隊員の紹介を載せておく。自分の紹介欄に空欄がある場合、至急リーダーYamatakaまで連絡すること。
機体番号 |
搭乗者名 |
機体名 |
ロールタイプ |
出撃時間帯 |
クロムハウンズに一言 |
00 |
Yamataka |
saiun |
スカウト |
夜勤の為不定期 |
ワレニオイツクハウンドナシ |
02 |
konisiki |
konisiki |
ディフェンダー |
平日22:00〜0:00 |
早く接続を何とかして! |
18 |
Batista132 |
SDG |
ヘビーガンナー |
毎日夜 |
鯖なんとかせいやー |
99 |
Neco Bomber |
Neco Cannon |
ヘビーガンナー |
22:00〜1:00 |
最近、さっぱり繋がりません |
44 |
opera dude |
sasori 44 |
アタッカー |
21:00〜 |
つながってくれ、たのむ! |
24 |
Gutti |
Gutti |
ディフェンダー |
21:00〜0:00 |
繋がせてください。お願いします |
88 |
sanmado |
sanmado |
アタッカー |
平日22:00〜2:00 |
王国がわが領土に侵攻しつつあるというのに! |
16 |
wakiwaki |
wakiwaki-kun |
コマンダー |
平日23:00〜2:00 |
サーバーさえつながれば最高!! でも現状は・・・ |
05 |
sky55 |
Choco Karl 001 |
ヘビーガンナー |
− |
チョコカール美味ぁー! |
77 |
Roddoly |
POW ARMOR |
スナイパー |
− |
ランク100位以内に入ったので非常に燃えてます! |
11 |
SALEMPIANISSIMO |
Aquarius |
スナイパー |
22:00〜1:00 |
大人数でやってみたいです |
13 |
Hunaudieres |
LastAngel |
ディフェンダー |
平日21:00〜24:00 |
「ユノディエール」と読みます。よろしくお願いします。 |
49 |
spiralshoujl |
ASURADA |
アタッカー |
19:00〜 |
ブーストほしいです |
04 |
captain ranbow |
SCORPION |
アタッカー |
19:00〜23:00 |
私が死んでも代わりはいるもの・・・ |