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しかし、今こうして思い出してみると。。。俺ってホント頭悪かったねェ。 成績なんてクラスで後ろから片手で数えられる感じだったし、通知表なんてアヒルの行進だったわい。 どうしてこんなのわかんねぇんだ?とか、宿題くらいちゃんとやれ!とか、中学生くらいまではそんなことばっかり言われて育ってきたよね。 そんな俺が、御立派に家庭教師なんかやっちゃったりして、同じこといっちゃってる。ナンダカンダ言って劣等生の気持ちは、劣等生にもわからんわい。ひとの気持ちなんかわからんわい。 2001年05月01日 20時04分42秒 |
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日本人はよく自分の意見を主張するのが下手な民族といわれる。てなわけであまり主張しない。それは我々の観念の中では慎ましいとか謙虚という言葉で表現される。それは日本の美徳であり、いいと思う。 しかし一方で日本人は、立ち後れの個を確立することにも急がなくてはならなかった。「自分を持たなければいけない」、そういう言葉に我々はなんの疑いも持たなかった。 その植え付けられた観念はいたるところで我々の足を引っ張った。小学校のサッカークラブの帰り、売店でジュースを買った時、アクエリアスレモンを誰かが買うと、自分は同じものを飲みたくてもそれを買う事ができなくなり、普通のアクエリアスにしなければならない気がした。ポカリスエット当たりまで誰かが買うと、もうスポーツドリンクはない。仕方なく、コーラを買うか、水でいいやという事にならざるを得なかった。 つまり同調は恥であった。 今でも、例えば自己紹介のときに、前の人と同じことを言えない。「先ほどの○○さんと同じで。。。。」とか言うと自分がつまらない人間みたいに思われてしまう。例えば就職活動のとき、面接で人と同じ事をいっても落とされると言う。だから、結局嘘をつかざるをえなくなる。嘘はいけない事だが、この場合は方便として許してやらなくてはならなくなる。嘘を肯定しなくてはならなくなる。 もっと極端な事を言えば、渋谷の若者たちは地べたに座り込み、恥ずかしい格好をして、女なんかはしたない格好をして、やってはいけないことをし、「これが自分だから」とか言い出してる。 日本の至る所で「個」が信じられない形で拡大解釈され、暴走している。 ITの分野で印度ごときに引けをとっている今、我々はこの誤解された「個」を一日も早く修正していかなきゃだめだろ。 そうしなければ、きっと嘘ついてまではいった会社もあと10年で潰れるよ。 個性を持つ事は難しい事だが、人と同じ事を人よりも頑張ってやることは十分個性なんじゃないのかな? たとえば面接でもなんでも、人と同じ事いうにしても、ちょっと大きい声をだしてみてはいかがかな? 2001年04月30日 23時17分53秒 |
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今の私達くらいの年頃は微妙だ。。。 同じ年でもう働きはじめた人もいるし、まだ学生の人もいる。そして私のような働く気もない奴もいる。 体裁を飾っていえば、私は夢を追いかけている。でも、我が親の意識では単なるプータローである。そして自分も単なる甘ったれだと認識している。だって資格の勉強なんてものは働きながらでもできるからね。 そして既に働きはじめた友達に対して、ちょっとだけ劣等感をもってしまっている私がいる。大学時代は自分でいうのもおごりかもしれないが、自分よりも毎日を一生懸命生きている人間はいないと思ってたし、そんな自分をステキと思ってやってたし。。。 でも自分がイケてない理由がわかっている。 毎日頑張ってないからだ。勉強は中途半端、働いてない。。。金がない。 情けねえ。 だから今日から働きはじめた。「とんでん」ではじめた。定期的に入るようになる。かなりきつい。「声がちいせぇんだよ」とかいわれちゃう。でも、金を稼ぎ、勉強も頑張っちゃう。そして失われた自分のチャンピオンベルトを取り戻す。(byキングカズ)。 やるよ俺は!!そりゃあもうワイルドに。 夢なんてみてねえ!みねえ! 語りゃしねえ!でも信じてはいるがな。。。 ただやるべき事を、死ぬきで頑張るだけだ! 2001年04月29日 23時07分48秒 |
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キスってどんなもんでしょ? それはみんなにとってどれくらい大切なものでしょうか? すごい大事?なんかするための儀式? う〜む、わからない。 Hビデオをみていて、キスをしてるのとか目にすると「この子、大丈夫かな?」って思っちゃう。でも、下の方ではもっとすごい事が行われている。でも、下よりも上が気になる。 みんなはキスしてますか? それは何時、何のためにしてるんでしょ? それは気持ちいーですか? 2001年04月28日 04時32分54秒 |
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女はよく「○○は友達だよね」とか言ったり女同士で手をつないで歩いたりする。 同じ事を男がやったら? 俺には友達がいるが、そいつに向かって「お前は俺の友達だ」とか言ってみたり、まして手をつないで歩いたりする事はない。ていうかあってはならない。ホモとか言われる。 なんでだろう。女は友達を押し売りしようとしてない?なんか、彼氏がいない時はすごい大事そうに扱って、彼氏ができるととたんに友情なんてものは崩れ去る。一般にそうだよね。結局、女にとって彼氏も親友も、そのどちらかを失ったときの代替物に過ぎないと言うか。。。。 俺は人生を友情、愛情、目標、努力の四つの要素からなる総合芸術であると思ってる。 芸術なんて言うとおこがましいが、至高の人生はそういうものだと思っている。 自分にとって、何が一番大事かなんてわからない。恋人のために友達を失うなんて絶対できないし、夢の犠牲にそれらを晒すなんて辛い事だ。目標なくして流されるまま、友達と恋人を安定の枠の中にはめ込もうとも思わない。全部同じように大事なのである。女は須らく自分を一番大事にすべきという。 俺が友達と呼べる人間は何人かいるが、そのいずれもが俺よりも優れた一面を持っていると同時に、俺によってけちょんけちょんに言われる(この言い回しは鑑定理論っぽい)。 例えば「オメーよりも俺のがモテるぜ!!」とか「オメーはアホだな」とかいっちゃう。 女がこんな事、女友達にいったらそりゃ大変で「あの娘苦手」とか陰険の輪の中に入れられてしまう。 結局、仲が良ければ良いほど、言いたい事言えるし、自分の弱味を見せたくない相手になっていくものだとおもう。 「親友は誰ですか?」なんて問いに素直に応えられない。それをいった時点で親友ってものの定義がわからなくなる。 男にとって親友は自分が一番負けたくない男だとおもう。自分の知的好奇心や反抗心をくすぐってくれない人間を親友とすることは、自分の成長を阻害しかねない。もしかしたら敵こそ我が親友なのかもしれない。 だからこそ、女は我が親友になり得ないと思うし(身を投げ出しても守ってやらなきゃとおもうから。かっこい〜!!)、俺の前を走っていなけりゃならない。 ていうか、なんか俺は女性不信っぽいなって自分でちょっとおもったが放っといてくれ。 最後まで読んでくれた君は男女とわず友達だよ。 2001年04月27日 21時51分16秒 |
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人生は尽きない欲求を満たそうと努力をつづけていくものだね。 そして、その気持ちが薄れてやがて死んでいくんだね。 若いうちはいろんな欲求が駆け巡っていて、やりたい事いっぱいあるけど、年を重ねていくにつれてあきらめたり、線をひいたりしていくものなんだね。 でも、今はまだ色々やりたい事もあるし、欲しいものもある。10年後の自分を想像してみるとけっこういい暮らししてる。 なんだ、まだいけるじゃん。 2001年04月26日 23時17分21秒 |
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あ〜あ、生き生きしてないな。。。。 毎日、昼過ぎに目を覚まし、ネット、散歩、野球観戦、ドラマ、ビデオ。。。。 そんな生活を繰り返している俺。勿論勉強やバイトもしているが、そんなに一生懸命じゃない。今、何をすべきか。。。それはわかっているのだが、ライバルがいないから燃えられない。。。。 5年前の今頃は、バレーの引退試合に向けて最後の練習をしていたかな。毎日毎日、朝7時に家を出て、夜8時までバレー。授業なんかほとんど寝てて、バレーと友達の事だけを考えていた。引退試合が終わったら、今度は受験に向けて頑張りだした。 去年の今頃は、鑑定士の受験に向けて猛勉強を開始したころだった。学校卒業できるかわからなかったし、ゼミも煩わしかったし、肉体的にも精神的にも限界寸前で、それでも毎日、勉強しないときも馬鹿みたいに勉強の事ばかり考えてた。結局ダメだったけど、試験が終わった日のあの開放感と、満足感は恐らく、あの試験を真剣に受けた人間しかわからないだろう。 考えたら、高校生の頃も鑑定士の勉強をしてる時も、自分はなんでこんなに辛い事をしているんだろう?って思いながら毎日過ごしてた。でも、今思えばその頃が一番生き生きしていたと思う。 端からみたら、ちょっとキ○ガイに見えて、よぼよぼでしょぼしょぼだった頃が、自分としては一番輝いているとはどういう事だ? やらなくちゃね、今からとりあえず。よぼよぼでも。 死ぬ気でやって、何年か後に生き生きとしてみえたらいいな。 2001年04月25日 23時28分34秒 |
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人間は不思議な生き物だ。自分の生活さえ、満足に行かないのに、恋人という他人の生活や苦楽まで背負い込まなくては成らない。 友達の前では謙虚でおしとやかな女も、恋人の前では思う存分ワガママになる。男はそれをやさしく受け止め、慰めたりやさしい言葉をかけたりしなくてはならない。もし、そうしなければ包容力のない男とか冷たい男といわれなくてはならない。 しかし、男の方が弱い生き物で、悩んだり、傷付いたりする事は多分、女よりも多い。女は男に甲斐性があれば専業主婦となる事ができる。男にそれは許されない。女よりも稼ぎが下であってはならない。逃げ出す事もできない。男は女よりも強くなくてはならないから、泣いたり、悩んだりしたそぶりを見せてはならない。 それでも、男は女を背負いながら生きていくもの。なんか私にはそれができない。ともに歩む事はできても、私に男を求められたら何もしてやる事はできない。 みんなは恋人がいますか? いるならどういう感じで付き合ってますか? 裏切ってないですか?傷つけてないですか? 頼りになってますか?頼られてますか? 2001年04月24日 17時35分44秒 |
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「学校どこですか?」この質問を人に軽々しくできる人間はあまりいない。仮に相手が自分の学校よりも世上偏差値が劣る学校に属していた時、言葉を失う。「○○大学は就職率いいでしょ?」とか、知りもしない事をいってその場を取り繕う。一方、相手が自分の学校よりも偏差値や知名度が上の学校に属していたとしたら。。。。すごいなぁ、とかうらやましいと思うし、悔しい、自分が劣っている、と思ってしまう。 変に気を使うことや、自分を卑下するような事になるくらいなら聞かないのが一番である。 我々は幼少の頃から、人に順位を付けてはいけないと思い込んできた。運動会で一等になっても自慢してはいけなかった。マンガで見るような一等ニ等三等と高さが変わる表彰台は体育倉庫の奥にしまわれていた。次の日以降、かけっこの順位は忘れなくてはならなかった。 しかし、順位は付きまとった。 結局、どんなに順位を付けまいと思っても、高校に入学するためには試験を受け、偏差値順に「いい学校」へ入学していった。 親や教師は子供を「いい学校」へ入れるために金を使い、時間を奪った。それは子供のためであった。そのころから見えない順位に脅やかされていった。 この不満や不安による噴感は中学生の時に暴力という形で噴出される。しかし、高校生、大学生と進んでいくにつれて見えやすい形では消えていく。しかし、消えてしまったわけではない。嫉みや蔑みという毒ガスのような存在となって、我々の心に染み付いている。 自分がそういった序列によって差別を受ける立場にたったらそんなもの不当だ!と思ってしまうかも知れない。だが今、自分が人を選ぶ時に、「こちら東大、これ日大」と紹介をされたら、「東大のほうが出来がよさそうだ」と思ってしまう。そんな狂った世界で我々は生きている。もちろん、自分だってわかっている。そんな大学の名前で人を区別するのは恥ずかしい事だ。人間の本質はそんなところでは決まらないと。自分は知ってる、大学なんかに入らなくても自分より優れた人間がいる事を。でも、わかっていながら結局、そういった事で人に順番を付けている。 2001年04月23日 18時37分12秒 |
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今日?ああ、バイト、住宅展示場。 つまらねえ、楽すぎ、暇、何も得るものはないね。でも、楽だし勉強もできるんで続けていきます。それが人生です。 眠い。。。。風呂はいろう!! 日焼けしちゃった。 2001年04月22日 22時25分49秒 |
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今日も住宅展示場のアルバイト♪寒いし!雨が降ってきたし!!でも、仕事自体あまりに楽だし!!看板と同化するだけだし!でも、勉強出来ちゃうところがいいので、続けたいな。明日もあるよ、雨かな?寒いかな? 全く、自分の今の状態をつい2年前までは思いもしなかったよ。。。。。。(回想) 「俺は学生時代に不動産鑑定士に合格し、不動産の研究職につきながら、自分の趣味、つまり酒だが、BAR経営をしていく。後に世田谷に10軒のBARを展開、その頃独立をし鑑定だけで年収3000万を稼ぎだすが、フィリPナに騙され事業撤退をやむなくされれる。しかし、不屈の闘志を持つ俺はその怒りを絵筆に乗り移らせ、画、書において独自の世界を切り開く。やがて陶芸で世界的にも注目され、また、天性の味覚と妥協を許さぬ厳しさで最高の料理を提供する料亭・美食愛好会を設立、食においても大きな足跡を残す。やがてタニシを半生で食い、肝臓ジストマに寄生されその短くも儚い人生に幕を閉じる。。。。だが、それだけでは終わらなかった。。。。」〜鉄狼室書棚「我が美しき人生よ」より一部抜粋〜 まあ、なんか色々不満あるし、理想と違ってるけどさ。生きていこうよ。ただ生きてさえいればいいんじゃん? 2001年04月21日 22時03分14秒 |
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今日はあまりにもイイ天気だ。 こんなジリジリ照り付ける太陽をシカトして部屋に籠り、ビデオを見るのはなかなか虚しくて寂しくて楽しい。今日は不朽の名作、『理由なき反抗』を見てみた。 ジェームス・ディーンは噂に違わぬカッコ良さ。なんか俺に似てない?似てない!あっそ。 内容について俺のような映画嫌い、カーチ・キライがどうこうと言えるものではない。ただ、もうちょっと早く見たかったかな?と思う。高校2年生のころ、『未成年』というドラマがあったのを憶えてるだろうか?あれは我が生涯最高のドラマだったわけだが、まさに不完全なあの頃の俺。完全を求めて自分と、人から見た自分と、自分を取り巻く環境とに歪みが生じていたあの頃。心を激しく震わせた。いろんな事に不満があって、欲しいものはなんにも手に入らずにイジイジしていた時代。でも、今思えば自分の人生で最も輝いていた時代だと思う。 よくわからないが、、、今、自分は自分の生活に不満である。そして、それを打開するための十分な努力をしていない。こんなんじゃダメだ。未成年の頃は常に努力をしていた。当たり前の生活の中で、目に見えない努力をしていた。今という時を、数年後の自分が輝いていた時代と思えるよう、何をしなくてはならないかは自分でわかっているつもりだ。 2001年04月20日 18時14分03秒 |
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『JONNEY WALKER QUEST』
青春の味。若い、新しくできた友人(極端に言えば今日はじめてあったくらいの新しさ。)をイメージさせる。
裸、もしくはそれに近いメンズのもつ弾けるような味。
シェリー酒を作った樽で作った。甘い風味と慌ただしいばかりの後味がなんとも最高です。
2001年04月19日 22時03分46秒 |
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今日は完全に負けるかと思ったぜ。飯をくって横になって野球観戦(いい御身分だろ?)。ふっと眠気に襲われ、目が覚めてみれば守備が下手な江藤君のHR!これから先は見ごたえがあった。1発のある巨人打線にヤクルトのピッチャーがどう立ち向かうのか?結局、最期は高津君がびびってちょこんとやられたって感じ。う〜ん、よかよね。仁志よかよね。
それにしても俺ってやつはダメな奴です。明日もきっとダメな俺でしょう。そして、これからもきっとこうして生きていくのでしょう。
2001年04月19日 21時57分48秒 |
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| TO THE HERBSのバイト断ってやったぜ!!ホール向きじゃないんじゃない?とかキッチンやってとかいいよってからに!! そんな人に難癖つけて来るよなやつと働けるかいな?!ほほほ。。。 おしゃれな方を断って、とんでんかい!? うっそ!! そんな俺は今日は青山あたりを自転車で散策してみよう!と思っていたのだが天気がいまいちらしいので、やめようかと思ひます。 HP作りにはまるのは良いけど、まったく書籍やらに頼らず勝手なことやってるので、ページいじれません。誰か〜お・し・え・て☆ |
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2001年04月18日 14時52分07秒
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| 今日は「とんでん」の面接に行ってまいった。 そばが売りの和風レストランさ。もちろん酒ものめるぜ。そんなとこに行ってみて、髪が長い、とか言われながら即採用が決定した。 果たしてそんなとこでいい―んですか?って聞かれそう。でもさ、皮算用によると14、5万 稼げる感じで、家も近いし。。。。いーかな?って思ってね。さて、落ち着いた所で勉強を開始だ!!これから俺の新しい旅が始まる。 |
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2001年04月17日 16時05分03秒
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| いい天気です。 |
| 今日もいい天気ですねぇ。さて、久しぶりに書き込むこの鉄狼日記☆日記と言うからには毎日、その日の出来事を書き込む事が必要かと思われます。でも、このところあんまりにも出来事がなくて書けんかったんだよ。 でもね、無理矢理ひねり出して書く事にしたよ。頑張って書くよ。 今日はぼ〜〜〜〜〜っとしてました。ぬぼ〜ん。 |
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2001年04月16日 16時35分20秒
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| 今日は天気がよかったので、世田谷ぶらり旅に出かけた。。。コース取りは経堂→宮の坂→豪徳寺(ここより烏山緑道に乗る)→世田谷区役所→若林→三軒茶屋→池尻 <同じルートで戻る>でした。梅が咲いてたよ。そして、春を感じたよ。明日は何をしよう?墓参り?座禅会? |
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2001年03月19日 20時06分49秒
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| RED SHOESメンバー激烈募集!!バレーボールが大好きな男女!いざ入部!今のところセンターラインは充実していて、ブロックする分には何の不足もないけど、セッターを任せるには役不足にも程があるので華麗なトスワークをできるセッターが入ってくれたらよいなあ。。。ってこのページ見るのって身内だけだし!華麗なトスワークできるセッターなんていないし!!凄まじいトスワークをする奴はひとり知っているけどな。。。まぁ、女子も一緒にやれたらいいし、飯食ったり、酒飲んだり。。。バレー嫌いな人もそういうの参加でイイから来てチョ。 |
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2001年03月19日 02時12分08秒
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