カープ観戦記 in 2002

@4月2日 ヤクルト 6−1 広島(神宮)

先発はヤクルト ホッジス 広島 横山。
横山は1回のピンチもぺタジーニを併殺に切り抜け、好調な投球を続けるも
6回先頭のホッジスになんとホームランを打たれ同点に。
7回は1アウト1・2塁からサード新井の躊躇したプレイで満塁になり、
古田の代役小野と代打池山にタイムリーを打たれ、結局この回4失点。
ベルトランとスタニファーの試投ができただけが収穫か。
打線は正直ひどかった。
1点は5回の新井のタイムリー。
他は早打ちでホッジスを助け、1番緒方から4番金本まではノーヒット。
4安打じゃ勝てないよ。
まぁ22年ぶり開幕3連敗のG球団に比べればはるかにマシだけど。

  
いよいよ試合開始。                     この「東京音頭」が逆転の兆しだったのか・・・。

  
残念ながら1−6で完敗。                 主軸がこの打率では・・・。 金本さんがんばりましょう。

スタメン

 緒  方 
 東  出
 ディアス 
 金  本
 前  田
 ロ ペ ス
 新  井
 西  山
 横  山

チーム名

 

合計

広島

 

ヤクルト 

×

 

 


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