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『高配は必然にして偶然にあらず』 これが私のモットーです。 |
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【神戸新聞杯回顧】 やはり◎は当たるようだ。 まぁ1倍代の人気馬を指名したのだから当たって当然という声もあろうが、 それをしっかり軸にできる自信も必要ではある・・・ とはいえ、相手をミスっていては何にもならない。 クロフネが連に絡まなかっただけでも、よしとしておこうか。なんて 考えなければならないのが情けない・・・(笑) それにしてもサンライズペガサスはノーマークだった。 小倉なんぞ行かないでくれれば当たったかもしれないのに・・・ エアの冠馬がもしかすると2年連続で菊花賞を勝つかもしれない、というより ○外の菊花賞馬が誕生するかもしれない。えらいことになった。 【スプリンターズS】 さて、秋のG1の始まり始まりぃ・・・ とはいってもまだ9月。どうもしっくり来ないなぁ。 まずレース間隔、昨年のアグネスワールドが外国参戦からの例外状況だったが、 海外も含めG1勝ち馬でなければ、2ヶ月以上の間隔が空いては苦しい。 G1馬でも、3ヶ月がギリギリのところか。 【トロットスター】【ビハインドザマスク】【ブレイクタイム】は切り。 牝馬で6月以降3戦も消化していると、この時期疲れが一気にやってくる。 牡馬でも4戦以上はやはり体力の限界と見てよい。 【シンボリスウォード】【スイートオーキッド】【テネシーガール】 【フィールドスパート】は、ここにきて好走は難しいだろう。 前2走とも6着以下では威張れまい。【ユーワファルコン】は切り。 前走1200mの時計が悪すぎる【ジョンカラノテガミ】【トキオパーフェクト】 もG1の部隊では役不足と言える。 結局残ったのが3頭だが、【ダイタクヤマト】の7歳というのが気になる。 過去に連対例がないからだが、昨年の勝ち馬を切ると痛い目に会うので そのままにしておこう。 軸は、完璧に本物となった【ゼンノエルシド】 押さえで短距離連勝中の【メジロダーリング】を勝っておけばOK 【結論】 ◎ゼンノエルシド ○ダイタクヤマト ▲メジロダーリング 【買い目】 ◎−○(50%)、◎−▲(25%)、○−▲(25%) |
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