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84年4月 新日本プロレスに入門
同年9月 後藤達俊戦でデビュー
栄光の闘魂三銃士時代
89年9月 第11代 IWGP タッグ獲得(パートナーはM・斉藤)
93年9月 第14代 IWGP ヘビー獲得
94年5月 第16代 IWGP ヘビー獲得(歴代最多防衛記録V9を樹立)
95年7月 第26代 IWGP タッグ獲得(パートナーは平田淳嗣)
96年4月 第19代 IWGP ヘビー獲得
98年8月 G1 CLIMAX優勝
悪夢のVS小川
00年4月 小川直也に破れ現役引退を表明
同年10月 藤波辰爾戦で復帰
再びトップへ
同年11月 新日本プロレスを解雇され、新団体ZERO-ONEを創設
01年3月 ZERO-ONE旗揚げ戦、NOAHの三沢光晴&秋山準と戦う
01年12月 第?代 NWA世界ヘビー獲得
02年5月 第?代 NWAナショナルヘビー獲得
02年10月 NWAインターコンチタッグ獲得(パートナー小川直也)
03年2月 第31代三冠ヘビー獲得 |
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柔道王時代
87年 柔道世界選手権無差別級を制す
89年 世界選手権95kg超級、無差別級の2階級制覇
91年 世界選手権無差別級優勝
92年 バルセロナ・オリンピック95kg超級銀メダル
97年3月 プロ格闘家への転身を表明
同年4月 橋本真也戦でデビュー
98年10月 UFO(世界格闘技連盟)第1回自主興行
ドン・フライに勝利
暴走王へと・・・
99年1月 橋本真也と3度目の対決、破壊王を破壊
同年3月 NWA世界ヘビー級王座を獲得
同年7月 PRIDE参戦、ゲーリー・グッドリッジに勝利
01年4月 ZERO-ONE初参戦、タッグながらNOAHの三沢光晴と対戦
02年8月 UFO〜LEGEND〜にて元・5輪銀王者マット・ガファリを降す。
02年10月 NWAインターコンチタッグ獲得(パートナー橋本真也)
04年8月 PRIDE・GP準決勝戦、エメリヤーエンコ・ヒョードルに敗北 |
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この一戦を忘れない・・・2000.4.7 東京ドーム |
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新日本プロレスの橋本真也が引退をかけて、小川直也と5度目のシングル戦で対決。小川得意のSTOを封じて打撃技で主導権を握ったが、最後はSTO6発を浴びて15分9秒、KO負けした。1997年4月の初対決から3年。「破壊王」復活を証明するはずの最終決着戦で返り討ちにされた。公約通りリングを去ったのであった・・・
(当時の日刊スポーツ一面) |
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