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| 清水青春の穴馬予想 | ||||||||||
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| 今週の予想 | ||||||||||
| Update:2002/05/11 | ||||||||||
| 2002年5月12日(日) 3回東京8日11R 京王杯SC | ||||||||||
| 信用できる存在が少ないメンバー構成ながら、◎にはビリーヴを押す。 2ケ月ぶりで迎えた4走前の山城Sで、後の高松宮記念の優勝馬ショウナンカンプの2着したレースを見た瞬間、この馬は強いと確信したが、続く2走を敗戦。 清水が考えるこの2戦の敗戦理由は、3走前は距離、2走前は道中の位置取りが悪すぎたためで力負けとは思えない。 この想いを確信化してくれたのが前走の淀屋橋S。速い流れを好位追走し、直線は後続を離すだけの競馬。「やはり」と思わせるとてつもなく強い内容。 今回の1400mは1ハロン長い可能性はある。福永騎手への手戻りも心配の種だが、まだ成長の余地を残す4歳馬。今後のスプリント路線で主役を張れるだけの好素材と見ているだけに、不安よりも期待を先行させたい。 相手は前述した通り、かなり難しいが、スピード&距離とコースの適正&上積み&力を発揮できる可能性を考えて、ハッピーマキシマム、マグナーテン、ゼンノエルシド、グラスワールド、ジョンカラノテガミを上位評価。 |
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| 2002年5月12日(日) 1回新潟8日11R 新潟大賞典 | ||||||||||
| 鹿戸騎手に恨みなどないが、当初の予定ではダイヤモンドビコーの相手探しのレースと考えていた。 この馬、前走の中山牝馬Sの内容から、エアグルーヴ級と確信。牡馬の一線級とも互角以上に戦える器。 2ケ月ぶりもマイナス材料とは思えないが、ぺリエ→鹿戸騎手への乗り替わりでは主軸には押せない。 これを含めた4頭のBOX買いとする。 ◎は、ひと叩きしたタフネススター。○に順調度と距離も問題ないシンボリオレゴン。▲に前走1着で、ここに来ての底は見せていないマイネルライツに、△ダイヤモンドビコー。 |
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| TAKE THE FIRST PRIZE IN THE RACE |