La Gaseneta Dello Sport


2002/10/19
は記念すべき身内開催となりました。

A.C.Fantasista(以下ACF)vsF.C.Basilico(以下FCB)のメンバー(敬称略、順不同)

ACF
佐藤(C)、青山、渡辺、前田兄、前田弟、上山、まこと、菊森、高橋、島田(三本目のみ)

FCB
長沼(C)、岩瀬、梅田、加藤、福島、柏木、奈良、柳沢、石濱、荒田


FCBのフォーメーションは以下のとおり。

一本目(3-4-1)

   福島

長沼    奈良

 梅田  石濱

柳沢 荒田 岩瀬

   加藤

二本目(3-3-2)

 石濱  加藤

   梅田

 柳沢  奈良

荒田 長沼 柏木

   岩瀬

三本目(3-5-1)

   岩瀬

石濱 奈良 長沼

 梅田  柳沢

加藤 荒田 福島

   柏木

スコア
1st 0-0
2nd 2-1(ACF 前田兄、高橋 FCB 石濱)
3rd 2-2(ACF 前田兄、まこと FCB 石濱、福島)

試合内容は深く語らず、FCBの失点シーンのみディフェンダー視点で語ります。

1失点目
最終ラインのイージーミスは失点に直結するってことですね。(気にしてないですよ、Nさん)

2失点目
[シチュエーション]
ACF左サイドから青山君が右サイドに斜めに長めのパス。
それを中央の渡辺さんがスルーし、右サイドから駆け上がった高橋君が拾ってペナルティエリアまでドリブルし、シュート!

[独り言]
3バックのように見えますが、実は2本目は2バック気味でした。
特に攻→守の瞬間に、センターの長沼さんが中盤から守備に戻りきれないシーンがいくつかありました。
このシーンでは、青山君のケアに右CBの柏木君が当たっており、またサイドから高橋君が走っているのは見えましたが、クロスの送り先は中央の渡辺さんと判断し、コントロールする瞬間に寄せようと距離を詰めました。
渡辺さんがトラップする瞬間を狙ってダッシュをかけた瞬間、

「あっ!」
失敗したと言わんばかりの声を渡辺さんが上げます。
トラップされなかったボールはスルーとなって駆け上がってきた高橋君の前に転がります。
「まじかよ!渡辺さんの技術を信じた俺が馬鹿だった・・・」後悔しながら反転して高橋君への距離を詰めましたが、残念ながら詰めきれず得点を許してしまいました。

3失点目
[シチュエーション]
ゴール前の混戦の中、ゴール正面で前田兄がミスキック気味にシュート。

[独り言]
当たりそこねの微妙なバウンドで、反応できませんでした。
挙句自分がキーパーのブラインドになってしまった。許して〜。

4失点目
[シチュエーション]
サイドの前田兄がドリブルで右サイドコーナーよりまで進出。
中央に柔らかいロブパスを送り、フリーのまこと君がゴール!

[独り言]
前田兄の真横に青山君がいる!パスが出るだろう。
パスカットか最低でもシュートは打たせないぞ!!

ええ、寄せましたとも。まさかクロスが出るなんて露ほども思いませんでした。

悔しいなぁ・・・なんか本当に悔しいなぁ・・・。


2002/03/24
多摩川河川敷フルコートサッカー
ACファンタジスタvsサンブスターユナイテッド
前半 0−2
後半 0−3
合計 0ー5

前半(3−3−2−2)

   佐藤
  (柳沢)  渡辺
柳沢        前田弟

 小田嶋 山田 長沼

島田   青山   荒田

      石濱

この試合何よりもコートの横幅の狭さに驚きです。ペナルティエリアの外1mほどでサイドライン・・・。
縦は比較的普通ぽかったので猛烈に細長いコートでした。
そのため4人を配置することが難しく、3バック、3ボランチの変則フォーメーションとなりました。
試合はほぼサンブスターペースで進みます。
チームとしては、両サイドにボールを展開したいのですが、フィールドの狭さのため走力を生かせず、徐々に攻撃の手立てを失ってしまいます。チャンスといえば渡辺選手にボールを預けてのスルーパスと、ときおり見せる前田弟&柳沢両選手の単発縦突破。気がつけばボールをもらえない佐藤氏が左サイドに張り出して後退し、渡辺選手もパスの出し先を失ってしまいます。
失点はヘッドでのクリアボールが相手MFに渡っての不幸なものでした。
その後はDF陣の踏ん張りとキーパーのファインセーブもあり、持ちこたえていましたが、終了間際にカウンターで2失点目。
効果的な攻めのないまま、前半を終了します。

後半(3−3−2−2)

       CA
   小林
  (樽井)
石濱        長沼

 荒田  青山 斉藤

柳沢   山田   前田弟

      佐藤

攻勢に出ざるを得ない状況も手伝って、両サイドへの早いパスと積極的な押し上げで、後半開始からしばらくは、いったんペースを握ります。
しかし、今度は前がかりの隙を突かれて失点を重ねます。
一点を取るべくさらなる攻勢をかけ、何本かシュートを放ちますが、枠を捉えきれず・・・。
気がつけば0−5の大敗となってしまいました。

やはりそろそろ決め事を・・・との認識を強める結果となりました。

2002/02/16
フルコートテストマッチ
メンバー不足のため10人タイ10人20分ハーフのミニゲームを実施。
荒川河川敷コート ACFantasista 0−2 PEACH HEAVEN様

前回よりフルコート正式加入していただいた池田さん&小林さんとそのご友人の樽井さんが参加。

前半(3−2−3−1)

     樽井

佐藤  前田  青山
     (弟)  (長沼)
  荒田   長沼
        (青山)
小林  石濱  前田
          (兄)
     池田

不足分はDFを削ることにしました。試合開始時点では守備的MF長沼、右サイドの攻撃的MFに青山を配置しましたが、
途中双方の意思でポジションチェンジをしています。
今回はバランス取りに失敗したためか、全体的に相手に自由にされてしまい、苦しむ羽目に。
前半は樽井さんが左サイドに流れてゲームメイクを行い、前田(弟)、荒田が飛び込むパターンが何度か。
しかし、見事なカウンターを喰らい失点する。
人数不足の影響もあり徐々に足が止まる局面が増えてきたように見受けられた。

前半(3−2−3−1)

     荒田

石濱  青山  長沼

  樽井   前田
        (兄)
小林  前田  池田
     (弟)
     佐藤


後半も同一フォーメーション。主導権は微妙に失ったままだが、長沼&石濱の大きなパス交換や、樽井さんのオーバーラップなどで、チャンスを演出する。
またカウンターもDFラインの手堅い統率と佐藤君の活躍でしのいでいた。
さらに攻撃の厚みを加え、何度か攻め込んでいける体制になってきたところで、再びカウンターを喰らい致命的な二失点目。
以降も何度か攻め込むが、そのままタイムアップとなった。

おまけ試合15分
ACFantasista 0−1 PEACH HEAVEN様

(3−2−3−1)

     小林

樽井  前田  池田
     (兄)
  前田   荒田
  (弟)
佐藤  石濱  青山

     長沼

小林さんFWで池田さんをベッカムポジションで起用。
小林さんをターゲットにして効果的に攻めるが、中盤の足が止まり気味。
結局池田さんは中央の幅広い部分をカバーする羽目に。
早い段階で三度カウンターに沈んでしまい、以降は相手に余裕のパス交換をおこなわれるなど厳しい展開。
結局今回は得点できずに試合終了を迎えてしまった。

ゲストでお越しいただいた樽井さん、眞にありがとうございました。
今度もぜひ「効果的なサイド突破」のためにも遊びに来てください!

(総評)
ある程度決め事を作ったほうがいい、という意見もあり、前向きに検討したい。
特に組織的なディフェンスや、チームとしてのパス回しがないことに、そろそろ限界を感じる。
第二ステップに進むためにも、全体練習をとりいれて、「パスがまわせる」「組織でボールを奪う」といったことを実践したい。

2002/01/20
なんかねー、前回から3ヶ月以上たってるし、間に第五戦のリンレイさんとの試合のあったんですが、
もう忘れました(^^ゞ
その日に書かないともう書けないのがわかったので、さっさといかせていtだきます。

フルコート第6戦vs北京さん(柏レイソルサポ)
ACFantasista 4 − 0 ゼンジー北京(30分ハーフ)

前半(4−2−3−1)

      前田
      (兄)
 柳沢  奈良  佐藤
     (山田)
   石濱  長沼

松村 小林 荒田 前田
            (弟)
      池田

ジャブの応酬から徐々に押し込み、ペースはつかみましたが、時折鋭いカウンターを食らうことも。
先制点を奪取することができなければ、いやな流れにもなりかねませんでした。
そんな中、長沼さんがスルーパスを前田にいやんに通し、前田にいやんが後ろに落としたところを、奈良さんがシュート!
鮮やかな先制点でした。
両サイドをワイドに使った展開においては相手を凌駕していました。

前半終了間際に、PKともとれる接触がありましたが、幸いノーファールとなり1−0のまま折り返します。


後半(4−2−3−1)

       高橋

  石濱  山田  長沼
 (柳沢)
    荒田  青山
   (松村→佐藤)
 松村 小林 前田(弟) 上山
(小林)(荒田→奈良)
       池田


後半は、いつもの前線に。まずは、ライアン・石濱・ギグスの単独ドリブル突破から、パスがでそうな気配で相手守備陣が混乱したところをさらに切り込んでシュート!
なかなか見事なゴールシーンでした。

その直後には、敵ペナルティエリアでのクリアボールがルーズボールになり大混戦。
最後は相手キーパー(!)と競り合って高さで圧倒したCAがヘディングでゴール!
無助走からの驚異的なジャンプは、驚愕の一言でした。
石濱の「こんなゴール決められたら、ほかのゴールが印象に残らない〜」という賞賛もうなずけます。
そしてとどめは、ベッカム長沼のフリーキック。
相手の壁を越えて鋭く曲がったボールは、相手キーパーも処理しきれず、こぼしたところを詰めてゴール!

終わってみれば4−0と大満足の内容でした。


フォーメーションめも

監督権限をいただいてから、いろいろ思うところはあるのですが、フォーメーションについてはしばらく4−2−3−1を続けていきます。
リーガ・エスパニョーラで大隆盛のこのフォーメーション。レアル・マドリードを筆頭に、一昨年優勝のデポルティボや、私個人的におすすめのセルタ・デ・ビーゴ、代表レベルではフランスもこのスタイルです。

見た目は1TOPですが、実は両サイドのミッドフィールダーが、前方および内側へと進出することで、2TOP、3TOPにまでなれる布陣です。
また両サイドバックも前方へ進出できるので、(体力のあるうちは)ダイナミズムあふれる攻撃ができるはず。
最近のレアルで表現すると

     モリエンテス

 ラウル  ジダン  フィーゴ

   エルゲラ  マケレレ

ロベカル パボン イエロ サルガド

     カシジャス

フランス代表だと

      アンリ

 ピレス ジダン  ヴィルトール

   プティ  ビエイラ

リザラズ シルベストル デサイー チュラム

     バルテズ

各チームのプレーを見る機会があったら、自分のよくやる(やりたい)ポジションの選手を見て研究してみてください。



2001/10/7
フルコート第4戦vsCNSさん
AC Fantasista
ナラさん黄金伝説・・・伝説達成
以下続報を待て!
2001/10/1
移籍情報
かねてから、移籍のうわさのあった浦和レッヅ 松村選手を正式に獲得した模様。
背番号は20番を予定。

また、ブラン・渡辺選手も正式加入。低い位置にポジションをとり、自らは走らず、人を走らせる絶妙な省エネプレーは、
実は走力がある選手が結構いるACFantasistaでは、有効なスタイルとなるであろう。
背番号は21番になるとのこと。
(心当たりのある人、がんばって走ってください。)
2001/9/29
フットサル対外試合初勝利!

vs松村君元アルバイト先イトーヨーカドーの皆さん

1本目 ○4−1(10分×全後半)
2本目 ○4−3(10分×全後半)
3本目 ○4−0(15分)

筆者の心が落ち着いたので、掲載いたします。

【1本目】
ベッカム長沼はキーパーで先発。久しぶりのプレーにむずむずして、しきりと「ボール蹴りたいよ〜」(フットサルなのでキーパーからのリスタートはキック禁止)を連呼。
無謀な攻めあがりの気配すら漂わせる。
危なげなく4−1で勝利。

【2本目】
忘れもしないスターティングオーダー

    ベッカム
クライフ    ジズー
     柳沢

 (開幕戦の)フレイ

前半開始早々、ゆるいボールが相手中盤から出る。
柳沢選手がGKフレイ選手を一瞬見やり、「まあこれくらいはさばけるっしょ」と任せた。
もちろんフレイ選手はトラップしてから前線にパス・・・のはずが、
ちょろったボールが詰めてきた相手FWの足元にナイスパス!
1対1を悠々と決められ早くもビハインドを背負ってしまう・・・。

地力に勝るACfantasistaは、以降挽回すべく押し込むが、なかなか得点できず。
このまま前半終了では立場がないフレイ選手の声は、激励から徐々に懇願へと変わっていた。
とはいえ、今回は切れきれのクライフ選手を中心に猛攻を仕掛け、結局前半終了時点で、2−1と
逆転に成功。

後半、佐藤選手およそ一ヶ月半ぶりの公式戦復帰。
しかし、フォーメーションのバランスを崩し、猛攻にあう。
2失点し3−2となったところで、佐藤氏が怪我を省みず、相手GKと肉弾戦。両者もつれて転倒。
ボールはゴール前に転がり、これを味方が押し込み4−2とする。
しかし、その後再び押し込まれ4−3。
ここで辛うじてタイムアップとなり、勝利。

【3本目】
相手チームの控え選手が少ないことも手伝い、一方的な展開に。
着々と点を重ねて、圧勝。

※人数がだいぶ多かった点、また相手のエースが不在だった点もありかなりハンデを頂いていた状態ともいえるが、ここは素直に勝利を祝いたい。

TOPICS

MAN OF THE MATCH
クライフ石濱選手
試合前のリバゼンチンユニフォームから始まり、この日は彼の独壇場。
お笑い&切れきれ&爆発運動量で相手を制圧した。
採点8.5

CA選手ヘディングゴール
両チームMIXの試合で、柳沢選手からのクロスをCA選手がヘディングシュート!
対外試合では初めてヘディングゴールを記録した。
対戦相手で彼のマークについていた荒田選手も、あまりの高さに思わず拍手。

このアシストにより、篠原選手(練習試合でヘディングシュートをアシスト)に続き、
柳沢選手が、ベッカム長沼氏の「殺す」リストに掲載された模様。
また、度々先を越され苦境に立たされたベッカム長沼氏は、フルコートでのヘディングアシスト第一号を狙っている模様。
果たして野望は達成されるのか!それともまた後手を踏んでしまうのか?
今後の動向に注目したい。


2001/9/1(試合結果)
ACファンタジスタ連勝!
前半 0−0
後半 1−1
延長 1−0
合計 2−1
(Rate Mozart(As.CA)、NARA(As.NAGANUMA)
短評
エース青山が代表戦(仕事とも言う)のため参加が危ぶまれ、また故障者も多発する中、レンタル移籍の手を借り、何とかメンバーを揃えた。
前半は新布陣のテストを兼ねたフォーメーションとなった。
(前半フォーメーション)
   松村 荒田
        (C) 
妻沼 前田 高橋 山下
   (兄) 
Mozart 奈良 長沼 上山

    前田
     (弟)
縦へのボールが比較的多く、前半早々に松村選手が抜け出しシュートを放つがゴール右脇にそれる。前半10分過ぎ、中盤からのロビングがルーズボールになったところを、競り合いに勝った荒田がシュートするが、枠を捉えきれず右上に外れる。
固い守備陣と、GKの好守もあり、前半は0−0で終了。

後半は、エース青山を投入。右サイドに長沼が張り出す形の変則3TOP。
(後半フォーメーション)
    高橋 青山
            長沼
Mozart 奈良 柳沢 
      
前田 荒田 前田 上山
(兄)  (C)  (弟)

     松村

左サイドに駆け上がるMozartの突破に加え、右サイドの空きスペースを利用した長沼と、奈良・青山のコンビプレーで、終始押し気味に進める。
中盤の底に位置した柳沢の献身的なカバーリングで守備も安定し、あとはいつ先制するかという状態だった。
が、しかし徐々に前掛かりになった影響もあり、北京のゲームプランどおりのカウンターを喰らい、GOAL!まさかの失点。
図らずも追う展開となってしまい、さらに激しく攻勢をかける。
得点できそうで、できない苦しい時間帯が続き、後半も18分を経過。
残り時間後2分。
右サイドで溜めたボールが中央にわたりCAが落としたところをMozartが一閃し、GOAL!
そのままタイムアップまで、押し込んだが勝ち越せず、試合は延長戦にもつれ込んだ。

終盤にかけて、3TOPの状態になったため、空いた右サイドに妻沼選手が張り出し、3−4−3に近いフォーメーションを形成。
(延長フォーメーション)
  高橋 青山 長沼
           
Mozart 奈良 柳沢 
            妻沼
 前田 荒田 前田 
 (兄)  (C)  (弟)

     松村

右サイドを起点にし、攻撃を繰り返す。
延長2分、長沼のパスを受けた奈良のシュートは相手GK正面へ。打ち損ねに見えたシュートがGKのファンブルを誘い、GOAL!
最後は呆気なく決まった。

2001/08/31(移籍情報〜レンタル)
vs北京戦にむけて、パラグアイ代表トゥマーヌマ選手、浦和レッヅから松村・山下・高橋(?)の計4選手をレンタルで獲得。とりあえず、契約は目前の一試合のみとのこと。

STOP PRESS!

2001/08/26
ACファンタジスタ初勝利!!!!
前半 0−1
後半 3−0
合計 3−1
(Rate AOYAMA(As.Mozart)、Mozart(r)、TSUTO(As.CA)
短評
前半はほぼ互角。CB小田嶋を中心に手堅く守り、右サイドは奈良・前田(弟)のコンビネーション、
左サイドは青山から前田(兄)、Mozart(若干かぶり気味だったが)の縦への突破から長沼・CA両FWへボールを集める。
たびたびCKを得るなど、再三にわたる攻勢を見せるも得点には至らず。
逆に前半終了間際、相手波状攻撃を受け、GOAL!
さらに相手カウンターから、GK星野と相手FWの1vs1となる局面を迎えるも、果敢な飛び出しでクリア。
ここで続けて失点しなかったことが、後半への逆転劇へとつながる。

後半開始40秒、DFライン荒田から左サイドMozartにミドルパス。相手との競り合いに勝ったMozartはすかさず右FW青山にパス。
もう一人のFWCAが相手DFをひきつけてできたスペースにドリブルで切り込みシュート。GOAL!
その後も押し込む時間帯が続き、ついに後半16分ペナルティエリア内でMozartが上げたクロスが相手のハンドを誘いPK。
これをMozartが慎重に決めてGOAL!
ラスト2分、同点を狙うCNSチームの猛攻を受ける。クリアをたびたび拾われ、苦しい時間帯が続くが、前掛かりになった間隙を突き、カウンター。
最後はFWCAが落としたボールを津藤が蹴り込みGOAL!そのままタイムアップを迎えた。
2001/08/26(故障者情報)
柳沢選手故障!足の指に激痛が走るとのこと。詳細は不明。
とりあえず8/26は参加できず、9/1も微妙。
本人はいたく悔しがっている様子。
故障者続出でメンバー構成が苦しい!?
2001/08/23(故障者情報)
佐藤選手の故障は、「左足大腿四頭筋損傷(肉離れ)」全治約1ヶ月と診断された。
当初よりも重症であり、8月〜9月の連戦には出場できない。
度重なる負傷に本人も落ち込んでいる様子。
とにかく完全に治療して早く元気な姿をピッチで披露してもらいたい。
2001/08/19(故障者情報)
練習試合において、佐藤選手、左太腿に強度の打撲。全治2週間程度?
来週、再来週の連戦への参加は微妙。
2001/08/19(移籍情報)
AC fantasistaは柳沢選手との契約が合意に達したことをオフィシャルホームページで発表した。
背番号は13になる模様。
次節vsCNS戦出場のためチームに合流した。
2001/08/13(移籍情報)
柳沢選手の獲得に動いていると噂されている。代理人は「交渉があった事実は認める」と述べるにとどまる。


過去の戦績

フットサル

vs CNS
2001/6/2
ミズノフットサルプラザ二子玉川(二子多摩川)
3試合トータル勝負

  1−1
  1−1
  1−4
 計3−6

善戦するも三試合目相手ベストメンバーの前に敗戦

vs 東大合気道部OB「FC合気道部」
2001/07/28
八幡山コート右側
2試合
一本目 3―3
二本目 2−3

女性3点ルールの前に轟沈

フルコートサッカー

vs CNS
2001/6/24
府中の森
20分ハーフ
0―0

双方ともに積極的に攻めるも、無得点でドロー
vs CNS
2001/08/26
渋谷区スポーツセンター
20分ハーフ
ACファンタジスタ初勝利!!!!
前半 0−1
後半 3−0
合計 3−1
(Rate AOYAMA(As.Mozart)、Mozart(r)、TSUTO(As.CA)