●選手名鑑●


2003投手編


00.秀太(田中 秀太) 173cm 76kg 右投左打

今年から必要も無いのに登録名を変更した男。
以前からネタ系サイトにカモにされる愛すべきキャラクターであったが
登録名をかえた事によりますます叩き台にされる事だろうと思いきや
ショート藤本の台頭で出番がグッと減った為それ程でも無かった。
たまに代走で出てきて盗塁死して逝けと言われる。



3.八木 裕 182cm 75kg 右投右打

代打の神。老いてなお盛んである。
顔が長い。



5.沖原 佳典 177cm 75kg 右投右打

こちらもショートの定位置争いに敗れた模様。
私はショート軍団の中で一番応援している。
前半戦最後となった巨人戦でスタメン出場、大活躍。



7.今岡 誠 185cm 86kg 右投右打

三人団子の一員。
昨シーズンは別人の様に打ちまくり右の首位打者に。
鈍足の右打者でも打撃十傑に入れるセンスの良さを見せつけた。
ってかあの足の遅いのどうにかして。
Mr.ツーベースとの異名を持つ。
史上類を見ない位似顔絵の描き易い顔をしているのだが、
彼のルックスに関しては『男前』『激ブサイク』と
評価が完全に二極化するのは一体何故なのだろう。



8.片岡 篤史 188cm 91kg 右投左打

三人団子の一員。
昨シーズンは自身のどん底の調子とファンのヤジ等により
ややノイローゼ気味で死相が出ていたが(未確認)
オフシーズンの死にものぐるいの肉体づくり・打撃フォーム改善で
今季は今の所打率三割前後をキープしている男前三塁手。
シルエットのカッコよさナンバーワン。
隠れ美声。



9.藤本敦士 173cm 70kg 右投左打

以前から抜群とされていた打撃センスが開花し
見事ショートのレギュラーポジションを掴んだ男。
頭の悪そうな顔をしているのに女性人気は物凄く高い。
守備の上手そうなみてくれをしているが
記憶に残るファインプレーとエラーの数はほぼ同数である。



14.ジョージ・アリアス 180cm 86kg

どんぶく外国人大砲。
昨季は一発の有る打撃が魅力とされていたが
チャンスに非常に弱い四番打者だったため叩き台にされていた。
今季は打順を6番に下げ、一発も有り打率も期待できる野手に変身。
サードの守備は相当上手いとされている。
息子が真剣可愛い。



32.久慈 照嘉

帰ってきた男。
どうやら赤星より身長が低いらしい。
守備は一級品。
笑うと可愛い。



31.広澤 克実 185cm 99kg 右投右打

昨シーズンは右の代打として山羊と共に活躍したものの
今季は2軍に落ちたきり帰ってこない男。
早く見たいがスタメン4番は勘弁して



40.斎藤秀光 180cm 79kg 右投右打

ウエスタンの首位打者。



43.上坂 太一郎 175cm 72kg 右投右打

内外野こなせるユーティリティープレーヤー。
上手いのかどうかは知らない
代打での出場でそれなりの結果を残すも
やはり常時一軍帯同は難しそうである。



44.関本 健太郎 185cm 89kg 右投右打

濱中とセットで考えられる事の多い大形内野手。
顔のブサイクなのが可哀想である
昨季は各球団の抑えからホームランを打ち
試合を降り出しに戻す事を得意としたが
決して逆転弾は打たなかったという記憶がある。
怪我が多すぎる。



46.新井 亮司 185cm 94kg 右投右打

昨季は2軍で散々だった。



59.田中 聡

こいつも散々だった。



61.梶原 康司 180cm 87kg 右投左打

昨季はけが人続出でズタボロで死んでた頃に
一軍に呼ばれて2試合程代走で出場して
すぐにとっとと2軍へ戻っていった選手。



68.萱島 大介

ローソンズの一員。
ファーストファールフライでタッチアップしたという逸話を持つ。
足の早さは相当らしいので代走要員で良いから一軍で見たい。



99.的場 寛壱 180cm 74kg 右投右打

悲劇のドラ1。
なんで阪神のドラ1はことごとくこうなのだろう。