ここにはぼくが読んだ本を紹介します。

 

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本の紹介

 感想

 

NO.1

 「ローワンと魔法の地図」

エミリー・ロッダ著

あすなろ書房

216ページ

いくつものなぞがあってドキドキハラハラする小説だよ。

 自分の親が幻で見えるところが悲しかった。

 

NO.2

 「伝記 世界を変えた人々11アインシュタイン」

フィオナ・マクドナルド著

かい成社

176ページ

”そうたいせいりろん”というものを発見した人の伝記だよ。

 なんでじょうしきに疑問をもてたのかなぁと思った。

 

NO.3

 「ドラえもん算数おもしろ攻略ー数量関係がわかる」

小林敢次郎著

小学館

223ページ

楽しいまん画を読みながらむずかしい算数が学べるおもしろい本だよ。

 まん画といっしょに勉強ができて楽しかった。

 

NO.4

 「ドラえもん社会おもしろ攻略ー日本の産業がわかる」

日能研著

小学館

191ページ

社会がどれだけ大変かわかる本だよ。

 自分たちが作っているもので仲間をころしていることに悲しく思った。

 

NO.5

 「まん画化石動物記6シーラカンスをさがせ」

たかしよいち著

理論社

131ページ

シーラカンスがどれほどめずらしいかわかる本だよ。

 何億年も前からどうしていきられるのかなと思った。

 

NO.6

 「まん画化石動物記5きえたたくさんのかいじゅう」

たかしよいち著

理論社

131ページ

きょう竜がぜつめつしたわけの一部がわかる本だよ。

 なんであんなにうまくタール池にはまったのかなと思った。

 

NO.7

 「きみのうんこはどんないろ?」

藤森弘著

 かい成社

31ページ

うんこの色で体の調子がわかる本だよ。

 これから自分のうんこも調べてみようと思った。

 

NO.8

 「伝記世界を変えた人々14ヘレン・ケラー」

フィオナ・マクドナルド著

 かい成社

178ページ

「目」「耳」「話」が不自由というしょうがいをのりこえて人々に希望をもたらした人の伝記だよ。

 よく目と耳と話の不自由な世界を生きられたなぁと思った。

 

NO.9

 「海辺のおはなし」」

松居スーザン著

 ポプラ社

141ページ

海辺の生き物たちが遊んでいる様子を想像した本だよ。

 なんでねこと鳥がなかよくなれるのかな?

 

NO.10

 「ハリー・ポッターと賢者の石」

J・Kローリング著

 静山社

ページ

 

 

 

NO.11

 「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

J・Kローリング著

 静山社

501ページ

ハリー・ポッターという伝説の魔法使いがくり広げる冒険のお話だよ。

 映画も見ました。本だけでは想像だけだったけど、映画ではこの人はこういう人だったんだって解るし映画の方はハリーがヘビのかいぶつと戦うところが迫力があったから楽しかった。

 

NO.12

 「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」

J・Kローリング著

 静山社

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