歴代フォーメーション!!

特徴: Yansenがバックラインに埋没、しかも前線に行ったオフェンシブ ハーフが戻らず、前線とバックラインが間延びし中盤がガラガラ。 Yansenの「戻ってこ〜い」の声が毎試合響いていた。空振りするUssyをスイパーにおいたことが最大のmiss。(って杉山が言ってた) ----------戦績:リーグ準優勝

先発はキャプテンのYagiが記入されているが、「様々なプレッシャーによる嘔吐」で、前半10分を待たずKawamoに交代するのが、お決まりのパターン。G.K.のNiisanは、府大サッカー同好会では伝説のキーパー(S.G.G.K)。また、これほど制空権を握ったシーズンは他には無かっただろう。しかし、パスは全くつながらない、勢い&飲み会&カラオケマニアのチーム。----------戦績:トーナメント3位、リーグ戦4位。(by K.Takes)

94〜95シーズンのフォーメーションがアップされたので早速解説させて頂きます。まずはディフェンスライン。吠える闘将Nishikinyo。噂によるとオランダ代表のク○イファートと競り合い、頭3つ抜け出ていたというヘリコプターK.Takes(Higenari氏談)。堅実な守りのTakuboとWakis。伊藤みどりのトリプルアクセルを超えた回転ドリブルを魅せた超攻撃的左サイドバックHigenari。とてつもない広い範囲をカバーし、最深部からの攻め上がり?(パスの要求!)が持ち味のダイナモYansen。そして中盤。スタメンにも係わらずピッチにいた時間は何故か短いカリスマキャプテンYagi。馬体重が今の半分くらいドランクマスター(酔拳達人)Hiratas。ボール裁きと松山千春ばりの毒舌が魅力のKawamo。周りにどやされながらも献身的な守備が持ち味のイタリアンダンディーCoya。ホームグランドの美木多高校でだけは獅子奮迅の働きを見せた赤鬼K.Oraudio。最後にトップ。動きは怪しいが頼れるノッポ、ラッキーボーイAshimotosan。歩幅は小さめペンギンランナーDemekin。スタミナ不十分、寝坊は当たり前、貴公子Tepes。この解説を書いていて思った事。前へ行けば行くほどプレーの印象が少ないチーム。すなわち8割がた攻められていたカウンターチーム。もっと言えば、アフターゲームの伝説は数多い、カラオケ宴会同好会!そんなチームでした。(by K.Oraudio)


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