橘あすか様のファンページ
説明します。
このページは、ホーリー隊員『橘あすか』の情報ページです。
橘あすかについて情報が入り次第、更新をする予定なのでよろしくです。
■COMIC版第8話『ホーリー』における、あすか様。
初登場は何の因果か第8話。まさに8という数字は橘あすか様に
結びついていると思われます。記念すべき初登場。
この回はカズマとの戦闘に敗れた立浪ジョージに対して、その能力を使います。
C版能力その1 記憶解析
相手にエタニティ・エイトを埋め込む事により、その記憶を解析できる、
イーリャンよりも使える優秀な能力です。
今回の出番はこれだけですが、第8話、とCOMIC一巻のトリを飾る回が
初出演というのも素晴らしい事です。現に2巻のトリ14話15話16話も
あすか様が大大大活躍する回なのですから。まさにあすか様は素晴らしいお方です。
■COMIC版第8話『ホーリー』にける、あすか様の名台詞。
(―――それがHOLYである)Byナレーション
2ページ目の集合写真に、あすか様が登場。
立ち位置はクーガーよりも中心。もちろん5人の中で1番可愛い。
シェリスが邪魔で、
あすか様の右手が何やっているのか見えません。
「ジグマール隊長がご所望であるなら
……この僕が調べてみましょう…」
隣で立浪が苦しんでるのに、全く意に介さない絶対正義のアルカイックスマイル、
その左手を高く上げた仕草、その可愛さ。絵の濃いCOMIC版で唯一絵が濃くならず、
その素晴らしさが保たれているのは、間違いなくあすか様だけです。
「Aクラスのアルター能力者である橘あすかが
生きとし生けるものを操る操る8つの宝玉(シュパッ!!)
『エタニティーエイト』で!!」ドッゴォン メキメキメキ
あすか様、『エタニティ・エイト』ならぬ
『エタニティーエイト』を使います。
ちなみにたまはカラフルです。恐るべきは『エタニティーエイト』。
立浪を「うおお」と言わせ、血は噴出すわ。恐ろしすぎる技です。
8個も埋め込むのは埋め込みすぎだと思います。恐るべし。
「なっ…!!?」
カズマの姿を宙に映し出します。ものすごく便利な能力です。
あすか様は驚いて腰が引けていますが、それもまた素敵です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
最近のストーリーを簡単にまとめます。
劉鳳の『真・絶影』VSカズマの『進化型シェル・ブリッド』。
そして劉鳳が勝つが、その時に二人組みの男が現れる。
ネイティブ・アルター最大組織『ロウレス』を束ねる、『箕条晶』
そしてお供の『ハーニッシュ・ライトニング』である。
『箕条晶』はアルター能力『サウンド・スタッフ』を発動。
〔美しい音楽〕によってホーリーを動けなくする。そして〔反逆者カズマ〕を奪っていく。
カズマが連れて来られたのは〔ロウレス〕のアジト。
そこでカズマは、
『ロウレス医療班』桐生水守と会う。
桐生水守はカズマのために薬を取りに行ってホールドに捕まる。
それを知ったカズマは、水守救出のために〔強制労働施設〕へ。
ロウレスもカズマに突き動かされ、一緒にホーリーの潜む〔強制労働施設〕へと乗り込む。
■COMIC第14話『男、止まらず!』における、あすか様。
『シェルブリッド2nd』を持つ『反逆者カズマ』。
劉鳳を退けた『サウンドスタッフ』を持つロウレスリーダー、『箕上晶』
そして何だか判らないが強そう。『ハーニッシュ・ライトニング』
並びに沢山のロウレス・メンバー達。
彼らが救出するのは『桐生水守』並びに『君島邦彦』『由詫かなみ』。
強制労働施設という面でも、アニメ第4話『ビッグ・マグナム』を彷彿とさせる。
どう考えても『カズマ』や『ロウレス』があっさり水守たちを救出しそうなこの状況。
しかし14話のラスト1ページで、状況は激変する。
襲撃者たちに驚く皆。
その時、
『橘あすか』が登場する!
『A級ホーリー隊員、橘あすか』が!
■第14話における、あすか様の名台詞。
「動じる事はありません」
一言で動揺していた皆を静めるあすか様。なんと素晴らしいことであろうか。
しかし、この次の台詞は我々を極限まで引き上げるものであった。
「僕一人で充分です。このホーリーA級隊員 橘あすか一人でね。」
無理!
すると貴方は、一人で『シェルブリッド2nd』と『サウンドスタッフ』を
破るつもりなのですか。かなり自信過剰すぎますってば。相手が悪すぎますってば!
やはり、この件が元で
『ホーリー除隊』させられてしまうんでしょうか。
そしてCOMICの欄外には次のような言葉が書かれていた。
〔A級隊員、橘あすか! その恐るべき能力がカズマ達を待ち受ける!
次号 ホーリーVSロウレス全面対決!〕
ホーリー
(橘あすか)
VSロウレス
(カズマ、箕条晶、ハーニッシュ・ライトニング)全面対決!
不利すぎ!
もう私たちは祈るしかありません。信じましょう!
『A級隊員橘あすか』の力を!
しかしまた、ホーリー隊員のあすか様を見ることが出来るとはなぁ…。
やっぱり、あすか様には隊服がよく似合うよ。
■第15話『橘あすか』における、あすか様。
サブタイトルが「橘あすか」。それにつけて、
『扉絵』も橘あすか様です。
扉絵
ロスト・グラウンドの倒壊した外部のコンクリの上に腰掛けているあすか様。
彼の右手の上にはチョウチョが跳んでいる。彼の左後ろには野鳥。後ろは森。
あすか様の服が体にフィットなピったしに作ってあり、体のラインが出ています。
彼の細さが良く判ります。例えて言うなら抱きしめたくなるラインと言うべきか。
本編。
ロウレスを待ち受けるあすか様だったが、
初歩的なミスでカズマを見逃してしまう。
そこに血まみれになり倒れてくるホールドが一人。
振り向くとロウレスのリーダー、箕条晶が立っていた。
箕上晶を保護しようとするあすか様VS箕上晶。
あすか様が〔エタニティ・エイト〕発動。
箕上晶も〔サウンド・スタッフ(音杖)〕発動。
そしてあすか様の〔たま〕が!
C版能力その2 〔ビッグ・エタニティ〕
8つのたまを両手で圧縮する事により、一つの〔たま〕に合成。
合成された〔たま〕はまばゆいばかりの光を発して巨大化。
■第15話『橘あすか』における、あすか様の名台詞。
〔ロウレス? ネイティブ=アルターが群れているだけでしょう?
軽くひねって見せますよ!! ホーリー部隊でアルター能力を強化した
この僕―――!! 橘あすかが―――――!!〕
1頁、コマをぶちぬいて凛々しいあすか様が登場。
なんかすごくカッコいい。自信がとてもありそうです。
このあすか様ならカズマやロウレスにも勝てる気がする。
ズンズンズン(カズマが突っ込んでくる音)
ズンズン
あすか様「ロウレスはどこですかっ!?」
カズマ「――後ろだ」ズンズン(カズマ、あすか様を突破)
あすか様「ありがとうございます!!」
へたれ……へたれだよ(泣)……
前のページであれほどカッコつけといて、いきなりカズマに突破されてるよ…。
へたれ最高――!
〔親切な人だ……しかし あんな人 収容所にいたっけか……?〕
〔はっ!!?〕ギクッ
親切な人だ……、の所で
〔いい人を見て少しさわやかな気分になりました〕
な感じで、あすか様の口元と目元が爽快モードに入ってます。
あすか様、いい人です。
ギクッ、の場面でここまでへたれだとコメントし難いくらい素敵です。
「あ…あの人はッ――――!?」
「し……しまったあ〜〜〜〜っ!!!」
立浪ジョージから取り出した記憶の情報で見たカズマを思い出し、
思いっきりショックを受けるあすか様。
〔僕の名前は〕に並ぶ名へたれっぷりです。歴史に名を残す事になるでしょう。
「ウッ!?」
「君 なにを………? ハッ!!?」
もはや、先ほどまでの凛々しいあすか様はどこかへ行ってしまい、
代わりに
保護欲のかきたてられる可愛いあすか様に変身です。
ハッ!!?の時なんかとくに可愛いですね。
!!
「あなたはロウレスですね!?」
おい可愛いよ(涙)隣に書いてある人物紹介のあすか様の絵も可愛いよ。
反則だよ。なんでこんなに可愛いの。
「ならば話が早い!! 絶対正義のホーリーとしてあなたを保護し――
現社会に溶け込むよう更生させます!!」
素晴らしいですね。さすがは主役なだけあります。
漫画版のあすか様はどのカットをとっても素晴らしい絵ばかり。
「僕は職務に忠実なエリートなのです!!!
だから―― あなたを保護します!!!」
エリートという言葉を前面に出しているという事は、
やはり今後、それに纏わるエピソードが聞けるという事でしょうか。
「生命を操る8つの宝玉!!! エタニティ・エイト!!!」
アニメ第7話が放送されてから、約1ヶ月ぶりのエタニティ・エイトです。
これを感動といわずして何を感動というのでしょうか。
エタニティ・エイト最高!!!
「そんな貧弱な棒で僕の大事な玉に勝てるとでも!?」
何の漫画だこれ。
あすか様が箕条に指さしちゃってるし。箕条も言われてガビーンってなってるし。
やっぱり漫画でも大事な大事な〔たま〕なのね。へたれ。
「棒は棒です そして僕の玉は――」
箕条の〔棒〕とあすか様の〔玉〕の対決という事を強調しているのですね。
(別に変な意味ではありませんが。)
あすか様の目つきが少しマッドになっています。そんな所も素敵です。
このシーン…
〔たま〕が9個あるよ!
何回数えても9個だよ。凄い能力だ…。
C版特別能力-1 〔エタニティ・ナイン〕
8つの〔たま〕が9つになる恐るべき能力。
〔ビッグ・エタニティ〕の発動直前に発動。
普段は8個と見せかけておいて、自らも8個を強調する事により、
隠された1個の存在を隠して、ここぞという時に使用する模様である。
「とても大きくなる!!!」
大きいんですか? これからもっと大きくなるのでしょうか。
そこの所は次回にもちこしですね。楽しみですね。
それにしても〔たま〕の輝き具合が違いますね。
なんせ〔8つの宝玉〕って言って出したのに
何にもしてないうちに1個にしちゃった程ですから。
来週といえば、失踪していたあすか様が35日ぶりに帰ってきます。
来週は素晴らしい週になりそうですね。
■今回の考察。
箕条晶も確かに美形だが、戦闘時においてホーリーに対して「敵対心」を持っている。
そのために眼や顔つきが凶悪となり、せっかくの美形がだいなしなのである。
その点、あすか様はロウレスを「保護」するという感情を抱いているために、
戦闘時においてもその凛々しさや可愛さは薄れる事を知らず、ますます増大している。
よって箕上晶VS橘あすか様は、人気のほうが高まった事により、あすか様の勝利である。
漫画版では水守はロウレスのメンバー。
クーガーがカズマの名前を間違わずに言った。
以上のことから、あすか様とキャミィの関係も漫画版では違っているかも。
といった事が考えられます。とても気になる所です。
橘あすか様が、箕条晶に負けることはないと考える。
箕条はすでにVS劉鳳シェリス瓜核で、手の内を明かしてしまっている。
箕条の攻撃は「音による攻撃」一本に縛られているのです。
私の予想では攻撃的音楽である「ロック」をサウンド・スタッフで演奏すると思います。
「ロック」によって音楽の直接攻撃を仕掛けてくると思うのです。
しかし、あすか様の〔たま〕は千変万化。新たな能力を使って、箕条晶を倒すと考えられます。
ハーニッシュは敵を倒すものの、重傷を負い戦闘には参加できず。
よってカズマVSあすか様の、収容所最終決戦が行われる展開だと思います。
クーガーは戦闘には参加せず観戦を決め込むことでしょう。
■第16話『箕条晶』における、あすか様。
前回に引き続き、箕条晶VS橘あすか様の戦いは続きます。
ビッグ・エタニティ(大きな1個の玉)対サウンド・スタッフは互角。
あすか様は箕条に、ホーリーに入れば幸せになれると説きます。
箕条はその幸せはインナーの犠牲の上に成り立っていると言い返します。
しかしあすか様は自らの悲劇的過去を告白し、インナーが犠牲になってもいいと言います。
そして、驚愕的な技を技を発動するのでした。
C版能力その3 〔エタニティ・ツイン〕
(念のため言っておきますが、私が命名したのではなくオフィシャル設定です)
エタニティ・ツインとは、大きな〔たま〕を二つ発動させる事である。
二つになった〔ビッグ・エタニティ〕は、相乗効果で無限の力を生み出す事が出来る。
〔大きいたま〕なので発動は2個が限界。大玉1個あたり小玉4個で成り立っている。
ちなみに小玉4個とは〔エタニティ・リング〕を発動させる時に使われる個数である事も記す。
〔エタニティ・ツイン〕により箕上晶に対して〔生命操作〕を成功させるあすか様。
そのまま宙で〔エタニティ・ツイン〕を〔フォーメーション〕させる。
しかし箕条晶の必死の抵抗により、〔エタニティ・ツイン〕は〔サウンド・スタッフ〕に
貫かれ、破壊されてしまう。そして箕上晶の〔サウンド・スタッフ〕が音楽を奏で、
あすか様は箕上晶に〔あすか様の善なる心〕を指摘され、〔戦意を失う〕のであった。
■第16話『箕上晶』における、あすか様の名台詞。
「この
玉で!!! あなたを操る!!」
見出しには<最強アルターが今、激突だっ!!>と書いてある。
あすか様は手の上の〔ビッグ・エタニティ〕を相手に向って投げつけました。
本来なら8個(今回は9個)の〔たま〕が1つになっているので、
その破壊力は
想像を絶するものだと思われます。まさに最強決戦と言っても過言ではありません。
1コマ目から、かっこいいあすか様が出てきます。とても素晴らしい事です。
「エタニティ・エイト!!!」
あすか様の表情がとても素晴らしいです。箕上晶よりも上に描いてあるので、あすか様が格上。
キイイイィィン!!
「――互角!? 僕の玉を凌ぐなんて……」
互角の時点でパワーは〔カズマ>箕条〕という図式が成り立ちました。
いけます!!
これなら勝つ事が出来ます!! それにしても闘うあすか様の表情は
本当に素敵です。これ程に凛々しいのは作品中であすか様が唯一です。
「僕のようにホーリーに属すれば幸せになれますよ
インナーは黙って市街の言う事をきいた方がいい」
先ほどから、かなりの大きさの〔たま〕を操っています。
インナーでは〔ネイティブ・アルター〕による犯罪が多発しています。
安全な社会を望むならインナーが市街の言う事を聞くのも当然の事です。
…いいじゃないですか…
「それは能力者の特権です」
インナーとアルター能力者は所詮相容れません。
アニメ版12話でも、〔カズマ〕がアルター能力者だと知って皆が怒ってましたし、
〔寺田あやせ〕も自分がアルター能力者だとまわりに隠していました。
ですから、あすか様の主張もとても正論であるわけです。
ギリッ…
「この能力のせいで 僕は両親に捨てられ……
仲間であるインナーからずっと虐げられてきました」
あすか様が〔記憶解析〕により、自らの記憶を〔たま〕に映し出しています。
一つは両親に捨てられたシーン。
もう一つは皆に虐げられているシーン。
その皆に虐げられているシーンが、
『最高です!』
草むらに倒れている橘あすか様を8人が取り囲み、リーダー格の男が
あすか様の
腰を足で踏みつけているという大変に刺激的な絵が映し出されました。
8人に虐げられていたから、8つの〔たま〕が発動したのかもしれません。
「12年もですよ!!! 今さら彼らがどうなろうと同情なんかしない!!」
あすか様15才願望が崩れました。
となると何才なのでしょうか。とても気になるところです。
しかも泣き顔です。箕上晶もこの泣き顔にコロリとやられてしまったようです。
「僕の玉は2つあるっ!!! エタニティ・ツイン!!」
………。
………。
ええ〜〜〜〜〜〜っ!!!
もはや、
〔エタニティ・エイト〕である必要性が全くなくなってしまいました!!!
「フフ…… アクセス終了です
エタニティ・ツイン…… もはや貴方は僕の支配下にある」
せめて「エタニティ・エイト」っていいましょうよ、あすか様。
この〔エタニティ・ツイン〕の時のあすか様の手のポーズがいいんです。
右手を立てて、左手の親指と人差し指と中指を突き出しているシーンが。
〔たま〕は空中でウィンウィン唸りを上げてフォーメーションしていますし。
「僕の前で四つん這いになって 犬のように振るまうのです!!
そうです!! 更にそこでワンと鳴いて……」 ハッ!!?
ワンちゃんプレイ!!?(錯乱)
しかもハッとする一瞬前の顔は喜んでたし!
……、つまり、
虐げられてきた者はトラウマからサディスティックな性格になる
という事をあらわしているのですね。人は見かけによらないというか、
あすか様の隠れた性格を表している名シーンだと私は考えます。
「はっ!? 棒がない!!! あなたの棒はどこに!?」
お決まりの
〔ないっ!!〕が漫画版でも登場しました。
あすか様、棒がなくて〔ガビーン〕ってなっています。
「あっ……!?」 ピシイッ…
「僕の玉が棒にっ!!!」
「棒に貫かれてっ!!」 ピシ ピシッ…
「しかも2つとも!!?」 バキーーーンッ…
カズマ戦のときも砕かれていましたが、やはり今回も砕かれてしまいました。
〔たま〕自身の耐久度を強化したほうがいいと思われます。
「き…… 綺麗事を言うなああ〜〜ッ!!!
なら あなたはどのように解決させるのですか!?」
とても怒っていながら
判らない事は素直に相手に聞く精神がとても素晴らしいです。
「なっ……!?」
これは箕条の
セクシー・コマンドーじゃなかった不意な言葉によって
一瞬だけ油断が生じてしまった。その隙にサウンド・スタッフをくらって
ガビーンとなっているあすか様が私は素晴らしいと思います。
〔友達と仲良くしたい……
両親に 愛されたい……
本当はそうしたかったんだ……!!
なのに……なのに………………!!〕
可愛いーーー!!
あすか様、そんな事いつも考えてたんですね!!
では前回の扉絵のシーンも
小動物とお友達になろうを実践!!
まさかクーガーのあの本の持ち主は、あすか様だったとか!!?
思いっきりないちゃってるあすか様も本当に素敵です。
(そんな…… できるのか僕に……
嘘をついていた… 今までずっと……)
嘘ついてたんですか!! なんて
お茶目さんなんでしょう。
(僕が…… 僕が…… 僕が…… 僕が―――!!)
あすか様、戦意喪失です。
負けた訳じゃありません。戦意喪失しただけです。
これから闘ったら勝てます!! 絶対に勝てます!!
■今回の考察
全編がお得なシーンばかりでした。
あすか様は戦うのをやめただけで、次回にも出てくることを熱烈希望します。
■橘あすか様VS箕条晶、追記。
さて、この非常にハイレベルな戦いも、ストーリーが進むにつれて新事実が発覚いたしました。
つまり、箕上晶は実は
女性でした。(男装)
その結果、あすか様は女性に対して…
「僕の玉は2つあるっ!!!」
晶さんごめんなさい。
「僕の前で四つん這いになって 犬のように振るまうのです!!
そうです!! 更にそこでワンと鳴いて……」
ある意味あすか様は健全でした。
「はっ!? 棒がない!!! あなたの棒はどこに!?」
………。
やはり、あすか様は伝説に残るお方だと思いました。
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