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メンバー紹介
30 吉野 利生内野手(監督)
右投右打
1974年11月17日生
独身
アスリーツが1999年末に産声をあげ,本格的に活動を開始した2000年春から今年でチーム結成6年目となる。 チーム活動の為の地盤作り、他チームとの交流・ネットワーク形成、グランドの確保、 そしてチーム部員間のとりまとめなどアスリーツが野球チームとして成り立っているのは彼の長年の最大の功績である。 その間、アスリーツを強豪チームにするため、さまざまな策を打ち、2004年春にはとうとうアスリーツを江東区の1部にまでのし上げた。 2001年江東区連盟参加後、最短の3年での昇格である。今後はアスリーツを1部リーグの常勝チームにする為に再びチームにメスを入れる。
またプレーヤーとしてもチャンスでのしぶといバッティングや、無安打で来た試合のチーム初ヒットなど 意外性のあるバッティングは光るものがあり、2001年秋の江東区大会決勝戦のサヨナラ安打2002年秋江東区大会準決勝の最終回、1点ビハインドの場面での同点タイムリーなどアスリーツが江東区大会で昇格する為の節目となる試合で活躍している。

【タイトル】
2001年度 MVP
0 坂原 悟投手
右投右打
1975年6月6日生
独身
 そのバッティングセンス、ピッチングセンスは草野球の域を越えているという噂であるが  最近はグラウンド以外での言動のみがチーム内では話題となり、その面影をみられる機会がめっきり減った。 しかしひとたびグランドに立てば、その全力疾走する様は野球が好きでたまらないもようである。 打撃力復活が目標であるアスリーツにとって彼の打棒復活は必須条件である。
【タイトル】
2001年度 本塁打王、最多勝
1 金子 充外野手
右投右打
1979年9月19日生
独身
元日大豊山の4番打者。集中力を発揮した時の打撃は相手投手が意図的に歩かせるなどすざましい迫力がある。 2003年度にはチーム新記録の6打数連続安打を記録するなど、数々の記録を持つ。 チーム内では3冠王に一番近い存在と思われていたが、2004年度に山本選手が一足先に達成。 今年はそのタイトルを全て取り戻す活躍が期待される。彼の成績がそのままチームの浮沈のカギを握るといっても過言ではない。

【タイトル】
2003年度 首位打者、本塁打王、最多安打
2002年度 本塁打王、打点王
2001年度 本塁打王、打点王、全試合出場
2 大西 健資内野手
右投右打
1975年5月5日生
既婚
2004年度は結婚の為、めっきり出席機会が減った。 しかし、もともとショートとして内野手の中心であり、また攻撃の起点であった彼の存在はチームには欠かせない。その復活が待たれるところである。

【タイトル】
2002年度 首位打者、犠打犠飛王
3 佐藤 治夫内野手
右投右打
1974年5月5日生
独身
2004年度は、盗塁王と最高出塁率を獲得。また昨年はチーム初の通算100盗塁を達成した。 彼の出塁率がチームの攻撃力を左右する為、近年低下している打率の上昇が今年の目標である。 彼から野球を取り上げたら地球が滅びるだろう。

【タイトル】
2005年度 最高出塁率
2004年度 盗塁王、最高出塁率
2003年度 盗塁王
2002年度 本塁打王、最多安打、最高出塁率、盗塁王
2001年度 首位打者、最高出塁率、盗塁王
Coming Soon 4 鈴木 周ニ内野手
右投右打
1974年??月??日生
独身
渋いバッティングと粘り強い守備が持ち味。自宅が遠いため試合に参加するには前日の夜に出発する必要があり参加が厳しい。 一日もはやい南東北からの生還が望まれる。
5 宮野 剛内野手
右投左打
1975年4月8日生
既婚
チームの数少ない左打者として貴重な存在。思い切りの良いバッティングで速球投手に強い。 野球に対する情熱は有名で、口癖となっている「カモン」、「レッツゴー」「最高」でチームを盛り上げる。 内野手として主にファースト、セカンドを守る。大学時代は4番・捕手も務め、選手としての幅を広げた。 リーダー土田の提唱する「原因自分説」の完全なる遂行者でもある。
6 吉田 慶太内野手(主将)
右投右打
1974年6月20日生
独身
アスリーツの主将。焼肉の名店【明月館】のマネージャーであり、 日夜、選手達に良質の焼肉とミーティングの場を提供する。 攻撃面ではパンチ力のある打撃、バント・エンドランなどの器用性を兼ね備え、守備も内野、外野どこでも守るなどチームの中心メンバーとして欠かせない存在である。 今年は投手としてもそのコントロールを生かし、チーム投手陣に殴り込みをかける。 しかしいまだタイトルがなく、無冠の帝王の言葉もむなしく響きつつある近年である。 昨年の一時期の爆発力を1年を通して発揮できればタイトルも手中にするであろう。 
7 花島 光内野手
右投右打
1974年4月17日
既婚
理論の上に成り立ったド派手なオーバーアクションの守備で、ベンチを沸かせる事ができる数少ない選手。 バッティングもミートがうまく、常時出場すれば、高打率が期待できる。ひっかけリーチに弱い。
8 古嶋  一章外野手
右投左右打
1974年10月28日生
既婚
2003年の不振を糧に打撃復活を目標に掲げた2004年、見事に持ち前の打撃が復活。 シーズン終盤まで3割後半の打率を維持し、打率のトップを走った。今年は左打ちに転向し新たなスタートを切る。 昨年の終盤から左打ちに取り組んだが、練習試合で好投手からクリーンヒットを打つなど、アスリーツの新たなカンフル剤としても期待したい。

【タイトル】
2001年度 最多安打、最優秀防御率
Coming Soon 9 金沢  一徳外野手
右投左打
1979年9月6日生
独身
広い守備範囲と、俊足が売りの外野手。打撃を磨けばAthletesのイチローになれる。 といわれていたが、チームを離れ早一年。復帰が望まれる。
Coming Soon 10 林  健司外野手
右投右打
1975年6月21日
独身
通称デブケン。実はチーム一の怪力の持ち主。一度バットに当たれば何処まで飛んでいくかわからない。趣味はエロビデオ鑑賞。
11 池田 誠外野手
右投右打
1974年5月5日生
既婚
2002年アメリカの野球を学ぶ為留学し、2003年3月無事帰国。 洗練された野球をチームに注入するかと思いきや、持ち帰ったのは陽気なアメリカンの野球であった。 試合が停滞した頃に引き起こす半分狙い気味のアクション・事件はチームの名物にもなりつつある。 しかし、持ち前の打撃もまだまだ健在。昨年4番に座った城東リーグの試合では、満塁本塁打を含む3安打6打点。 まだまだその存在価値を示した。その本塁打の際も2塁を回った所で大きく転倒。笑いを誘った。
【タイトル】
2005年度 本塁打王、打点王
12 永尾  圭介捕手
右投右打
1978年4月25日生
独身
インサイドワーク、キャッチングは問題なし。 打撃もミートがうまく、ライナーの鋭い当たりを放つ。 2002年度江東区大会準決勝では、途中出場で2打数2安打。 チャンスで活躍し、アスリーツ決勝進出の立役者となった。自称、浦安のブラビ。ディズニーランド派閥の一人。
13 柿間 俊也外野手
右投右打
1973年2月26日生
独身
持ち前のパワーを生かし、バッティング完成に励む。 2002年6月16日の潮見運動公園の練習試合で、記念すべき初ヒットと思われた痛烈な当たりをライト前に放ったが、ライトゴロとなった。 その後季節も変わり、2002年10月20日の練習試合で初ヒットと思われる打球をライトに放ったが、再びライトゴロとなる。 もうヒットは出ないのかと誰もが絶望感に浸る中、次の打席でセンター前ヒットを放った(1塁ぎりぎりセーフ)。
14 山本 亨外野手
右投右打
1975年7月27日生
独身
2004年は本塁打、打率、打点の三冠王を獲得。思いきりの良いスイングに確実性も増し、花開いた。 2005年は昨年の活躍がフロックと言われないよう、さらなる真価が問われる年である。
かつて三度の三冠王に輝いた落合博満は1982年に初の三冠王(打率.325,32本,99打点)に輝いたが 「この成績で三冠王は価値がない」と言うマスコミ・解説者もいたのも確かである。 落合はその後1985,1986年と圧倒的な成績で三冠王に輝き、自らの成績でマスコミの雑言を見事に払拭したものである。
山本選手も昨年の活躍に満足せず往年の落合選手のような活躍を期待したい。

【タイトル】
2005年度 首位打者、最多安打
2004年度 本塁打王、首位打者、打点王、最多安打
2003年度 打点王
15 長田 有生外野手
右投右打
1976年9月19日生
独身
昨年は安定した打撃、そして長打力でクリーンアップを打ち、「谷間の世代」の存在価値をアピール。 その一方、守備・走塁に難があり、そのバッティングをどう生かすか、監督は常に頭を悩ましている。1つ上の代からしごきを受けている。

【タイトル】
2003年度 最高出塁率
2002年度 本塁打王
16 土田 久雄捕手
右投右打
1975年11月8日生
既婚
守備の要として捕手をつとめる。チームがピンチの場面での盗塁刺殺、ピックオフでの刺殺などでたびたびチームを救った。 また打撃も勝負強くクリーンアップを打つ。今年は昨年低迷した打率アップに期待大である。

【タイトル】
2003年度 MVP
2002年度 本塁打王
17 森  浩之内野手
右投右打
1974年12月3日生
独身
元ラガーマンだけあってパワーも併せ持つ。レインボースロー、エンジェルスローといわれるスローイングの正確性と優しさは既に職人の域。
18 畑山  徳文投手
右投右打
1978年1月19日生
独身
スピードと、切れのある直球が決め球。調子の良い日には、7イニング制の試合で二ケタ奪三振をあげる。 先発・リリーフどちらもこなし、監督にとっては非常にありがたい存在。 打撃も打順は下位ながらも意外性のあるバッティングでアスリーツの得点力アップに貢献している。 ディズニーランド派閥の一人。
【タイトル】
2002年度 最優秀防御率
2001年度 最多勝、最多奪三振、犠打犠飛王
Coming Soon 19 浅井 崇内野手
右投右打
1975年1月7日生
独身
堅実な守備とスローイング、意外性のあるバッティングを持ち味とするが、 チームを離れて久しい。ムードメーカとしても復活が望まれる。
20 橋本 健投手
右投右打
1980年4月10日生
独身
2002年9月アスリーツに入団するや否や切れの良い速球と変化球で、たちまち中心投手となった。 2002年度秋江東区大会では、7試合全てに先発、6完投5完封1ノーヒットノーランというすざましい成績をあげ、 アスリーツの優勝に貢献し、文句なく年間MVPに選ばれた。
【タイトル】
2003年度 最多奪三振
2002年度 MVP、最多勝、最多奪三振
21 北本 洋内野手
右投右打
1978512日生
独身
かつてはムードメーカーとしてチームを盛り立て、 チームに欠かせない存在であったがチームを離れて早一年が経つ。復帰が望まれる。
【タイトル】
2001年 犠打犠飛王
27 榎本  竜也内野手
右投右打
1976年10月8日
既婚
得意の小技で、チームの攻撃にアクセントを加える貴重な存在。 つぼにはまれば一発もある。2002年秋、晴れて高校時代の野球部マネージャーと結婚。 結婚し、落ち着いた後はレギュラー奪取に燃える。
29 島村  憲貴外野手
右投左右打
1974年4月28日生
既婚・2女
長期大阪転勤かと思われたが、2002年9月江戸川区に生還した。 しかし、経営者になった為、参加はしばらく困難。ポジションは不定で、内野手、外野手、捕手を務める。アスリーツ創生期の中心選手として、 チームを盛り上げた。ノった時は誰も手をつけられないほどの実力を発揮する。 2000年の練習試合では、今では当時チーム記録の5打数連続安打(現在は金子の6打数連続安打)を記録した。
Coming Soon 佐々木誠二内野手
右投左打
1980年?月?日生
既婚
チーム待望の貴重な左打者。 シュアな打撃で、打線パワーアップに貢献する。焼肉の名店【明月館】 を基地として活動する船橋派閥の一人。
Coming Soon 加治屋圭弘内野手
右投右打
198?年?月?日生
独身
その俊足を生かし、相手バッテリー、野手をかく乱する。また広い守備範囲、強肩で内野の中心的存在。 また投手もこなし、カットボールを武器に安定したピッチングを展開する。 今年は左打ちにも取り組み、チームの攻撃の幅を広げるのに一役買うことになるだろう。 
【タイトル】
2005年 最多勝、盗塁王
樋田竜也内野手
右投右打
198?年?月?日生
独身
昨年の夢の島のワンダーウルフ戦では、ワンバウンドでグランドの端から端まで打球を届かせるなどそのバッティングの潜在パワーはすざましい。 またピッチングも、切れのあるストレート、スライダーを武器にパワーピッチングを展開。投打の柱としてチーム浮沈のカギを握る存在であり 活躍が期待される。
石井利明内野手
右投右打
198?年?月?日生
独身
スピード・制球力・守備力を共に兼ね備え、チームの若きエースである。 その小気味よいピッチングはかつてスピードガンの申し子と言われた小松辰雄を思い出させる。 打撃も確実性があり、チームの打線構成に欠かせない存在である。

【タイトル】
2005年度 シーズンMVP、最優秀防御率、最多奪三振
2004年度 シーズンMVP、最優秀防御率、最多勝、最多奪三振
2003年度 最優秀防御率、最多勝、最多奪三振
Coming Soon マオポンマネージャー
右投右打
197?年?月?日生
独身
『谷間の世代』といわれるS51年組の某高校野球部マネージャー出身。普段のおだやかな雰囲気からは想像がつかない厳しい野球眼を持つ。 彼女がスコアをつけると選手の打率は下降し、エラーが増えるので選手は監視が必要(監視の前に技術力のアップを)。
チエポンマネージャー
右投右打
1978年6月26日生
独身
2003年夏、アスリーツに入団。チエポンの愛称とは裏腹に抜群のスタイルを持つがそれを武器に出来ているかは不明