引退していった愛馬達のその後の記録です。
第15回 チャリティー草競馬 武田記念・(春)G1 平成12年5月14日(日)
1番の活躍馬だったスプリングシチー、誘導馬として武田記念に!
その後も、各地の草競馬に参戦し、頑張っているとのことです。
第17回 チャリティー草競馬 武田記念・(春)G1 平成13年5月5日(土)
スプリングシチーが参戦予定でしたが、出走回避。(秋には参戦予定)
目的は「草競馬観戦」ということになりましたが、そこに登場したのが、フォルテシチー。
迫力の草競馬!

写真提供:がんばれシチー軍団様
武田牧場に行ったら ↓ヒシスピード号に会いましょう。

写真提供:がんばれシチー軍団様
ヒシスピード号は既に27歳、マルゼンスキーに最も近づいた馬として有名です。