松原市歯科医師会


海(湖)の男のページ



 クラブ紹介

我が「スクート・セイリング・ヨットチーム」を紹介し、松原市歯科医師会に愛好会としてオープン登録します。
当支部の会員、家族並びに知人で興味のある方、お申し出いただければ、セイリング体験の機会を設定したいと思います。

 

  

 

    概略

元々、大阪歯科大学ヨット部の気の合った先輩・後輩とその知人の3人がクルーザータイプのヨットとしてはミニマムサイズの21フィートのレーシングタイプの中古ヨットを購入したことから始まり、以降約20年続いています。
その間に出資者も増え、現在6人の共同オーナーで、5艇目のヨットに乗っています。
また、サイズもアップし現在では、琵琶湖では1番大きい方のグループに属しています。


<艇の変遷>

ヤマハ 21S トールリグ(マストが標準より高い)
   ⇒ ヤマハ 26S
      ⇒ ヤマハ 30S−U
         ⇒ ヤマハ 31S
            ⇒ ヤマハ 33S (約10m)    現在

<メンバー>

(松原市歯科医師会)  河村・岩本・西本(桂)
(桜井市歯科医師会)  中村
(城東区歯科医師会)  松本・玉井
(八尾市歯科医師会)  結城
(愛知県歯科医師会)  深津
(河村先生の義弟)   福地
(助っ人メンバー)   山田・山本(同志社OB) 他


    活動

主に琵琶湖で開催されるレースに出場し、勝敗は二の次にして?
セイリングを楽しんでいます。

  ・ヤマハレース(年4回)
  ・ビスカ協会主催レース(年数回)  他   

なにはともあれ、港を出港して、帆を揚げ、エンジンを止めて帆走状態に入るとホッとします。
但し、やはり相手は自然!気持ちの良い時ばかりではありません。
雨が降ろうが(槍が降ってはいけません)強風警報がでようが、我慢して、耐えて、ゴールを目指ざします。
さらに、夏の琵琶湖では全くの無風状態で悩まされることも・・・
しばしば、いろんな駆け引きが明暗をわけます。




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