第1回下高井戸親善杯
実行委員会からのコメント

実行委員会会長 松浦 宏全
今回は特に怪我人や喧嘩等のトラブルもなく非常に意味のある大会だと思いましたが、某チームのレベルの高さが目立ってしまい途中から優勝の行方が見えてしまったのも事実、次回からは参加チームが実力を上げ優勝は最後までわからなくなるよう期待します。
次はアロエはハンデありで5人で試合しやがれ!それでも試合になりそうだな
ああ恐ろしい・・・

実行委員会副会長 山川 浩一
実行委員会役員としては、開会式の言葉、とかー、選手宣誓とか、あっても良かったかも、と思ってます。こういうことを続けるのは思ったより難しい。審判問題、フェアプレイ問題、金、その他モロ師岡もビックリする程大変だ。でも、MVPやら優勝やらがあると、みんな士気がちがうんじゃないか?来年はもっとビックプレゼントにしたいと思った。例えばその為に今月から各チーム千円づつ貯めてみい、三万六千円やで!ソープいけるっちゅうねん。下世話ですいませんねー。でも夢は膨らむなあー。反省点?は笛は各チーム一個づつもっとこう。いいボールも一個づつあったほうが理想的、他には今は思いあたらないなあ、あっ、実行委員会の背広がない!

実行委員会 熊谷 太郎







えーまずは親善杯が無事成功ということでとても満足しています。
ウーララの松浦さんとブロンズの山川さんの協力があってこそ成功したものだと思います。今大会が我チームからは大絶賛を受けており2人には大変感謝しています。もちろん各チームのメンバーの皆さんにも協力していただいたことは運営側からも感謝をしています。これから第2回以降、伝統ある長い歴史を作っていけることを願っています。
今大会の感想ですがアロエが優勝できたことはとても嬉しく思います。チームの歴史も浅くまだまだ未知数のチームではありますが、これからも日々精進していきたいと思います。第2回以降も連続して王者を防衛できたらと思っています。
個人的な評価ですがMVPはチームの軸となり全試合出場のマスト(堀田)にあげても良かったかな?と個人的に思ったんですが、数字を見てもノブ(西岡)のすばらしい活躍が光っていたかなということで実行委員3人の意見が一致しました。まぁマストはいずれMVPをとってくれるでしょう。(実は2アシスト2ゴールで数字も申し分なかったりもする)
自分はウーララにも所属していることもあってウーララ戦は俺にサッカーを教えてくれた人達に対しての恩返しの意味の込めて一生懸命やっています。これから個人的にもチーム的にも高いレベルでの大会になるようになっていければなと思います。




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