鳥取砂丘で開催されている「砂の美術館」は、札幌の雪祭りと似ている感じなのですが、実際はどうなのでしょう?雪と砂では作り方も違うのでしょうね。 砂の方が難しいのかもしれません。 「砂漠の民」の作者のみが、茶圓勝彦(チャエンカツヒコ)という日本人で、この方が「砂の美術館」の総合プロデューサーだそうです。 砂像彫刻家という職業があるのを初めて知りました。 タイトルは「砂で世界旅行・オーストリア編 〜貴族文化と音楽を訪ねて〜」で、2010年1月3日、9:00〜20:00(入館は30分前まで)まで開催しています。 夜はライトアップされて、幻想的になるそうですよ。 クリスマスにはオススメのデートスポットだと思います。 |
| 砂漠の民 | 馬車の旅 |
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| 街角の風景 | シュテファン大聖堂 |
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| 弦楽四重奏 | マリア・テレジアと音楽家 |
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| オペラ座舞踏会 | カールス教会 |
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| ウィーン国立歌劇場 | ベルヴェデーレ宮殿 |
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