とうとう、認めた
不動産屋の
おばちゃん
「知って
た」って
今回のエアコン室外器振動音の一件で
オーナーから、建物の管理を請け負ってる不動産屋に
間に入ってもらいたかったんだけど
かえって、角が立ってしまった・・
いや。
ケンカや足音、掃除機の音・・なんてな生活音に関してまでは
不動産屋に仲介を、とは
そこまで要求 してこなかった
(なにも期待はせずに、事実の報告はしてたけどね)
どれをとっても、常軌を逸脱してる(と、
ワタシは思う)んだけど
生活音ならば、仕方なし と。気にしないように、ガマンしてきた
でも。今回の場合
エアコン室外器の振動が建物に響いてるカンジだから
リフォームしているから、そこそここぎれいに見え
て
その実、あんまり新しい建物ではないからね
管理に携わる 誰か、第三者も立ち会って
お2階さんとウチの双方
‘音’を確認して
防音対策、防振対策を工務店に発注してもらいましょ
ただ。ただ、そうしたかった
それだけだったのに‐‥
不動産屋のおばちゃん
お2階さんに
「室外器の音がうるさい、って話が来てるんだけど?」って
アプローチをしたらしい(T×T)
そして
「上の方は‘うるさくない’っていうのよ」って
「以降、電話に出てくれなくてね、こちらも困ってるの‥」 って
そりゃ。
うるさくしてないか?って聞かれりゃ
誰だって うるさくしてない、って言うに決まってるさ〜
しかも。この不動産屋のおばちゃん
このあと、自分でのアプローチを とっとと諦めてですね
今回の件、工務店に丸投げ!!
工務店に立ち合いやらの仲介を押しつけてたんだよ
それでまたしても。今度は工務店さん‥ 工務店さんも
「エアコン室外器の音がうるさい、って話しなんですけどね」
って切り出しちゃった Σ(・∀・lll)
「そしたらですね。次から電話に出なくなっちゃったんですよー」と
工務店さん、ウチに泣き付いてきた
お2階さんのキャラクターも知らないし
詳しい経緯も知らない工務店さん、そりゃ ビックリだわさ
かくかく、しかじか
ダンナから工務店さんに事情を説明
ようやっと、事情に明るくなった工務店さんだけども
さらに困惑の色を濃くした模様
ダンナは無理矢理押しつけられたお鉢を
不動産屋のおばちゃんに返すようにアドバイスをし
電話を切ったけども
この時点で
不動産屋への不信感、かなり赤丸急上昇
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2〜3日おいて
再び、不動産屋のおばちゃんから電話
「今から行って、音を聞かせてもらおうと思うんだけど」
「ウチはいいですけど、お2階さんはいいんですか?」
「電話に出てくれないから、連絡はとれてないけど‐‥
どうかしら?居そうかしら? いたら出てきてくれるでしょ?」
はぁあぁぁ‐‥
「足音はしますから、どなたかはいらっしゃると思いますけど‥
電話かけても出ないような人のところに、アポなしで行ってうまく
いくと思いますか?
お2階さんの・・いっちゃぁなんですけど、どんなタイプの方か、
ご存知でしょ?」
このあたり見解の相違で、ダンナと不動産屋のおばちゃん
しばし押し問答
どんどん、ダンナの表情が険しくなってく
「でもね。お宅から苦情が出てるとは言ってないから ‥」
とは言うものの
まず‘震源地’を疑われるのは直下の人間だし
現に。お2階さんのご主人、ウチの前を通って出社の際
ワタシのこと、睨んでくし
交渉開始前から (〃__)σ‖ 角立ちまくりなんですけど
そもそも
ウチと、お2階さんとのコミュニケーションがうまくとれていたか
と 言えば No
お2階さんのとおぼしき肌掛けが落ちてきたから
届けに持っていったことがあるんだけど
明らかに在室、なのに
部屋にいると、天上から 足音が聞こえるのに
チャイム鳴らしても出てきてくれない
2回、仕切り直して 出向いたんだけど、無反応 (゜д゜)y┛~~
仕方ないから、袋に入れて玄関に置いといたらば
翌日、何事もなかったようにベランダに干されてたってこともあった
なぁ
・夜中でもかまわず大喧嘩ができて
・いつでもどこでも踵落としで歩け
ちゃうようで
・朝、5時から雨戸がんがん開けちゃうようで
・都合が悪そうな風向きになると電話に出なかったり
・居留守を使えちゃうような相手、に
正攻法、単発で攻めたところで
まともな交渉ができると思いますか?
って言ったらば
「そうですねぇ・・」と、不動産屋のおばちゃん くもる返事
話の流れで。いい機会だったので
「知ってたんでしょ?上の方が出す騒音が生活音なんてモンじゃな
い、って。
前の方もそうだったんじゃないんですか?だから出ていかれたん
じゃないんですか?」
「私たちが入居時に聞いたのは、小さなお子さんが2人いて、4人家
族だから
足音とかがしますけど、気になりますか?ってことでしたけど。違
うじゃないですか?」
「私たちの生活が不快・不愉快になる要素、情報を持っていながら提
供してもらえていなかった
これって 虚偽、ですよね?」
「たとえばそこまで教えてもらってて、それでも
了承しましたっていって入居してるんなら
まだしも、詐欺みたいなもんじゃないですか?」
「しかも。途中で‘ケンカがすごいんです’って
報告したにもかかわらず
そこでもスルーでしたよね? 普通じゃありませんよ?
あのケンカ
は
次の更新はしないで出るからー‥、なんて言ってた
けど、それも、ウソだったわけでしょ?
更新、したんでしょ?」
「いいように、やられちゃってるじゃないですか?
」
「住んでみてくださいよ、実際に。どんなもんだか。だって知ってた
んでしょ?
前の方がそのことで退去していったのに、その問題を棚上げしたま
まで 調査も、改善もしないで 平気で
次、私達に貸して・・不実ですよね? 管理の役
も、してないじゃないですか」
したらば。
ケンカetcに関して「知っていた」と
「だからね。お家賃をいくらかお安くして提供してるの。
角部屋のなかで一番お安いんじゃないかしら?」
いまさらながら、そんなことを言う
だーかーら。
話の順番としては
> ただね。お2階が 相当に、ウルサいのよ
> 前に住んでた方は、それを理由に退去していったの
>
そんなカンジの部屋なんだけど、了承の上での入居ということでいいかしら
>
その代わりにお家賃はね。すこし、ほかの部屋よりもお安くしてあるから
こうなんじゃないの??
もぉ、ダメだ
この不動産屋さんとは、信頼関係を継続できない
更新して、引き続きこの部屋に住んでいく
それは 私たち2人の中から、きれいさっぱり消えた
実はこの時点で
私たち2人の中で
『別の選択肢』について
夢のような銀河計画が 実現可能か否かを検討し始めたところだった
ダンナは「更新して残る」選択肢も 残しつつ、だったけども
もぉ、だめだ。この不動産屋と話をしていても埒があ
かない
ココで、ぶっつりと切れた
ココから先
今のお部屋の、更新はナシ という前提での会話に切り替わる
夏も、残りわずか・・
私たちがガマンすればいいだけのことだから
もぉ、いいです。
音云々の調査・確認・改善に関しては、私たちが出たあとにやってください
私たち、遅かれ早かれ 出ますから
もぉ 更新することもないですし、次 行くとこも決めてますので
それからにしてください
でも。こんどこそ、ちゃんと
お2階さんのことを 対処してから入居者決めないとまずいですよ?
それと、今回の件
大家さんに、報告させていただきます
管理を委託している不動産屋が役をしていない、対応がまずいですって
着手の段階ですで
に、失敗していて すでにカド立ちまくり・・
実際、お2階のダンナさん、ウチを睨みつけて出勤してゆく
ここで暮らしてるのは私たち・・
これ以上暮らし辛くなっては、逆恨みでもされたらたまらないのだ
今更のように、音を聞きにいくだ
対応するだ、いい続けるけども どんな言葉も私たちのこゝろには届かない
仕舞いには
不動産屋のおばちゃん、なにを言ったと思う??
「それじゃぁ。参考までに教えてくださいよ、
今回どう対応すればよかったのか」
はぁぁああぁぁぁあぁぁ・・・・
さ。着々と 粛々と
「出て行く」算段をたてよう
菜
單: 伍
φ(.. ) HONDA Chie
φ(.. )