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〜 Pilialoha_holoholo_MOKUOLA 〜


Day 3

そんなこんな
最後までイベントフルな前日だったもんで
目覚ましかけずに就寝したらば
起きたのは
なんと なんと9:00過ぎ(!!)
OPツアー会社からの
集合時間告知の電話がモーニンクコールだったさ〜
ぼちぼちと行動開始@まずは朝食から〜
昨日と同じ、ブッフェスタイルの朝食を
ブランチ扱いで
多少 詰め込み気味にいただく
いや。
‘多少’なんてな

生易しいもんじゃない(笑)
前夜、ひもじかったこともあり
結構真剣に食べた
特に、ダンナ。
ダイジョブか? おい?!ってな
食いっぷり
1st Dish
・炒飯
・スクランブルエッグ
・ソーセージ(中)3本
・サラミハム5枚
・フルーツクレープ1+1

そして
nd Dish
・全部入ったシェフオムレツ
・ソーセージ(大)3本
・ジャーマンポテト風‐‥

VIVA
高カロリー
高コレステロール祭り!

文字で見ても
大して感じないかもしれないけど
種類ごとの‘盛り込み’具合があるからねー
いや。
周囲の、おじさま方の食べっぷりに比べれば
いたって‘常量’なんだけど
ちょっとすごかったので特筆(笑)
で。
‘朝食’というには
いささか遅い時間だったと思うんだけども
みなさんも動き出しがぽれぽれ、なんだか
おんなじ‘ブランチ作戦’なんだか
出向いたときには
wait待ちまくり!だったぁ(××)


***

部屋に帰り、身仕度を整えたら
をを!
今日のPick  UP TIMEの
11:00ちょい前

今日も今日とて
帰着予定時刻が23:00を回るロングドライブ
水やタオル
替えのTシャツなどをリュックに仕込んで
車寄せで迎えを待つ

今日のツアーは
Afternoon  Volcano Tour
ガイドはアンドリュー(はぁと)
トゥーリオ風、というか
↑ あんまし、うれしくない?
ヴァンサンカッセル風、というか
↑ ちょっと、ほめ過ぎ?(笑)
関西系のイントネーションなNice  Guy

昨日同様、でかい四駆車でもって
ハワイ島、反時計回り
車をコナの街に向って走らせる
最後のホテルでツアーメンバーを
Pick  UPしたところで
悲しいかな‐‥(T×T)私達2人は隣どおし、に
座れなくなってしまったのだな
車の席列と、パーティの人数構成上
バラで座るのをお願いするのは私達(!!)と
あまりありがたくない白羽の矢が立ってしまったのだね
もう一組、2人連れがいたにはいたのだけど
私達よりも‘Fresh’に、新婚オーラ出てたし(笑)
アンディとは。昨日のツアーですでに顔見知り
アンディも私らに声がかけやすかったのかもしれん
ま。その辺り、あんまし気にしないので無問題
ダンナはアンディの助手席
ワタシはその後ろでもってへばりつきながら
会話しつつツアーを開始させる

この日も、好天 ♪
途中、水の支給はあるものの
そんなんじゃ、まさに焼け石に水
各自、水分を購入・持参してください〜と
街の大きなマーケットプレイスに立ち寄る
私達はロンゲスで
酸っぱい系のレモネードとGFジュースに
特売の水(1本23c!!)1本を補充
部屋から2本持参、途中で2本配給があるから‥
計3500ml見当(!!)
こんだけありゃ、なんとかなるっしょ?

それよりなにより!
薬局屋さんだモンで
あーもー!!
クスリフェチとしたらばmustで挙動不審
色んなモンが気になるわけさ〜 (≧▽≦)
クスリ嫌いなダンナ
薬局屋、という ロケーションにピピッと反応
コレはヤバい!と
ワタシの監視にすっとんでまいったですよ(爆)
だけどもワタシ‐‥
クスリ大好きなんだもん ヽ^∀^ノ しょうがないじゃん
次回は‐‥
コナにアコモをとるのもいいなぁ(はぁと)
薬局屋だけでなくって
地元のスーパーとか、ただ見てるだけでも
非常に楽しいじゃないっすかー!
などと。
まだまだハワイ島に居るっていうのに
次のこと、考えたりして
をいをい!って笑いながら車に戻ったです


***

まず最初に向ったのは
コナコーヒーベルト地帯の農園
ビーチからは少し上がった地帯になるんだけど
もぉ気候が変わってくる
昨日のマウナケアとといい
ホントめまぐるしく天気が変わるのだよ
晴れだったのが、急に曇天になったり
雨が落ち始めたり
Dryだった空気が、Wetに変化したり
それは標高だったり、位置だったり
山だったり
風向きだったり‐‥

様々なファクターでもって左右される
だから、日本で。
大きく「ハワイ島」でくくられた
天気予報をみて
一喜一憂するのは無意味
天気のことで喧嘩する(!!)なんてのは
愚の骨頂だったわけですよ(苦笑)
見るならば‐‥
日本でも「中通り」とか「浜通り」ってとこまで出てるよな
ローカルなのを見るべきだったのね

***ハワイ島ミニミニ情報***
ハワイ島には
一年中貿易風が吹くため
コハラマウンテンやフアラライを境に
西側(コナ、ワイコロアなど)は
晴れが多く
東側(ヒロなど)は雨が多い
標高の高い所を除いて
一年中を通しての平均気温が24〜26度と過ごしやすく
標高の高くなるワイメア、火山国立公園は
肌寒く感じることもよくあり
マウナケアにいたってはいわゆる冬のような寒さ
世界には13の気候区分があるけども
ハワイ島にはそのうち11の気候が存在(!!)
存在しないのは「サバナ気候」と「氷雪気候」だけ
***  ココまで  ***


「コナ・コーヒーの生産には日本からの移民団が
大きな役割を果たしたんですよ」
と、アンディ
「切り立った断崖の山肌に段々の畑を開墾し
気候風土にあったコーヒーを交配して
コナ・コーヒーという一大ブランドを完成させた‥」
書くと数行だけど
筆舌しがたい労苦があったんだよね、きっと。
コナ・コーヒーベルトの
メインストリート@R11から海岸沿いに外れ
Bay View Farmという農園にお邪魔す る
せっかくなら、探訪した農園作の
自慢のコナ・コーヒーがいいじゃない ヽ^∀^ノ
しかも。
おかしで言ったらモンドセレクション金賞を受賞してるっていうし
↑なんかちょっとたぶんマチガイ
ということで
自宅用にDARKとMEDIUM ROASTの2パック
しかーも!「EXTRA FANCY」(・∀・)ノ

***ハワイ島ミニミニ情報***
コナ・コーヒーの豆のランクは
1)エクストラ・ファンシー
2)ピーベリー
3)ファンシー
4)ナンバーワン
5)プライム の順

***ココまで***


友人達には
小さなパッケージのものを購入
混ぜ物ナシ
直販の100%コナ・コーヒー
試飲のはとてもおいしかった〜
さて。ウチでも美味しくいれられるかなぁ

最初は試飲、試食ばかりで
購入意欲を見せていなかった
ツアーのおぢ&おば
堰を切ったように買い物カゴヘ Σ(゚ロ゚ノ)ノ
すっかり‘サクラ’になったですよ(笑)
なんで‐‥特におば、は
他人が買うと同じモノ
異様に欲しくなるんでしょね?
ま。いいんですけど
ちゃんと飲んでね>コナコーヒー
もったいないから‐‥

R160からメインストリートのR11に戻る頃には
コーヒーベルトはそろそろおしまい
次いで姿を現すのは
マカデミアナッツの木々
そして、道並みはどんどんと寂しくなってゆく
合衆国最南端‘サウスポイント’を車窓で追い
ナアレフという街へ
ここでは
スゥイートブレッドで有名な
「PUNALU’U  BAKE SHOP」
に立ち寄り
タロ芋を練り込んだ
ムラサキ色したふかふかモッチリ食感のブレッド
>グァバを練り込んだものはピンク色してる〜
そんな、ココならではのブレッドを試食しつつ
軽めのサンドウィッチ(ターキーブレスト)をシェアして
こ腹を埋める
いや。お腹なんてすいてないの
だってブランチと称して
たらふく食べてきたんだもの
>特に、ダンナ(笑)
だけども。
アンディから、
今日の夕飯は遅い時間になる
って言われてたからね
途中、ひもじいのはやだし
↑ そればっか!(笑)
なんたって
この後にメインイベントであるところの
Volcano Tourが控えてるモンで
運動不足が気になるところにきて
‘ガス欠’なんて目もあてられない
食べて、食べれないときはない私達だもの♪
そして
車もここで、小休止&ガソリン補給
こちらも準備万端 v(^▽^)v

パン屋にくっついて
ファストフード、と
ちょっとしたお土産も置いてあり
ダンナ、大手柄!
ハワイ島の赤い海塩‘ALAEA’のパッケージを
見つけたですよ!
初日、キングスショップでも
あるにはあったんだけど
日本で言う「食卓塩」風な
かわいげもあったもんじゃない、ってな
実用第一な入れ物に入ってて
むーん。ってカンジだったのよ
ココのは、おなじく8ozあって
ハイビスカス地の小さな袋に入った
お土産用? 風
気に入ったので
鹿系な友人には赤の生地
三光鳥系の友人には水色の生地を選んで購入
ほくほく〜 d(≧〜≦))♪


***

今日は、昨日以上に距離を行く
アンディも
インカムを付けてハンドルを握り
ハワイの歴史や伝説、地理etcを
話しながら、先を急ぐ
だけども。素晴しいことに
昨日と話がかぶらないんだな、不思議と
ツアー毎に語る項目は
仕込み済み、なんだろか? >当たり前??
昨日のヒデさんは
尾底骨直下型魅惑の
Low  voiceでもって

静かに熱く語り系、だったけども
アンディは。関西系のインネーションでもって
軽妙にリズムよく 話し掛けてくれる
どちらも個性的
どちらも素敵 (・∀・)ノ  イイ

ナアレフを離れ、プルナウへ
黒砂海岸にも立ち寄ったけども
さすがにこの週末の人の出具合では
海カメも寄り付きゃしないっしょ?
早々にあきらめて、先を急ぐ

次は、いよいよ!
とうとう!!
メインイベントであるところの
Volcano Tour
つい最近まで
吐き出された溶岩が
地を這っていた
そして、海に到達した!
との情報をもって‘渡ハ’した

さて。
今日のご機嫌はどんななんだろ

まずは
大きな火口を露出しているハレマウマウ火口へ
あまりのデカさにー・・
笑うしかない

ダンナはパノラマにして
その風景をカメラに収めてた
その火口いっぱいに
溶岩があふれていた時代があったと聞き
その時の様を想像して、圧倒される

ここには
火山活動のシステムなどを展示している
トーマス・ジャガー博物館があり
アンディ解説のもと
ハワイ島の火山事情を学習
この滞在と、ツアーで
にわか火山学者になれた気がする(笑)

現地で仕入れた最新情報、としては
今、活発に活動をしているキラウェアさておき
最も 心配されているのが
「マウナ・ロア」の活動再開(!!)なんだとか
事実。体感できない微弱な地震もキャッチできる
地震計(で、あってるのか?)
ジグジグジグ‥と、不穏に
振れ幅を広くして記録したですよ!!
いつくるとも知れない活動再開
また、人里に到達するまでに
時間がかかって
しっかり避難できる
そんなタイプで、ひとつよろしく頼むよ
もしくは、人里無関係な方向へ‐‥ね?


チェーン オブ クレーターズロードを走り
そして我々は溶岩流出によって
道路が寸断された場所へと向う
そこからは‘徒ち’
自前の足でもって
眼前に広がる
黒い溶岩之原を越えて
、最先端まで
今回のプウ・オオ噴火口から流れ出た
フレッシュな溶岩が
如何様に流れ
固まり

何処に辿り着いたかを
この目で確認しに行く

溶岩の流れたあとは
想像以上にうず高く
ワタシなんか足下にも及ばず
ダンナの背丈を持ってしても(!!)
折り重なり、なん重にもなった溶岩流は堆い
アップダウンの激しい
もろかったり
Aaならば、ごつごつと
Pahoehoeならば
フラットでなめらかそう・・に見えて
ガラス成分がシャリシャリと音を立てる
スリッピィに見えて
実は、摩擦係数の高い(!!)のが、溶岩 道
一応、安全と思われるルートを切って
黄色い札で持ってリリースをしてくれてるので
それを参考に
自分の歩幅で安全&楽チンなルートを選ぶ
20分くらい進んだところだったか
以前はそこが「道路であった」という証拠物件
道路標識が埋もれているのを目撃
!Σ( ̄□ ̄;
なんとも奇怪な光景

歩みを進めていくうち
歩き続けてるから、熱いのか
溶岩が日中の太陽熱を吸収して地熱として熱いのか
はたまた
フレッシュな溶岩は表面上見えないけれど
最近 流出した溶岩の熱気が放たれてるのか・・
明らかに‘熱い’
一部、白い蒸気のたってる部分もあった
ワタシが不思議そうな顔をしてみてると
ブロンドのお兄ぃちゃん
手持ちの水を、一振り
したらばー・・
一瞬で‘じゅっっっ’ってな音を立てて蒸発したです
溶岩の熱気なんだ!!
わおー!! (≧□≦)って顔してたら
兄ぃちゃん、満足そうに去っていったでつ
>さんきゅう! 兄ぃちゃん!!

さらに、進むと
海岸線から 激しく蒸気のあがる様子が!
近いのか?!
回り込めば、そこにはきっと!!
だいぶ疲れてきたけども、もう少し(>_<)
水分補給をしつつ、がんばる

多くの見物人が
みんな同じ方を向いて
同じものを見て
心を奪われてる
プウ・オオという火口から
溶岩流が海に流れ込んでく様
そのシーンに見とれている
ダンナもすでに無言で
ムービーを回したり
シャッターを切ったり
その横でワタシ
「すごいねー。すごいねー」
ばかりをただただ繰り返し
双眼鏡や、自分の目で
赤、とも
オレンジ、とも
朱、とも
臙脂、とも
紅、ともつかない溶岩を

時に冷やされて黒くまだらな溶岩を
パリからするすると流れ
表面張力ぎりぎりまで粘って、落ち
そこに波が打ち寄せる
その度に 蒸気が立ち上る
そんな様子を見続けた

このためにハワイ島に来た(!!)
流れ落ちる溶岩を見た
言いようのない充足感

日が長いとはいえ
そろそろ暮れ始めるよ、といった空の色
明かりもない溶岩之原
名残を惜しみながら、溶岩の落ちるパリをあとにする
実は。日が暮れてからの
Volcano Tour というのもあって
>ほら。暗いと、明るいものはきれいに見えるっしょ?
我々が帰るとき
これから見るぞー!!ってな
やる気満々なツアー客の方々、たくさんいたです
手には懐中電灯・・持ってるけども
かなり足下が悪いから危険だなぁ


この日は、休日だったので
観光の人出も結構なモノ
ココは、駐車場がなく
路駐して、徒歩エリアに入っていくんだけども

その路駐が!!
最後尾につけちゃうと
そこから 溶岩之原まで2kmとか、余裕でありそうなカンジ(汗)
したらば、アンディ
まず私達を直近までアテンドして

行程についてオリ
水を配給して
> なんと!凍ってるんだよ!!大感激!!!
駐車に行く
そこから、私達に追いついて(!!)
メンバーの所在確認
帰りは、最後尾のパーティを気にしつつ
車をとりに行き、迎えにきてくれる・・
仕事、とはいえ
嫌な顔一つせず、感じさせず
感謝、感謝
m(_ _)m デアリマス

さてはて。話かわって、ココのトイレ・・
コワいっすよー
ハワイ産の落とし便所、なんだけども
もちろんのこと洋式、なんだよ
想像に易く
想像を絶するキタナさ  Σ(゚д゚川) ガーン
おしっこ出るくらい、ちゃんとお水飲んで偉かったね
って。ほんとだったらほめてあげたいんだけど
このシチュエーションだと
「ぢぶんのバカー(T×T)」ってカンジ
当然のことながら、そんな便座に
座りたくなんか、ないじゃないっすか?!
やむなし
シューズで便座を上げ
便器の縁にまたがって・・
そう!‘香港式’
洋式を、和式で使う
これしかないっしょ?!
だけどねー。なにがコワいって
溶岩之原の悪路を
往復で40分×2も 歩いた後なんすよ
便器の縁で・・足がぷるぷるワナワナいってねー (^_^;
で。下は肥だめっしょ?(××)
途中、用心に1本
太めのワイヤーが張ってあるけども
落ちたらさぁ・・ね?
モチロン、無事に帰還しましたけど
女の子、こんなとき ホントに不便
ダンナに報告したら
「あぶないよ!」って 怒られたけど
じゃぁ、どうしろってのさー(プンスカ)

***

そんなこんなののち
アンディ差し回しの車でもって
ハワイ火山国立公園を離れ
ボルケーノ ビレッジ内の
Lava Rock Cafeを目指す
もぉ〜〜〜〜っっ
おなか、ぺこぺこっすよ
Ψ( ̄∀ ̄)Ψ
店に着いたのは、19:30過ぎ
いくつもあるなかから、食べたいものを選ぶ
ダンナはカルビ
ワタシはポークチャップをいただいたのだけども
いやぁ〜〜 d(≧〜≦))♪ うまっっっ
ブタさん、骨付きだし
カルビも骨付きだし
そのボリュウムたるや
この食欲大魔神2人を黙らせたし(笑)
いや、満腹さぁ〜

食事中の話題は
秋から一般公開の始まる「すばる天文台」のこと
アンディと
ツアーとして出すか、とか
ツアーとして成立するか
なんてな
ちょっと真面目な話なんかしたりして
っつか。
話しっぷりから・・
ダンナ、また来る気 満々なの
バレバレだし ( ̄m ̄) しめしめ

***

食事が終わってしまうと
あとは
ヒロの街を抜けて
それぞれのホテルへと帰るだけ
さすがに、みーんなグロッキィ(苦笑)

ごめんね、アンディ
( ̄¬ ̄)ZZzz
あたしゃ、座席から落ちるんじゃないかってくらい
真剣に寝たですよ
ダンナはー。今日も寝なかった模様
して、ワタシの隣の新婚さん@嫁の方も
えええええ〜〜なんで?!
どして??
2人で何してたのさ?!?!
(▼▼メ)(▼▼メ)(▼▼メ)
って話ではなくって
えーとね。
さすがにアンディも
ちょっとオツカレめ、だったのね
で。話のお相手をしてたんだって
そっかー
お疲れ、お疲れ!!
私達を降ろしたあとが、また長い最後のドライブ
次のアコモまでがまた長い!
アンディ! もうひと頑張り!

今日は♪
ちゃんと、お湯も出た(笑)
すかっとシャワーを浴びたら、すぐにベット
おやすみなさい
充実した1日、だったぁ


Day 4 

φ(.. )HONDA Chie φ(.. )