辞別溶岩
再見溶岩
以后再説
〜 Pilialoha_holoholo_MOKUOLA 〜
□ ■ Day 5 ■ □
あっという間に最後の日(T×T)
もぉ 帰国に向けて
Let’s GO!なのだ
バゲージダウンは6:15
在室しなくともよいが
必ず、室内のドア付近に
旅行社のタグをつけて置くように
とのオリだったので
仰せのままに。
室外に置くバカちんが居るんだろうか?
と、思うトコだけど
友人筋の話で「ある」って‥
で、盗まれた!って
お怒りになられてもねぇ ┐(-"-)┌
「室外に」と、オリエンテーションしてたんだとしたら
それも ちょっと、ちょっとだけども
ワタシだったら
「室外に」と、オリされた時点で
室外には置きたくありません、って言うね
荷物はね。
前夜のうちに あとは寝巻だけ
という状況までパッキング済だったので
それは早々にやっつけて
トマトジュースとバナナを食べつつ
(トマトジュースはダンナがアイスペールに缶を
氷攻めにして冷やしといてくれたですよ! >ダンナ、GJ)
ハワイ島との
フェアモントとの
この部屋との別れを惜しみつつ
忘れ物チェックの指差し確認に時間を割いたです(笑)
昨日の夜、ワタシを戦慄に陥れた
日焼けという名のヤケドだけども
アロエジェルがいい仕事をしてくれて
おかげさまで、ぼちぼち ヨカッタ、ヨカッタ
して。
最後の大仕事@チェックアウトもあることだし
早々に、ロビーへ向かう
カードキーを返し、部屋番号を伝える
ちょっとおばさまで。
不器用そうに(笑)キーを叩いて、請求書を出してくれる
「間違いないか、確認してちょうだい」と。
くりくりした瞳で問い掛けてくる
問題なかったので現金で支払いを済ませ
チェックイン時にデポジットをとられてるので
カードのゼロバランスを
切ってもらうことも忘れない
でもって、最後。
そりゃ、もぉ めちゃめちゃな
細切れイングリッシュだったけども
『短い滞在でしたが、とても快適に過ごすことができました』
『みなさんに感謝しています』
『また、来ます』
と言うと、伝わってくれた(!!)らしく
非常にうれしそうな笑顔で
「またあいましょう。お待ち申し上げております」と。
非常に友好的なお別れ
程なくして。
空港まで運んでくれるドライバーさんが
集合時間よりもやや早、で到着
空港へ向けて、動きだす
ああ、帰ってしまうんだ・・
我々を見つけ、名前を呼び
もう一組
日本人と思しき父子がロビーにいたのだが
それにはまったく感知せず
我々だけをpick UPしていった
次のpick UPはマンモスヒルトン!
ここはここで、なかなか人が揃わず
ようやっと来た!と思いきや
出発する気配がない
(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チン
なんと、なんと!
さらに!‘積み残し’があった(!!)って
どーやら、先程の
ロビーで待ってた父子、が
積み残された模様
あー、あ ┐(-"-)┌
彼らがタクシーでヒルトンまで来るのを待ち
乗り込んだところで、いざ!
空港へ向けてGOである
この時点で15分押し ヘ(;><)ノ
制限速度55マイル(だったと思う)のところ
ドライバーさん
アクセルぐっっと踏み込んで
ツアーバス、掟破りのスピード違反
して。真顔だから、なおコワイ
※ だいたい、80km/hの制限速度のところ
100km/h超、だったです〜
そんな調子だから
空港に着く頃にはだいぶリカバー
現地、我々の到着を待ってた
ツアコンのおねーちゃんは怒り狂ってたけど
ワタシたち的には無問題
さっそく。ぐちぐちねちねち、モノ申してる
パーティもあったけども、無視して
チェックインカウンターへ向う
しかしさぁ
テロ警戒レベルを
引き上げるのもいいけど
スーツケースに鍵閉めたらあかん、って
どういう料簡やねん
(+ ̄■ ̄)=3
しまっとったら、壊してこじ開けてでも見る
だけど、保障はしないって、どゆこと?
っつか。鍵開けといて、中身見るのはいいけど
紛失や、盗難はどーすんの?
自分で保険に入ってなければアウト?!
んー。カンジ悪る
したっけ
ごねて、別室‥ってのも馬鹿馬鹿しいから
従うけどもよ
これって、どうよ?!
さーあ。帰国、だからといって
おセンチになってるヒマはございません
帰るとなったら
快適空間確保に燃えなくてはならんのです
帰りの飛行機、運命の座席決定の瞬間がやってまいりました!
なーんて。
実は前日に、機材の確認は済んでてですね
・DC10ではない
・2人席はない
ふむ。では。
・並びの席にしてほしい
・ダンナの身体が大きいので、窓際や中列の席は避けたい
・できたら通路側から並びでお願いしたい
と。エージェントにリクエスト電話はしてあるのです
さー。チェックインカウンターです。
ここからが 闘いです(笑)
どこまでわがままきいてくださるか
私達のチェックインを担当しそうなカウンター・・
ちょっときむづかしい?!
というのが第一印象なおばさま
うわ。手強いかも‐‥と、ダンナが言うが早いか
ALOHA〜 ヽ^∀^ノ
オペレーション画面から目を上げたおばさまったらば 満面、笑み!
「ちょっと待ってー。あなた達のチケット
なにかメッセージが入ってるわ‐‥」
といってるそばから
『お願い、並びにしてね』
『はねむなー、なの。はねむなー』
『座席の並びは2‐5‐2?
違うの?3‐5‐3??
だったらば窓際からでなく並びにしてほしいの。
ほら、彼、大っきいでしょ?』
おばさまが。
かちゃかちゃ キーを叩き続けてるそばで、知ってる単語を並べて
細切れイングリッシュ連発攻撃(笑)
「あー。えーと‐‥そうねぇ‥ 」
一応、聞いてるフリはしてくれてるが、どうなんだか
「あなた達のシートは23で決まってるみたいよ?」
『???』
「えっと。じゃあA・Cでとっておくわ。
Bはnobodyよ (^_-)-☆」
と。ホントにウィンク
うぉ〜い! おばちゃん!! さんっきゅう ♪
コナ→ホノルル ホノルル→成田
通して23のA・Cだから‐‥のんびり帰れるぅ
あー。よかったぁ
昨日、電話に出たエージェントの男性が
やる気ナシナシなカンジで
「リクエストベースでお受けしますが
必ずしもご希望に添えない場合もございますので
御了承ください」の
決まり文句でしめてたモンで。
実は、あんまり期待してなかったのだ
ほくほくでもって
チケットを受け取り
セキュリティのチェックに移動する
手荷物全部、はモチロンのこと
靴も脱げ、という
しかも、スリッパもなし(!!)
絨毯とかが敷いてあるわけでもない
で。ごねて、別室‥ってのも馬鹿馬鹿しいから
仰せのままに、脱いだ靴をトレイに乗せて
順番を待ってると‐‥
なにやら係員の兄ぃちゃん、ねーちゃんが
「うぅ〜うぅ〜〜うぅ〜〜〜」って
警報? みたいなのを鳴らしてるの。
口で。セルフで。
しかも。
よく聞いてると 強弱つけてたりするんだよー
ハァ━(゚д゚)━??
もしや‐‥ それって・・
‘靴クサイです’警報?!
自分達の前からサイレン鳴ってたけども
臭かったかなぁ?ゴメンよ
でも。脱げっつったの、あんた達だし
***
帰りはJL79
いちお、コナ→成田 なんだけども
ホノルルで一度、降機して
ホノルルまでの乗客を降ろし
ホノルルからの乗客をpick UPするらしい
待機しているのはB747
行きよりも大きな機材・・
ゆったりめの仕様だといいな
さて。ゲートが開かれる前から
搭乗開始予定時刻になると律儀に並び始める日本の方々
真面目というか、なんというか(苦笑)
今や、雑誌・新聞、早いもの勝ちじゃないし
モチロン座席は決まってるし‥なんで?
隣にくる人と心理戦でもするんだろうか?
共有するエリア
例えば荷物棚とかのイニチシアブ争奪戦?!
>イニチアシブ?!
>イニシアチブ??
どうにも、わからんのですわ
ということで。
列がはけて、あらかた落ち着いたところで腰を上げて
「磐田の若頭、磐田の若頭・・」
ぶつぶつ言いながら 機内へと進む‐‥ と!
23番
ジャンプシートだったよぉ ヽ^∀^ノ
これならダンナも足が投げ出せる!
スペースだけはCクラス(笑)
コナの。JLチェックインカウンターのおばさまGJ
否。エージェントの兄ぃちゃん、GJ
ジャンプシートだもんでね
スチュワーデス物語の
脱出訓練の巻を思い出し ‥
でもって
こぶし握って
「荷物は持たないで!」
「ハイヒールは脱いで!」
「じゃんぷ!じゃんぷ!!」と
お約束、は忘れず
ちゃんと、復習しといたです ( ̄m ̄)
して
ジャンプシートだもんでね
向かいの席には
客室乗務員のお2人が座られて
そのたび毎に「失礼いたします」と
笑顔で会釈をしてくださる
美しいお嬢さんに
笑顔で会釈をいただく‐‥これまた果報よのぉ
帰りのSetもJALWAYSで
それはそれでうれしいのだが
客室乗務員のスタッフを束ねるチーフパーサーが
なんともはや‐‥
ちんちくりんで落ち着きがない
忙しなく動いてるだけで
なんの役にも立ってなさそうなのがイタい
しかも、スタッフのチェックは厳しいのか
呼び止めては笑顔を固まらせている
彼女等の表情から察するに、言ってるのは
どーにも下らないことなんだよ
ギャレーに戻って
仲間どおし目を合わせては
「ねー。(やだやだ)」ってカンジでございました
コナ→ホノルルは30分ほどの
超ショートフライト
それでもドリンクサービスがあるから大変!
しつこく、スカイタイムをいただいたらば
もぉ高度を下げはじめ
あっという間に、ホノルル空港に着陸
まずは
ホノルルで滞在する方々が先に降り
差別化をしたところで
遅れて帰国組が降機する
どうやら。
JALWAYSのこのSetとはここでお別れな模様
フルスマイルでもって
待機室へ送り出される
これから約1時間
機内清掃(!!)←なんと不経済な!
と、給油をして
再乗機、となるらしい
ということで
しばしの間、放し飼い(笑)
ホノルル空港を散策するんだけど
掻き入れ時直前!大改修が真っ盛りで
至る所が、工事中(>_<)
見て回るってったって
たかが知れてる
ひととおりなめて回って
おとなしくコールを待つことにする
そだ。
DFSで1つ買い物をしたんだ
そりは ダンナはんのおパンツ@トランクス
勝負パンツを新調しよう!
と 思ってたトコだったので
バーバリーで赤いのを買ったです
勝ちご利益、ありますように(‐人‐)
ということで
鹿スタでヤツを見かけたらば
‘をっ。バーバリーの赤パンやな’と
思ってください(笑)
したらば
ホノルルからJL79、ていう人も
わらわら集まってきてて
ワタシ達が待ち合いに戻った時には
待合は満席 (>_<)
居場所がなくってですね
ふーらふら、ふーらふら
平瀬(旧鹿新牛)のごとく、彷徨っちゃったですよ
それでも ラッキーなことに
予定時刻どおりに乗機が始まったので
またもとの席にもどるべく
ゆっくりと乗り込んでいったです
***
スタッフは
あたらしいJALWAYSのSetに入れ代わり
そうすると機内の雰囲気もがらっと変わる
今度のチーフパーサー
威厳と貫禄に満ちて
そのまま
香港麗嘉酒店のマネージャーといっても
いいくらいの重厚さ
責任者たるもの、こうでなくっちゃ である
そして。
我々のエリアを担当してくれる、
我々の前に座る2人組み@タイ系と中国系のスタッフ
タイ系のスタッフのが先輩で
中国系のスタッフはまだ慣れていないのか
おどおどしたり、たどたどしかったりするんだけども
ともかく、一生懸命。
着席時には先輩に質問をしてはメモを取る姿もあり
はにかみながら笑うその笑顔はアルカイックで清楚‥
激萌
飛行機が水平飛行に入ると
さっそくのおしぼりサービスからドリンクサービス‐‥
して。ミールサービス
畳み掛けるように、である
先程来、機内はカレーのスパイシーな香りに包まれてて
そう。ミールサービスのひとつ
はチキンカレー
もうひとつが鮭ごはん
カレーは。いい香りながら
コレはワタシには辛すぎるだろう?いくらなんでも
ってカンジだったので
ダンナがカレー、ワタシは鮭ごはん
それぞれ、食べたい辺りにちょっかい出しながら食べた
んだけど。辛かったよーいや、ホント
刺激が強くって、ノドでむせるくらいスパイシー
まだ、スパイスがなじまず運動会!
ってカンジで、手加減ナシのカレーでこざんした
食後間もなくから、映画の上映が始まって
1つ目は
サッカーU‐23代表と
その監督・山本正邦氏のドキュメントだった
いや、油断してた。泣いたね
また、うまいんだ。正邦が(苦笑)
最終合宿地をさオーストラリアにするのよ
シドニー五輪で敗退した
スタジアムでキャンプを張るの
あの、ドリームチームですら
ここで負けて帰らなければならなかった
中田ヒデ、が
PKであと数cm内側のポストに当たってれば
っていう、紙一重のところで破れた
楢崎正剛、が
流血しながらFightした
とても勇気のいるプレイだったし
その後、試合を続行した彼の精神力にただただ脱帽した
だけども、勝つことはでかなかった
ここからもう一度やり直そう
楢崎から勇気を貰おう
って、正邦がみんなに言うんだよ
もー、涙 だだ漏れ
で。彼らはエラい大変な思いして
出場権を獲得したんだけど
↑↑
「ピッチに落ちてるチケットを拾ってこい」話 は、有名よね
それよりなにより
アテネ五輪直前合宿の場所がドイツ(!!)
な、わけさ〜
ドイツっていったらば
言わずもがな2006W杯の開催国
君たちのチャレンジはアテネで終わりではない
アテネ経由でドイツ行きなんだよ、と
また、正邦は言うわけさ〜
もぉ、さぶいぼは立つは 涙は 流れっぱなしだは
ええはなしや。
ええはなしやで‐‥
って、寝てっじゃん!しかも。くちぱかーん 開けて!
ダンナ。見逃したな‥
残念やったのぉ。とせせら笑ってたらば
なんのこたーない、あらかた知っとりました
有名な話だったみたいっす >そなの?
して。次に始まったのが
『クイール』
これまた、ねぇ(T×T)
涙腺、ゆるみっぱなしですわ
わんこの瞳にやられっぱなし
わんこ好きなダンナも見入っていて、たぶん泣いてたはず
して。最後のピーターパン、は おこさま向け?なんだか
ん〜荒唐無稽で
時間つぶしとしてもきびちい
かといって。
クイールの途中でちびっと寝てしまったので
お眠気様は去ってしまってたのだよ
結局、最後までつきあって電気のつくのを待ちましたさ
電気がつくと。
おしぼりサービス、ドリンクサービス、ミールサービス‐‥
再び。これでもか!と、畳み掛けてくる
もぉ、立派なブロイラー状態 (苦笑)
最後の軽食は冷やしうどん、なんだけど
これ。のびてダンゴになっちゃってねぇ
ほら。今、コンビニの麺類なんてだいぶ進化して
ぶかぶかにのびてなかったり
麺をほぐすタレなんかも付いてたりするじゃないですか
だもんで。もちっとがんばってほしかったなぁ
といいつつ。全部食べたですけど(笑)
そうこうするうちに
なんだか高度を下げてるような雰囲気で >え?もぉ?!
したらば、やることやっちゃいましょ的に
慌ただしくリゾッチャ de ビンゴ が始まるんだけども
これまたお約束で。
ウチんちの2人は、ぜんっぜんかすりもしないで
当たる気配すらない
ま。雰囲気だけ、楽しませていただいたですよ
しかし、なんでこんなに慌ただしいんだ??
・
・
その疑問の答えは
「フライト予定時刻は7時間15分を予定しております」
これだ!!
行きは毎度、そのくらいだけども
帰りでここまで早かったことはない
冬場なんて10時間超、は ザラだ
追い風が いい仕事してくれたおかげで
7時間で 帰って来れる いいねぇ
否。あっという間に、帰ってきてしまったなぁ
だけども、ちょっと ほっとする瞬間
>どっちやねん(笑)
ジャンプシート特権、いの一番で降機し
混まないうちにイミグレを通り抜け
ターンテーブルから荷物を受け取る
ワタシ至上
おそらく最速で 着陸から、税関までを抜けたと思われ。
空港の駐車場で留守番してたFit君に乗り込んだら
高速道路
時速100kmで現実に引き戻されていく
なーんて しみったれてないで
さー。次、だよ 次
いつ行く?
どこ行く??
誰と、だけは
決まってるんだけどなぁ
■最後に■
これでワタシのハワイ島旅行記は終わり
ずいぶんと長くなってしまったです
最後まで読んでくださった方々、本当にありがとうございました
ダンナも、ワタシも。
ハワイ島は初めてだったのですが
すっかり魅せられて帰ってきたです
つぎ、は。レンタカーを借りて
2人でのんびり、ゆっくり
島を巡ることができたらな‥と思っています
φ(.. )HONDA Chie φ(.. )
<
内緒の後日談 >
ダンナ、ね
500円玉貯金を始めたです
貯まったら−・・
連れてってくれる(!!)って
ヾ(〃^∇^)ノ
***
<
内緒の後日談・2 >
帰国して、少しして
ハワイの年末年始の発売があったです
で。
興味津々
さっそく
パンフレットを取り寄せて
販売価格をcheck
したらばー(!!)
同じアコモデーションで
12/29日出発で
6日間で
・
・
・
418000
円/1人
Σ(゚ロ゚ノ)ノΣ(゚ロ゚ノ)ノΣ(゚ロ゚ノ)ノ
去年よりも、値上がりしてる!!
これに。
JL指定つけると+28000/1人
朝食つけると+2700/1人・1食
・
・
(〃__)
σ‖
ちょっと・・
かなり、むりだったかも・・
(〃__)σ‖
(〃__)σ‖
ちなみにー
ヘ(^^ヘ) ワタシ達の決算・大公開 (ノ^^)ノ
『旅費:158500×2
JL指定:10000×2
空港使用料:2040×2
現地空港税:5100×2
MQ:2700×2×2
旅行保険:4940×2
OP tour:150$×2×2(1$≒¥108+手数料)
お小遣い:≒66000』
その他:デジカメ≒45000
:スーツケース≒30000
『』の旅費 だけだと¥505760/2人
ね?
年末年始の1人分くらいでしょ?
□
■ 大地縫鮮烈赤黒溶岩花巨木緑蒼海 ■ □
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