詩な詩なページ♪

「翼」作詞ゆ〜と
たくさんの約束したね
守れない事ばかりでいつもあなたを困らせてた

やさしい言葉はいつも心の奥にたくさんしまって
あるのを私だけが知っている。

こんなに強く抱き合っても背中は冷たいのでその言葉で
温めてほしかったのに。
1旅立つための翼はまだ冷たいけれど
いつかあなたの心で背中にやさしさの翼が生えるから。

あなたが思っているより
私はあなたが好きなのにいつも笑ってごまかされる。

「言葉だけじゃ伝わらない」
あなたに会うまでそんな話デタラメだと思ってた。

両手にたくさんの宝石をつみあげても
返せないたくさんのやさしさをもらいました

空に舞うための翼はまだないけれど
いつかあなたの言葉で私達に希望の翼が生まれるだろ・・・

旅立つための翼はまだ冷たいけれど
いつかあなたの心で背中にやさしさの翼が生えるから。



「butterfly」作詞ゆ〜と

同じ時代に生まれた二人だから 
同じ時代で二人歩いてけると思ったのに

もう一度僕の横で名前呼んで 
いつも君の笑顔を1人じめしてたのに

ただ広い草原で君と歩いた時見たムラサキ色の蝶は
君を空へ連れていった・・・。

手も振らずに別れた君とぼくとの心の木にはまだ果実がなっていない
だからそばにいて地上と空を分ける場所にいるあの蝶のように・・・。

もしも君が僕に手紙を書くときは見えない紙で見えない文字で
人に触れないように人に見れないように・・・・。

思いでしか残らない心は昨日見た夢のように忘れてしまう
だからそばにいて地上と空を分ける場所にいるあの蝶のように・・・。

手も振らずに別れた君とぼくとの心の木にはまだ果実がなっていない
だからそばにいて地上と空を分ける場所にいるあの蝶のように・・・。





「夢とゆうカケラ」作詞ポエマ―
なにかが僕の前に立ちはだかっている。

それは暗くてもやもやしたもの。

だけど一箇所だけキラキラしているところがある。

だから僕はそれに向かって走りだした。

走っても走ってもなかなかちかづけない。

その光以外はなに一つ見えることなく。

ただ暗闇だけ。

だから僕はその光だけをずっとみていた。

ずっとそれだけに走った。

理由なんてないけれど。

それが今の僕にできることだから。

その光はしだいに大きくなって。

僕のポケットに入っている夢とゆう小さなかけらも大きくなってゆく。

今じゃそのかけらたちが僕のポケットから溢れ出そうなくらいだ。

だから僕はいつか見たあの星空のようにそのかけらをばらまいた。

小さな小さなかけらだけど。

大きな大きな光を放ち。

僕の道を照らした。






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