


プレイを規定するルール及び
時間や場所を制限するルール
に対する違反行為のことで、
ペナルティとしてボールの所有が
相手チームに渡る
*バスケットのルールを
守らなかったら
ボールが相手チームの物に
なってしまいますよってことです。
例)トラベリング・ダブルドリブルetc...
身体接触のルールに対する違反行為
及びスポーツマンらしくない行為の
ことで個人のファウルとして記録され
ファウルの内容に応じたペナルティが
科せられる。
*ケガさせるようなことをしちゃダメ。
もしやったらそれ相応の処置を
取らせていただきますよってことです。
例)プッシング・ホールディングetc...
ボールを持った状態で
3歩以上歩いたらダメです。
ドリブル→キャッチ→ドリブルは×。
制限区域(コート上に2つある台形状の区域)
に3秒以上入ってたら相手ボールに
なってしまいます。つまり、ゴールしたには
3秒以上いることはできません。
スローイン(ボールをコートに戻し、
試合を再開させること)
を五秒以上にできなかったら
相手ボールになります。
ボールをもったまま10秒過ごすと
笛の音が体育館に響きます。(笑)
攻撃する側は24秒間のあいだに
シュートを打たなくてはいけません。
ミニバスには存在しないルールで、
1回フロントコート
(自分達がせめる半分のコート)
にはいてしまったらバックコート
(自分達が守る半分のコート)
には戻れないというルールです。