4・10東京ド−ム

新日本プロレスさんの東京ド−ム大会の売り興行はさんざんたるものでした
まず、何といっても席に問題があります。
アリ−ナB席に私達(南、王道、R.I)は座りました。
1,5000円の席に座ったのにもかかわらず、選手が見えませんでした。
少しくらいはみえたけど。
これはいわゆる売り興行というものでこのような席があると。
私達と同じように不幸になってしまうお客さんがいて残念でありません。
だから、この点は改善されるべきかと思います。
席についてもうひとつ言いたいです。
それは・・・。
みんな席を立つことです
とても見にくかったです。
さて、試合のほうはと言いますと第0試合、蝶野VS大仁田。
まさに蝶野が言ったとおりのパ−ティでした。
そして、まさかの両者KOでした。
大仁田が自ら電流にぶつかって行ったのは傑作でした。
それにひきかえ蝶野は防護服をきて試合をしていました。
なんて卑怯なんでしょう。

次回予告!!
次回は後編、速く読みたい方は王道氏にメ−ルで催促を。