平成13年01月19日(金)〜OJCの酒の飲み方

OJCメンバー2人と酒。
18時に退社後、久茂地の馴染みの居酒屋へ直行。
このお店のマスターが、イタリア料理と東南アジアの料理が好き!という無節操な人であるおかげで、このお店一つでいろんな味が楽しめるという、管理人のお気に入りなのである。
この日もベトナム風生春巻、フレッシュモツァレラとトマトのサラダ、泡盛と、これまた無節操な注文をしてひたすら飲む。
出来るだけ大声は出さないようにしているが、酔っているので声が大きくなる。もちろんサッカー談義。
「うちは右サイドから攻撃が出来てないよなー。」
「明神みたいな選手がいたらねー。」
「明神いいよね、もう代表でレギュラーポジションも獲得したし。」
「俺が代表監督だったらさ…。」
酔っ払いの会話なんてこんなもんである。

河岸を替える事にして、とりあえず店を出る。
1人はここで離脱し、新たに3人が合流。
どうやら3人もすでに飲んでいたらしく、素面が誰もいない事が判明。民主主義の原則に法り、多数決を採ったところ、いつもの店で飲む事に決定。
管理人は久しぶりに飲んだためか、すでに酔っ払っており、出来あがった状態である。
ボンジョヴィ、エアロスミスをカラオケで歌い、そこで記憶喪失。気がつくと自宅のベットの上に上半身裸で寝ていた。

うんうん、いつも通りの金曜日を過ごしているなぁ。
人として正しくないかもしれないが、OJCの一員としては正しいのである。

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