今回は波多野氏が撮影

なるべく全員を…といろいろと気を使って撮って頂きました。
しかし次回以降はカメラマンに徹し、試合のポイント重視で行きましょう!

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対DOTS戦:平成12年11月18日・於船橋市高瀬町運動公園野球場

うぁふぁはははははは♪
どうだぁ、ワルそうだろう?
…じゃなかった、強そうだろう!
などとサングラスで遊んでみたり
して。

しかし今回の相手は原田が草野球
広場に参加する以前から所属する
チームだけに効果無し。

またも前日までの悪天候に祟られ
決して良好なグラウンド状態では
有りませんでしたが、試合は白熱。
今季の好ゲームに数えても良い
善戦振りでした。

(しかしいつの間にサングラスが
 流行してたの?)
原田(今回はDotsに参加。対戦相手として観ると)
「打ちそうな気配があったのは、川田氏と真吾氏。
 他のメンバーは、打たれそうな気がしなかった。
 今思えば、各人は「打つぞ」という気はあったかも
 しれないが、相手チームに威圧感を与えていない
 ですね(人の事は言えないが・・・)。
 今後は、威圧感を与えられるバッターにみんなで
 なろう!!」

川名(最終打席の内野安打で渋ぅ〜く記録更新)
「最後の打席を内野安打にしてもらってありがとう
 ございます。とりあえずホッとしました。」

良い味出してますネェ?
逆光の撮影でかなりしんどい画像になってますが
右の写真をご覧有れ。
差し込む光を見事に捉えています。

まるで我々の明るい未来を約束しているようではありませんか!
こんなところで自己主張?(左)
…な訳でも有りますまいがチャッカリ撮影者が自分も入れてます。
しかし試合中によくやるなぁ〜打球が来たらどうするつもり…って
まさか投げ出して行くつもりだったのか!?コラコラコラァー!!
「あたりまえじゃないですか!打球よりもカメラ優先(爆笑)。
この日は西川さんのお父さんにライトは兼任して頂いたつもり
 (自分だけ)ですので(笑)」(波多野)
撮影後記
 「自分が参加はおろか観戦すらしていない試合の報告はやはり
  難しいですね。マスコミの方々のご苦労が忍ばれます…って
  イヤミなんだけど、判り辛いですか?」
                          〈記録班:飯田〉