今回後半は斎藤氏が撮影…ってなに撮ってんだ!

しかし凄い砂埃でした。デジ・カメのなかまで粒が入っています。
あっさり壊れたらどうしよう?振ってもダメだよね??

草 野 球 写 真 館
UNIONSへ      草野球写真館へ

対日曹エンジニアリング叶:平成13年3月10日・於市川市江戸川河川敷3号

左の写真で判ります
か、砂埃?
現実はこんな春風に
舞っているようなもの
ではありません。
バックネット裏に
コートを置いておいた
ら帰る時には茶色に
見事に斑模様になっ
ていました。

もっとも外野を守る
分には打球が死んで
割合楽だったことは
確かなんですが。

さて試合はと言うと
順風満帆とは行きま
せんでした。

なんとなく進んで行き
気が付いたら負けて
いた…と言うと言い過
ぎかな、やはり?








この賞はその試合で
もっとも感動的な
プレイをした選手を
参加者相互の投票で
決定するモノです。
SBCモップ賞:今回は2名同数得票となりました。
西川選手(敗戦の中でも丁寧なピッチング)
「試合結果として負けましたが、相手チームの展開に
はまり、ずるずると試合を終わらしたくなかった、と
いうのと意地ですね」
波多野選手(チーム全安打の半数を叩き出す)
「センター返しを心がけての結果でした。もう少し、
写真館にも出たいですね(笑)」

“一つのプレイに対し…”と言う本来の主旨から
外れてしまうのは敗戦故に仕方が無いのかなぁ?
編集後記
冒頭にも書きましたが
激しい砂埃がデジ・カ
メの中にまで寝食!
あっさり壊れたらどう
しようかと不安です。
まさか自分で掃除なん
か出来ないし…。
2連戦でどうなる事か
と思いましたが出来ね
モノですね?〈飯田〉


ボックス・スコアはこちら TOP