うぅ〜ん、マンネリだなぁ。

試合に出ていると撮影どころではないですね、しかも今回はフルだったし。
一度撮影に専念してみたい…なんつったら本末転倒ですね。

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Punxs戦:平成13年10月6日・於千葉市一本松公園

当日指揮を執った副代表に
原稿を依頼したところ、こんなに
沢山書いてくれました。
勿体ないので全文掲載。
乞う玩味熟読!

“チームとしてまともになって
初の5連敗。
悔しくないと言う者がいれば、
その人はち○ぽこ切っちゃう
ぞ!!
遊びだって、余暇だって、趣味
だって、これだけ勝てないと
悔しいですよね?
その前に皆さん、僕が試合中
何度も言いましたが、声が
出てません。プロだって
TVだとわかりにくいですが、
実際は声出てますよ。

「何言っていいかわからん」という人も味方を野次ることから声出してみません?草野球の場合、 お初の相手ばかりですから、まず相手チームがどのくらい声が出ているかで判断されちまうんですよ。 ましてやウチみたく弱いとこが声も出てないんじゃ、そこで勝敗は決まることもあります。
エラーをした人から率先して声出すのも盛り上がっていいかもしれません。
次回はもっと声を出して明るくがんばりませう。その方が、楽しいですよ。
つーことで説教くさくなりましたが、試合後半はやや声が出てきて善戦。ほらぁ、効果ありでしょ? 相手の声の出し方も勉強になった一戦だったと思います。日々勉強で、がんばりましょ。 (くそ〜〜〜。OGI氏に2飯決定・・・(号泣))”
                                                        波多野@3



この賞はその試合で
もっとも感動的な
プレイをした選手を
参加者相互の投票で
決定するモノです。
SBCモップ賞:伊藤・斎藤両選手
今回は久々の二人受賞です。
二番手として登板し試合を締めた斎藤投手と、
二・三盗を決めて生還するなど切り込み隊長
として、また守備では的確な判断で併殺を演じた
伊藤選手が選ばれました。
あんなへなちょこなピッチングをしておきな
がら入れてくれた方々、ありがとうございます。
走塁や守備と言った渋いプレーが認められて、
素直にうれしいです
伊藤
次回は投手としても期待しております。
編集後記
本文にも書きましたが、
乱入が多いグラウンドです。
余りの多さにびっくりしま
した、いや多さより図々し
さかな。
優先権云々は“知らない”で
済むとしても試合しているの
くらい判るだろうし、ならば
普通遠慮するだろうに…??
〈記録班:飯田〉

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