〜波多野副代表〜 特徴が出てきた気がします。 今年は先制しても逆転されて負け、 先制を許せば逆転して勝つという形を スコアで見ていると、集中力がどこで 出ているのかがわかると思います。 皆さんも感じているとは思いますが、 昨年までとは異なり相手さんとの 力の差はそう感じていません。 要は試合が終わるまで如何に集中して 野球ができるかの差が結果になって いるようです。 今後2回練習試合が予定されて いますが、各自で最後まで試合 開始直後の「がんばるぞ!」という 精神状態を維持できるかどうか、確認 しながらプレーするということも 今後課題ではないでしょうか? って、精神論で結果を振り返られる ようになってきたのは、上達している 証拠です。(続く) |
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この賞はその試合でもっとも 感動的なプレイをした選手を 参加者相互の投票で決定する モノです。 |
SBCモップ賞:海士元選手 入団初安打を見事左翼前に キレイに運んだ海士元選手。 今回はその打撃で見事に MOPも初受賞です。 しかし強気なのか弱気なのか 測りかねるコメントですね? 次回も狙っちゃって下さい♪ |
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「まーじっすか! あれで取れるんだったら これから毎週取っちゃう よ!!(笑) ってまぐれで当たった 打球がたまたま野手の 間抜けて・・・っま運も 実力のうちってか?」 |
人それぞれ番号に思い入れや 決めた理由が有る筈。 知られざる番号秘話を本人に 語って頂きます。 第6回は 川名選手の 6番です…変更しちゃったけど。 |
「6番じゃなきゃやだ!という思い入れは とりわけなかったんですが、自分の希望と 他の人と重複してる番号が結構あったこと、 一ケタの番号をあまりつけたことがなかった というのもありますね。 6というと、プロ野球選手だと地味ながらも いぶし銀の選手が多いですよね。絶対真似 できませんが、右打ちは「できるといいなー」 と密かに思っています。 まあ、番号も丸いし、身体も丸いから分かり やすいんじゃないでしょうか(笑)」 ※氏の右打ちへのこだわりは前号の“あの日 あの時あのプレー”でも出て来ますね。 |
ちなみにプロでは… 藤田平(阪神66-84)が トップの19年、 その後を継いだ和田豊 (阪神85-01)もまた長く 18年。 同じ18年では中西太 (西鉄52-69)が居る。 三文字ばっかだな? 参考: 『週ベ』 平成14年2月18日号 “背番号愛着年数” |
すいません、今回は ダラダラしていて 更新が遅くなりました。 なお画像は高木選手が 大部分を撮影。ご協力に 感謝します…でも次回から なるべく全員を抑えてね。 (なにが有るか判らないから) 〈記録班:飯田〉 | |