この賞はその試合で もっとも感動的な プレイをした選手を 参加者相互の投票で 決定するモノです。 |
SBCモップ賞 原田・波多野・高木選手 久し振りの勝利に票が割れ 今回は史上初三人同時受賞と なりました。 先発して今季2勝目を挙げた 原田選手、また捕手として緊急 出場し見事責任を果たした 高木選手のバッテリー。 そして2三塁打を含む3安打で 猛打賞の波多野選手。 |
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全員のコメントは 紹介出来ませんので 今回は高木選手です。 「これからは、たまに キャッチャーやることに します。 MOPのコツが掴め ました ( ̄ー ̄)」 ああ、またビッグマウスが。 |
祝!30得点・ 30安打到達♪ 波多野選手 ”盗塁は今年まだ 0なので、得点の 伸びは期待できない でしょう。 安打は練習してるので、 いつかは成果が出る でしょう。” |
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前年度で一番印象に 残っているプレーは 何でしょう? 思う存分語って下さい、 自画自賛もココでは可! 第3回は 伊藤選手です。 |
「自分がピッチャーをやって最初で最後(?!)の 勝利になるであろうタイガース戦。 何回か忘れたけど、満塁で上がった投捕間の 小飛球をわざとワンバウンドさせて、ホーム ゲッツーにしたじゅんちゃんのプレー。 他の人のプレーじゃダメ?! ダメなら、やっぱりタイガース戦で、一点差で 負けてる最終回の先頭バッターとしてバント ヒットを決めたこと。 誰も覚えてねーだろーなー。 今年は「○○戦で決めたホームスチール」とか 書いてみたいものです (ほんとにやったら代表に怒られそう…)。」 |
問題のプレーは… 対タイガース戦 (平成13年3月11日:於船橋高瀬町) はノーガードのド突き合い。 両軍合わせて27得点23安打18失策 の乱戦を制し初勝利を飾った。 社員旅行を途中で抜け出してまで 参加した伊藤は3安打4得点6盗塁 と大活躍、投げても二番手として 3回2/3を投げて勝利投手となり MOPも初受賞、まさに投打で 主役だった。 なお川名のプレイは5回無死満塁 で2−5−3と渡り併殺完成。 |
呑気なプー太郎生活も あと2年、学生としての 毎日に突入し多忙な 状態です。 その為に更新が遅く なってしまいました。 気が付けば直ぐに次の 試合…さて次回はどう なるのやら? 〈記録班:飯田〉 | |