この賞はその試合で もっとも感動的な プレイをした選手を 参加者相互の投票で 決定するモノです。 |
SBCモップ賞:波多野選手 打撃の人が鉄壁の守備人に変身!? 今回は再三にわたる守備機会を全て無難にこなし 捕殺6刺殺2を記録した守備が評価されました。 「昨年のエラー王が守備でMOP賞獲得は感動した!! OGI氏にすべての面で勝てたことにも感動した!! これもひとえにノッカーをしてくれている川田代表と シンゴキャプのおかげです。 川田代表にはメンチ1本だけ、シンゴキャプには 蹴りをお見舞いして感謝の意を表したいと思います。 ありがとうございました。(紳士バージョン)」 |
|
前年度で一番印象に 残っているプレーは 何でしょう? 思う存分語って下さい、 自画自賛もココでは可! 第5回は 高木選手です。 |
「俺の「あの日あの時」は、13.5. 5の市立千葉OB戦です。 この日は、相手のサイドスローの ピッチャーに2安打0点に抑えられた 負け試合ですが、そのなかでレフト オーバーのツーベースを打ちました (右打席)。 振ったというよりは、勝手にバットと 身体が回った感じで、とても印象に 残っている打席ですね。 こんな感じでいつも打てればいいの ですが、うまくいきませんね。」 |
問題のプレーは… 対市立千葉OB戦 (平成13年5月5日:於 千葉市しらさぎ公園)は 第一回にも登場した、 0−1の好ゲーム。 互いの投手の好投で締ま った内容だった。 五回先頭打者の高木が 左中間二塁打を放つも 後続が無く無得点。 子の試合三度目の好機を モノに出来なかった。 |
さてさて、暑いと言うのも 暑苦しくなってきました。 まぁ汗をかいてりゃ少しは 体温が下がるので、水分 補給をこまめにして乗り 切りましょうや。 しかし毎回マリン・リーグ の成績表が厄介…失敗だ。 〈記録班:飯田〉 | |