この賞はその試合で もっとも感動的な プレイをした選手を 参加者相互の投票で 決定するモノです。 |
第一試合・対BayWinners戦 SBCモップ賞:川田・飯田選手 今回は眼鏡を飛ばしてコケながらも ボールがグラブからこぼれなかった 幸運な飯田と、美事な三塁打を 欲張ってホーム突入!点は取れ なかったが酒は抜けた川田選手が 選ばれました。てな訳でコメント 「本塁憤死のおかげでようやっと 取れましたね、この賞が。 長い間安打が出ず、もやもやして ましたがようやっと吹っ切れ ましたわさ。 チームの連勝記録が何処まで 伸びるかこれからもがんばって いきましょう。」(川田) |
第二試合・対千葉FALCONS戦 SBCモップ賞:原田選手 選考理由は好投…ではなく、三塁打で 良い!と言うのに見事ベース一周、今季 チーム1号HR…そのものと言うより 二三塁間での制止を振り切る「ヤダー」 という絶叫でした。 「俺???えっ?「ヤダー」が選ばれ たんですか(笑) やっぱり声出していると良い事ある みたいですね。 そのおかげで7回2アウトで時間切れに なってしまいました。 詳しくはこちらを→BoxScore これからは流行語大賞も狙っていきたい と思います。」 |
|
前年度で一番印象に 残っているプレーは 何でしょう? 思う存分語って下さい、 自画自賛もココでは可! |
第6回は アキラ選手です。 「あまり試合を憶えてないのですが、 昨シーズンに4安打固め打ちした 試合(対マリナーズ戦)ですかね。 ただ、4安打のうちの2回(3回?)を ランナー狭殺によりイニング終了。 何回も審判をする羽目になったん でしたっけ・・・。」 ※イニング最終打者二度、挟殺により イニングを終わらせたのが二度でした。 |
問題のプレーは… マリン・リーグのトーナメント 一回戦、対マリナーズ戦 (平成13年5月26日:於船橋 市若松公園)はチームの活動 キャリアの差が出た試合。 結成間もないチームに3年目 の意地を見せた結果。 九番右翼で出場したアキラは 6打数4安打の固め打ちで SBCモップ賞を獲得した。 |
…うぅーん、画像が 文章と無関係だなぁ。 カメラが不調で試合 中はピーピー言うのみ。 使えたのは終了後から なんですよね、まぁ 直って良かったけど。 〈記録班:飯田〉 | |