この賞はその試合で もっとも感動的な プレイをした選手を 参加者相互の投票で 決定するモノです。 |
SBCモップ賞:高木選手 見出しでも紹介した通り、数度の好捕と 西日に輝く新品のオレンジバットが 火を噴いた高木選手が受賞しました。 ちなみにこのバット、借りた杉山は 3三振から一気に逆転三点三塁打! まるで打ち出の小槌ですねぇ? 「このたびはありがとうございました。 バットを変えたおかげでヒットが 出たのかもしれません。 次の試合もやりますよ。」 |
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前年度で一番印象に 残っているプレーは 何でしょう? 思う存分語って下さい、 自画自賛もココでは可! 第7回は 会田選手です。 しかしあそこ立派な球場 だったよねぇ? |
「H13.4.14 対朝日印刷 第2打席 左越えエンタイトル二塁打 どうも冬場は相性が悪いらしく、これが 平成13年の初ヒット。打ったらタマが 消えたんで、ドコいったと思ったら フェンス越えてました。(笑) これ以降、7月頃まではブレイクして ましたね、いろんな意味で…。 今年の初安打もやっぱり4月でしたが、 それ以降ブレイクは…してないらしく。 もうすぐ冬眠でしょうか。(T_T) (注)コレ書いたのは7月末ですので、 8月以降にハジケてても文責外で すので、あしからず。(笑)」 |
問題のプレーは… 対朝日印刷戦 (平成13年4月14日:於千葉 公園野球場)は序盤で勝敗が 決まったと言える試合。 初回敵失策で先制したものの 直ぐに逆転されてしまう。 三回3点は返すものの直後に ダメを押され、以降は両チーム ゼロ行進。特にUNIONSは4回 以降わずか2安打と完全に抑え られてしまった。 会田の一発は三回二死から3点 目を叩き出した美事な当たり。 しかしスコア表にはインチキバットと? |
私事ながら夏休みも終わり 多忙な生活に戻りました。 おかげで今までのように 更新出来そうにありません。 楽しみにして下さっている 方がいらっしゃると信じて 続けていますが、果たして 今回みたいな見出しってどう なんでしょうか? 個人名は出し過ぎかなぁと。 〈記録班:飯田〉 | |