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| . 2001年 スキーの実績 . |
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No.01 2000/12/16 志賀高原(一ノ瀬) 初滑り! No.02 2000/12/23 野麦峠 一枚バーンでひたすら練習 No.03 2001/01/03 サンタプレゼントパーク ちょっくらナイターへ No.04 2001/01/04 ぴっぷ市民スキー場 師匠の師匠に教えてもらったぞ! No.05 2001/01/13 野麦峠 師匠の師匠に教えてもらったやつの復習 No.06 2001/02/03 野麦峠 ちょっくらお忍びで来てしまった No.07 2001/02/10 野麦峠 家族でスキーなのでした No.08 2001/02/17 野沢温泉 事前講習で緊張しまくり No.09 2001/02/18 野沢温泉 もっともっと緊張しまくり No.10 2001/02/24 白馬乗鞍 どうなるかな? No.11 2001/03/03 野沢温泉 恒例の野沢合宿、小回りを必死で練習したぞ No.12 2001/03/04 野沢温泉 恒例の野沢合宿、2級合格して、楽しい夕食でした No.13 2001/03/05 野沢温泉 合格祝いパウダーを満喫! No.14 2001/03/10 志賀高原 パウダーを満喫! No.15 2001/03/18 鹿島槍 師匠が1級取り直し No.16 2001/03/24 野沢温泉 モーグル部の野沢合宿 No.17 2001/03/25 野沢温泉 モーグル部の野沢合宿 No.18 2001/04/14 野沢温泉 試乗会 No.19 2001/04/15 野沢温泉 試乗会
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2001/03/24-野沢温泉
マハール主催のモーグル合宿に一緒に連れていってもらった。マハールと師匠の会社の人20名弱の会なので、私としては大人数だった。
もう、この季節はパウダーじゃなくて、ザラメ雪。でもモーグルの練習をするには、こういう雪がいいんだそうだ。私はいままでコブは全然だめ。でも、ザラメ雪でもコブコブに荒れていても、調子良く滑れるので、とても楽しい。
ついでに、今までただ転げ落ちていた急な斜度も、小回りで押さえておりられるようになった。こうなると、あとは楽しいだけ。ガンガン滑れちゃうのだ。
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2001/03/18-鹿島槍
珍しく日曜日にスキーに行きました。鹿島槍で師匠が1級を取り直しました。師匠は子供の頃に1級をとっていたのだけど、今までSAJの登録をしてなかったし、上の級を取りたいそうなので、今年中に取り直しておく事にしたらしい。
私は自分の受験の事を考えてしまって、すごく緊張してしまったのだけど、当の本人の師匠はケロっとしてる。私が1級を受ける時の事を考えて、離れた所からずーっとついて様子を見てたのだけど、師匠はこっちに手を振ったりしてるのだ。
晴れだったのだけど、午後から急に風が強くなり、周りのリフトが止まりはじめた。試験をするゲレンデのリフトは青木湖への連絡コースへのリフトとなってて最後まで頑張って動かしてたのだけど、2本目を滑る前には間欠運転になってしまった。かわいそうな受験者は試験のコースを自力で登る羽目に。
自力で登った受験者はそれだけで先週の野沢のパウダーも最高だったけど、もっと軽いパフパフのパウダーで、満喫してきましたよー
師匠は「師匠」の面目を守って1発合格。さすがだね。
今回の試験はなんだか変。1級についていた先生は3度も止まり損ねて「おっとっと」をしていたし、午後試験のスターターの先生は一番最後に降りてくる時にゲレンデの半分は転がり落ちてきた。(ちなみに受験者は誰もコケてない)
受験者の中には「これは上手い!」と目立つ人はいなかったのに、合格発表を見ると、なぜか13点も多く得点している人がいた。なんだか嫌な感じだった。
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2001/03/10-志賀高原
今年のスキーは練習ばかりでフリーで滑るなんてほとんどなかったので、ちょっとのんびり滑る事にしました。
先週の野沢のパウダーも最高だったけど、もっと軽いパフパフのパウダーで、満喫してきましたよー
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2001/03/05-野沢温泉
朝から雪。結構じゃんじゃん降っている。昨日と違って寒くなったから軽い雪がたっぷり降っている。これって、パウダー深雪?
気分も晴れ晴れ、ゴキゲンで、深雪を楽しんだ。それが、今まで全然滑れなかった深雪も(30cm位の)今日はちゃんと滑れるのだ。これって天からの合格祝い?すごく楽しい。
他のスキー客は「えーサイアクー吹雪じゃん」って言っているのを横目に、「パウダーご馳走さま〜」とみんなで狂喜して遊びました〜
昼食の時に自分の顔を見たら、顔で溶けた雪が凍ってて、翌々日には顔中粉吹いてしまった。お肌のお手入れはとても重要。
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2001/03/04-野沢温泉
ちょっと小雨。昨日のゲレンデは良い雪だったのに、今日は最悪。でも、宿からゲレンデに行くまでに雨が止んだので受験する事にした。
変に湿った雪はべとついて、板がずれないのだ。これなら春のザラメ雪の方がマシだ〜と思いつつ受験。今回の先生は、ジャンプし続けながらパラレルとか、片足で滑らせるとか、体力を消耗させることをしなかったので、幾分楽。
しばらくすると雨が降り始め、受験者の中には寒くて震えている人もいるくらい。ウェアもだいぶ濡れちゃって、私もだんだん温泉が恋しくなってきて、試験のことより温泉に浸かって暖まりたい〜なんてことばかり考えてた。
2級の受験だと、私より年下の人が多いのね。妙に感心しつつ、前回よりもちょっと冷静に試験を受けられました。受験者同志で滑りに対する悩みや疑問をしゃべっているんだけど、その内容を聞いていると、私が疑問に思っている事を他の人も感じているんだと思ってちょっと安心。
午後の2本の時には師匠とゆっきーが見に来てくれて、滑るごとにOKサインを送ってくれる。でも後で聞いた所によると、ギリギリどうかなー?受かるかなー?っていう滑りだったのだそうだ。
今回はめでたく合格した。みなさんほっと胸をなで下ろしていたらしい。これで落ちちゃったら、晩ご飯の話題をどうしよう?ってすごく考えちゃってたのだそうだ。宿のおじさんにワインをご馳走してもらって、酔っ払って超ゴキゲンで念願の温泉に入り、心臓がバクバクして死にそうになった。
お酒の後の温泉は良くない。
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2001/03/03-野沢温泉
毎年恒例の野沢合宿。いつもはスカイラインコースをひたすらひたすら滑りまくるのだけど、今年はメンバーが違うし、私は2級試験のリベンジマッチをするので、今日は練習しまくる事にした。
師匠とゆっきーに苦手な小回りを教えてもらう。朝から晩までひたすら小回り。どのコースもひたすら小回り。
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2001/02/24-白馬乗鞍
会社のスキー部主催のスキーツアーに押しかけていきました。同じ職場で同郷の魚屋の息子と師匠と3人で白馬乗鞍へ。
前日の夜は大雨が降っていて、朝起きるとやっぱり雨でショックのあまり気絶。(真相は二度寝)復活後、雨が小ぶりになったので、ポンチョを着て滑る事する。
スキー部の半蔵師匠(なんで師匠かって?それは野沢のノルディックジャンプ台のランディングバーンを直滑降したから)と合流して一緒に滑った。半蔵師匠と師匠は初対面だったけど、同じレーサー同志、気が合うみたい。
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2001/02/18-野沢温泉
試験試験試験〜見事に落ちました。
師匠が栄村から戻ってきて、念願の「スキー場はしご」を満喫している間に試験は終わり、落ち込んだかの様に見えたらしい私は師匠に回収されて帰る。
ゆっきーと高橋@ビールサーバーは帰り道、「落ち込んだ私の相手をしないですんでよかったー」と胸をなで下ろしていたらしい。
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2001/02/17-野沢温泉
ゆっきーと高橋@ビールサーバーときて、私は次の日の2級受験のために事前講習を受けた。
事前講習から緊張しまくりで、胴回りがぐるーっと痛くなってしまって大変だった。
師匠は近所の栄村で企業対抗のレースに出ているらしい。
晩ご飯の後、すごく疲れちゃって、高橋@ビールサーバーがビールを楽しんでいる間にバク睡モード突入。高橋@ビールサーバーが部屋に戻ってきた時には、部屋は真っ暗、いびきごーごー。
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2001/02/10-野麦峠
家族でスキーに行ってきたのでした。
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2001/02/03-野麦峠
どうだったっけ?
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2001/01/13-野麦峠
師匠の師匠に教えてもらった事のおさらい。カービングターンはなかなか難しいのだ。
師匠にも教えてもらって、なんとなくできる様になった。
でも、緩斜面なら上手にできる事も、急斜面だと駄目なので、その辺を重点的に練習。
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2001/01/04-ぴっぷ市民スキー場
師匠の師匠がぴっぷにいるので、行く事にした。師匠の師匠は師匠が子供の頃からスキーを教えてもらっている方で、去年も教えてもらったけど、教え方も上手なのだ。
ぴっぷは、旭川の近くの比布町のスキー場で、コース全部が中斜面の一枚バーンなのだ。空いていて、雪質も最高。ここで練習したら、さぞかし上手になるだろう、と思うほどの素晴らしいスキー場なのだ。ただし、超マイナー。
師匠の師匠やそのお友達の方にいろいろカービングターンを教えてもらった。師匠の師匠は50代、そのお友達はたぶん60代なのに、そりゃまた美しいカービングターンをばっちり決めてくれるのだ。うーんレベルが全然違うよ。
師匠と二人、1日しっかり教えてもらった。これで上達のきっかけが得られたのかな?
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2001/01/03-サンタプレゼントパーク
正月なので実家北海道に帰省。子供の頃によく行ったスキー場にナイターで滑りに行くのだ。
ウェアも着てしまってから車に乗り込んで、スキーに行くのだ。車に乗るのも30分くらい。
いまはゲレンデまで車で4〜6時間もかけているけど、子供の頃のスキーは、日曜日の朝起きて、朝ご飯を食べてから外を見て、晴れを確認してから、ウェアを着てスキーに行く、という感じ。
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2000/12/23-野麦峠
去年、試乗会の時の感触ってどんな感じだったかな?あれこれ試行錯誤することに。
何度やってもうまく行かない感じ。でも、背筋だけはどんどん筋肉痛になる感じ。一体どうやったらうまく滑れるんだろう?
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2000/12/16-志賀高原(一ノ瀬)
いつもは、石が出てるという理由で、しっかり雪が降るまでは、クリスマスが過ぎるまでは、スキーに行かないのだけど、今年はちょっと早めにデビュー。
去年まで使っていた板は、「邪魔」(師匠談)という理由で、新しい持ち主の元へ行ってしまったので、いきなり新しい板で滑ることになった。なので、いつもよりももっと石が出てないか心配。
今回はマハールと一緒。彼は東南アジアに行った時、現地の方と間違われた濃い顔の営業で、最近は転勤で師匠と同じ工場にいるのだ。彼はモーグラーなのだけど、師匠の同期で一緒に行くことになった。
新しい板に慣れるのが目的。去年の試乗会での感触はすっかり忘れちゃってて、なかなか板に慣れない。急に曲り始めると、横に飛ばされちゃう。なかなかカービングにもならない。まだ恐くて板にしっかり乗れない感じ。
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