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Bound Tennis News Letter 2000_03_31

年度末に当たり,12月末(一部は1月)に取材した「今年の重大ニュース」特集
第2弾です。

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[Contents]
01:一挙掲載 「今年じゃなくて昨年の重大ニュース」個人部門エントリー全作品
02:審判員認定試験に72名が合格 受験者の猛勉強で合格率が94.7%に急上昇
03:リリーズの特訓に天下のスポニチが取材 次は New York Times か
04:ランク別大会に131名参加 ラッキー文字は「タ(田)」
05:1999年度最後の指導者講習会 新たな指導者続々誕生
06:中国ブロック大会に広島から10チーム参加 団体戦・ラリー戦ともに優勝
07:Coming Soon
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[重大ニュース]
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01:一挙掲載 「今年じゃなくて昨年の重大ニュース」個人部門エントリー全作品
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「今年の重大ニュース」の個人部門にエントリーされた全応募作品を発表致します。
編集部で厳粛公正に審議しました結果、1999年個人部門最優秀作品はI崎さんの作品
に決定しました。賞状と賞品の授与式を行いますので、4月1日広島城天守閣までお
越しください。

■I崎
 今年は息子の野球の試合に振り回されて、日曜日の朝ともなると6時前に起きてあ
っちへこっちへ出かけました。残り少ない試合のある日、私は試合の当番に当たって
いて,子供たちのお茶やコーチのコーヒーを準備して出かけた。午前9時にNTT毛木
のグランドで開会式が始まった。よし,今のうちにトイレにでも行っておこうと思っ
て,グランド横のトイレに入り,カギをガチャッとかけた。ここまでは,マニュアル
通りで良かったのです。さてととズボンをおろした時,バサッ。・・・・・・・・・
ゲッ,PHSを落としてしまった!!とても拾えそうにない今時珍しいポットイントイレ。
ガーーン。暫く立ち直れない淋しい1日でした。その後,市の清掃局から拾得物のお
知らせは来ていない。(取材YK)

■妻兼母
 子供が生まれてからは自分自身のニュースなんてなくて,すべて亭主と子たちに振
り回されているので,今は私の人生じゃないみたい。早く子育てが済まないかなとい
うことで,今年の一大ニュースはナシ!(編集部注:それでは,編集部からあなたの
一大ニュースを進呈しよう。それは,1900年代を乗り越え,ミレニアムを迎える喜び
をしみじみと味わったことです。子どもの年齢を1歳増やし,亭主を巧みに操縦しき
った貢献をかの故ダイアナ妃も賞賛していたではないか。おめでとう。)(取材YK)

■匿名1
 鬼の撹乱か!5年ぶりに風邪をひく。絶対に落ちなかった体重が2kg落ちちゃいま
した。(編集部注:ふとしたきっかけで,落ちるのが体重,上達するのがBTです。
そう,先頃ラストコンサートでフィナーレを飾ったポッチャリーズも言ってました,
「体重は落とすために増やすものなんです」と。)(取材YK)

■雨が降らないことをいつも願っているお母さん
 子供の遠距離通学のため,5年更新ゴールドライセンス付きのペーパードライバー
から「イズミまで,雨の日限定」の独立一歩手前のドライバーへと進歩しました。こ
れもひとえにK田とS野の命知らずの誘いがあったからと感謝しております。(取材YK)

■小鹿に見えないバンビ
 表面上は何事もないようで,チクチクとダンナから針の矢を贈られるので,ストレ
ス解消にとバウンドテニスに飛び回るので,ますます家の事がルスになっております。
この波風が大きくなりませんように・・・。(取材YK)

■ナベちゃん
 更年期がついに出た!目が回る。動悸がする。ザクロジュースを飲んでます。
(編集部注:叶姉妹のまねをすると,サッチー・ミッチー・デビ夫人・ケンチャンの
バトルに巻き込まれる恐れがありますので,使用には十分ご注意ください)(取材YK)

■元ポッチャリーズ
 この春に私とペアを組んで全国大会予選に出たN村さんが,この日の試合を最後に
姿を消した。あの元気でうるさいN村さんが練習にこなくなり,すでにバウンドの世
界から忘れ去られようとしている。しかし,私は何日か前に会っている。それは私も
忘れかけた頃,電話が鳴るのだ。いつもの調子で「マンガある?」と・・・。そして
会社(N村さんは仕事をしている)では言えないグチを1時間くらい聞かせてくれる。
バウンドでは忘れられつつある人だが,私には忘れることのできないN村さんである。
(取材YK)

■R山
 1)もみじカップ連覇
  連覇はズゴイ。肘の痛みをおして出場したかいがありました。同時に力まずに打
  つことも覚えました。前回は「ヤッター,バンザーイ」という感激だけでしたが,
  今回は「やわらかいボール」の威力を学んだという,おまけ付きの一味違った優
  勝でした。
 2)東京で開催された代表者会議に参加した。
  1人で飛行機に乗り東京に行った・・・これは凄いことなのだ。胃痙攣がおきた。
 3)もみじカップ3連覇を目指して,日夜トレーニング中。
(取材NON)

■のぼこふ149
 家族同様におつきあいのあった友達のご主人が博多の海へと消えました。ショック
から立ち直るのに数ヶ月!!私たち家族4人元気ですごせている今現在に感謝!
(取材YK)

■F田
 1)テニスでB級になった
  (編集部注:テニスのランクについて。
   D級:ただ返すだけでポイントが取れる。イージーミスの多いほうが負ける。
   C級:ポイントを取るパターンを持っていること。決め球がある。
   B級:ボールスピードがワンランク上がる。C級で通用したパターンが通じな
      いクラス。速いボールにも負けない技術が必要。
   A級:ほとんどプロ級ですねえ。)
 2)台風で屋根が飛んだ
 3)I藤・F田組がもみじカップで3位に入った
(取材NON)

■匿名2
 去年までは主人の社会人野球の成績に一喜一憂し,毎年東京ドーム出場を目指し
て頑張ってきましたが,今年はそれに代わり,上の子の少年野球について回った1
年でした。ほとんどの日曜日は試合に行き,親バカ丸出しで必死に応援しました。
大変だったけどとても充実した1年でした。子供を通していいお友達にも出会えた
し,自分自身バウンドテニスにも入って視野が広がったと思います。But,最近いま
いち不調・・・。元気出さねば!!(取材YK)

■千ちゃん
 念願のバウンドテニスを始めることができました!頑張りまーす。(取材YK)

■リンゴさん
 リンゴさん家は,2月に10代の息子さんが10代のお嫁さんを連れてきて,
只今同居中!(取材YN)

■ミカンさんとぶどうさん
 ミカンさん家は,子どもさんが書道で,全日本文化賞を受賞。
 ぶどうさん家は,娘さんが高校進学。(取材YN)

■わらびさんとさんまさん
 さらびさんは,5年振りにご主人が単身赴任からご帰還。
わらびさんの独り言「あの,ゆったりした私のあの時間・・・返して〜〜。」
一方,さんまさんは,「おほほ,主人が単身赴任に参りましたの。おほほ。」
ルンルン
☆今時の旦那様っていったい・・・。でも,ご主人の方だって,ひょっとし
たら・・・。(取材YN)

■マダムM浦とマダムK良
 ゆりの会のメンバーのとてもシャイなマダムお2人は,普段見せたことのない度胸
のよさで「もみじカップ」の選手宣誓を行った。お2人がマスターの一張羅のタキシ
ードで登場したため,来年のコスチュームはウエディングドレスに決定した。早くも
立候補者が続出。その時選手で出場した「ゴンザレス,ストーン,ドラえもんズ」は,
その名を全国に知らしめた。(取材YN)

■K.うららさん
 K.うららさんは,ランク別大会でEランクの3位に入賞した。目指すはAランク!
(取材YN)

■お友達クラブ(代表:F-マリア-K松)
 いつも明るいお友達クラブは,念願の2枚目のマットをGET!
これで,練習にも身が入るってもんだ。☆&∞$♭♪§!?♯♂&
(編集部注:前行に一部機種依存文字がありますが,原文のママとしました。)
1枚目も2枚目も公民館祭りのバザーで得た収益で購入。マット1枚買うのに3年か
かった。(取材YN)

[審判員認定試験]
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02:審判員認定試験に72名が合格 受験者の猛勉強で合格率が94.7%に急上昇
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1月30日に審判員の試験が行われた。競技規則の一部改定とスコアシートの全面改定
があったため,受験者は少ないと予想されていた。しかし,2002年にスポレクを迎え
る広島県BT協会会員は,そんな些細なことに怖気づく人はいない。予想をはるかに
上回る76名の申し込みがあった。そのため,試験審査部会は,受験者を半分に分け,
実技テストと筆記テストを交替して行うという奇策を取った。筆記テストは○×式だ
けではなく,記述式の問題もあったが,受験勉強が実ったのか,問題が平易だったの
かは定かでないが,高得点者が続出した。これは資格試験としては,喜ばしいことで
ある。また,実技テストは一部に難問が出題されたとの情報を得た。ダブルスの主審
と副審の実技であったが,ダブルスのチーム名に早口言葉並みの名称があったとのこ
とだ。口を大きく開け,はっきりと発音しなければならない。一部受験者から,「ア
ナウンサーのテストじゃないんだからー」とのクレームがついたようだ。これは,出
題者が「少しでも緊張を和らげるように」という親心であったのだろう。(SU)

[クラブ紹介]
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03:リリーズの特訓に天下のスポニチが取材 次は New York Times か
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数年前に広島証券取引に上場したリリーズが,野望である全国展開を早くも行ってい
る。今回の取材はその中期計画の一環であった。バブル崩壊後に生まれたクラブとし
ては異例の高値を連日記録していたため,業界の投資家の間では密かに注目されてい
た。編集部では,急成長したこのクラブの秘訣について,裏から指導する首謀者Nに
アポなし突撃取材を敢行した。記者の放つ急所をついた質問に,ノラリクラリと素直
に答えていただいた。しかし,いま記事にしようとすると取材メモが行方不明なので
残念ながらその内容を伝えることができない。記者が記憶しているキーワードは,カ
レイである。恐らく,佳麗な人は,加齢しても,華麗に,カレーを喰ろうことができ
るということであったと思う。いや,違うかな。何はともあれ,クラブの機関紙であ
る「リリーズ通信」(編集長:K野)にクラブの真実が赤裸々に語られていることを
明記しておこう。(SU)(発行人注:内緒ですが,このBTNLはリリーズ通信に刺激を受
けて発刊を決意したものなのです。発行頻度はまだまだ足もとにも及びませんが。)

[ランク別大会]
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04:ランク別大会に131名参加 ラッキー文字は「タ(田)」
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2月6日佐伯区SCでひろしまバウンドテニスランク別大会が行われた。試合はシン
グルスの7ゲームマッチであった。それぞれの優勝者は以下のとおり。
女子E 畠山恵美子
女子D 新畑洋子
女子C 福田妙子
女子B 横田サヨ子
女子A 西岡由美
男子B 高津久一
男子A 田中 薫
この結果,本大会で隠されていたラッキー文字は「タ(田)」であったことが判明し
た。優勝者全員の氏名に「タ(田)」が含まれている。(SU)

[指導者講習会]
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05:1999年度最後の指導者講習会 新たな指導者続々誕生
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2月26日の午後,大野町体育館で第5回指導者講習会があった。この日は,これまで
の講習会などでの指導経験のない方をその場で指名し,数名のアドバイザーと指導内
容を相談し,約25分の指導をしてもらった。今回の指導者は,井上昌江,大島武子,
前田幸江,青木 司,河村洋子,野村留美子,富川和璋,高山美悠紀,吉原文子の9
名であった。貫禄賞にA木さん,声がでかいで賞にY原さん,まとめが最高で賞にア
ドバイザーのK茂さんとE村さんが選出された。(SU)

[中国ブロック大会]
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06:中国ブロック大会に広島から10チーム参加 団体戦・ラリー戦ともに優勝
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3月19日島根県鹿島町で第7回中国ブロック大会が行われた。以下は記者が取材した
某氏の日記である。

中国ブロックBT親善交流大会である。場所は島根県鹿島町立総合体育館。広島県か
らの参加者約63名(10チーム+本部3名)はバス2台(広島駅発と大野町発)に分乗
し,午前5時25分に出発し,3時間半バスに揺られて会場に着いた。
私の所属は「どらえもん一門」で,メンバーは,折出,谷口,鮎川,西岡,久保田,
磨井である。このうち,久保田,磨井の2名は,参加予定されていた方が都合で不参
加となったため,2日前に急遽呼び出され,参加が決まったのだ。チーム名は,我々
の師匠がどらえもんなので,そのように名付けただけである。師匠はムッとしながら
も,密かに喜んでいるのを皆んなが知っている。
競技は,最初にラリー戦(1分間を3回)があった。我がチームは,その場で打順を
決めるというぶっつけ本番で臨んだ。3回のラリーは,すべて1ミスで回数は44〜45
回であり,パーフェクトではないが,満足すべきラリーであった。ラリー戦の秘訣は,
1名が1分間で打つ6〜7回の打球に集中することだ。慌てる必要は全くない。確実
にコートに入れればいいのだ。注意するとしたら,ネットを越える時に,高さが十分
であるかを打球ごとにチェックすればいいのである。相手の打ちやすいボールを打と
うと考えるのはその次の段階。速いボールを打とうとするのは,またその次の段階で
ある。しかし,チャレンジ精神だけは忘れずに。声をかけ合い,助け合いながらラリ
ーを楽しむことが大事なのだ。
次の競技は団体戦である。男子,女子,混合の順番のダブルスで,最初の予選リーグ
は7ゲームマッチ,決勝トーナメントは5ゲームマッチで行った。我々は,ダブルス
のペアもその場で決めることになった。まず,女子ダブルスとして,鮎川・久保田ペ
アが決まり,次に男子,混合どちらでも出場可能となるように,谷口・折出,西岡・
磨井ペアとした。予選リーグの相手は,雪舟(岡山)と石見銀山(島根)であった。
どらえもん一門は,経験にものを言わせて2勝を勝ち取り,いよいよトーナメントに
突入したのである。
トーナメントの初戦は,みよちゃん(広島)と決まった。メンバーは,立畠,朝日南,
力山,長谷川,江村,西本(俊)である。優勝候補の一角でつわもの揃いである。男
子ダブルスを取り,女子ダブルスを取られ,勝負は混合の結果で決まることになった。
いきなり2−0とリードを奪われ,相手方の朝日南・立畠ペアと我々の谷口・折出ペ
アを比べると,実績,年齢,体重とどれを取っても劣勢は否めない。やっと1ゲーム
を取った後の第4ゲームが勝負と見た。第4ゲームの攻防は,攻撃を仕掛けて前に出
る積極性が決め手となり,2−2のタイに持ち込むことができた。そして,最終ゲー
ムは第4ゲームの流れのまま勝利し,我がチームは初戦をかろうじて突破したのであ
る。「攻撃を仕掛けて前に出る積極性」の大切さを改めて認識した試合であったが,
これは,何が何でも前に出るのではなく,ネットに付く前の攻撃があって初めて有効
な戦術となるのである。前に出るその時を,試合の流れの中で見極めるのが難しく,
BT選手の永遠のテーマとなっている。
さて,次の試合が準決勝である。相手はTNKF(広島)である。メンバーは河本,
田中(薫),田中(京),高津,中野,長沢である。ここ数年連覇しているとの噂の
最強チームである。オーダー表を見て分かった。相手は必勝を期している。こちらは,
2日前にメンバーの顔ぶれが決定したばかりである。当たって砕けろ精神でやるしか
ない。で,その精神で戦い,予定どおりに砕けてしまった。対策がないこともなかっ
たが,そのための打ち合わせの時間が取れなかった。急造チームの弱点ですね。個々
の技術の問題は直ぐに解決できないけれど,どのパターンが点を取りやすいか取られ
にくいかを考えて,戦い方を決めるのは直ぐにできるんですよね。まあ,それを想定
していろいろな戦い方を理解し,どの位練習しているかにも関わることですけれど。
1位グループの決勝戦は,TNKF(広島)と体育館B(広島)で争われ,予想どお
りにTNKFの優勝で幕を閉じた。
今大会の成績は,次のとおり。
ラリー戦の部
  優勝:どらえもん一門(2位とは1点差で,正に無欲の勝利であった)
  2位:みよちゃん(広島)
  3位:TNKF(広島)
  6位までが広島県チームで占められた。なお,3位までの賞品はラケット(ドミ
  ネーター)であった。
団体ダブルスの部
  1位グループ優勝:TNKF
  2位グループ優勝:プリティベル(広島)
  3位グループ優勝:鳥取クラブ(鳥取)
  この3チームがラケットをゲットした。
なお,プリティベル(広島)のメンバーは,野村,前田,上東,上田,澤崎,吉原で
あった。ラケットのおねだりは,上記の方々へお願いします。
本部のお手伝いをした金山,西本(信),三上によると,スコアシートの誤記入が目
立ち,どちらが勝者なのか分からない試合もあり,審判と選手を呼び出して確認しな
ければならないことがあったようだ。また,敗者が勝者欄のサインをしたという信じ
難いこともあったという。幸いに広島の審判は概ね無難に行われていたようだ。(SU)

[行事予定]
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07:Coming Soon
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4月 1日(土)指導委員会スタッフ会議(広島市)
4月 7日(金)常任理事会(広島市)
4月14日(金)全日本BT選手権大会広島県予選会実行委員会(広島市)
4月21日(金)総会(広島市)
4月29日(土)BT選手権大会(佐伯区SC)
5月14日(日)全日本BT選手権大会広島県予選会(佐伯区SC)
5月27日(土)指導者講習会(大野町)
6月 4日(日)親善大会(東区SC)
6月18日(日)三海交流大会(岡山県)
7月 2日(日)指導者講習会(南区SC)
7月22日(土)全日本BT選手権大会(22,23日)
8月26日(土)指導者講習会(大野町)
9月10日(日)リフレッシュ講習会(西区SC)
10月 1日(日)スポレク祭(石川県)(1,2日)
10月28日(土)指導者講習会(スポーツ会館)(28,29日)
11月26日(日)もみじカップ大会(佐伯区SC)
2月11日(日)シングルス選手権大会(佐伯区SC)
2月18日(日)指導者講習会(大野町)
3月 4日(日)中国ブロック大会(大野町)

■編集部より ---------------------------------------------------------------
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編集長 磨井祥夫(BT Press Corporation)
編集チーフ 蔵田洋子(BT Press Corporation)
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