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| 2002/10/6,7 |
第15回全国スポーツ・レクリエーション祭 スポレク広島2002(大野町体育館) 期間は5-8日だが,BT競技は6,7日の2日間。 | |
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各県の選手,監督317名が参加。 チーム別対抗BTラリー戦結果。順位(1)神奈川(2)広島A(3)広島B(4)大阪(5)鳥取(6)山形(7)東京(8)北海道(9)岐阜(10)京都(11)埼玉(12)長野(13)奈良(14)兵庫(15)宮崎(16)秋田(17)福岡(18)熊本(19)広島C(20)山梨(21)島根(22)富山(23)大分(24)岡山(25)三重(26)福井(27)徳島(28)山口(29)千葉(30)静岡(31)愛媛(32)佐賀(33)愛知(34)沖縄(35)和歌山(36)群馬(37)鹿児島(38)青森(39)栃木(40)岩手(41)新潟(42)石川(43)宮城(44)香川(45)高知(46)福島(47)滋賀(48)茨城 ダブルス戦(いもせの滝ブロック):1位グループ(1)佐賀(2)長野(3)愛知(4)福岡(5)宮城(6)兵庫(7)徳島(8)高知,2位グループ(1)神奈川(2)群馬(3)広島C(4)島根(5)宮崎(6)秋田(7)山梨(8)鹿児島,3位グループ(1)大阪(2)静岡(3)山口(4)青森(5)富山(6)栃木(7)滋賀(8)福島 ダブルス戦(べにまんさくブロック):1位グループ(1)福井(2)埼玉(3)山形(4)北海道(5)広島B(6)新潟(7)石川(8)岐阜,2位グループ(1)熊本(2)東京(3)広島A(4)和歌山(5)岡山(6)京都(7)大分(8)愛媛,3位グループ(1)香川(2)茨城(3)千葉(4)岩手(5)沖縄(6)鳥取(7)奈良(8)三重 詳細は,広島県協会HPに掲載される予定です。 | ||
| 2002/10/11 | 常任理事会(中区SC)19:00-21:00 | |
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(1)リフレッシュ講習会報告。会計報告があり了承した。(2)スポレク広島2002の報告。県協会の報告会および慰労会を11/23(土)に計画する。報告書を作成する。(3)もみじカップ大会の準備状況について。Aコース(女子ダブルス)が60ペア,Bコース(混合ダブルス)が64ペアが参加。(4)大野町支部協会報告。11月の土曜夜に3回教室を開催予定。(5)安芸府中町支部協会報告。10/27につばき杯を開催予定。(6)ゴールド大会は,2004年3月に広島で開催される予定。 | ||
| 2002/10/13 | 広島市スポーツレクリエーション・フェスティバル(ビックアーチ) | |
| 今年も広島市スポレク・フェスティバルで,BT紹介を行った。指導は新保ほか10名。 | ||
| 2002/10/19,20 | 福岡県BT協会20周年記念パーティーと記念大会 | |
| 当初からの同士,福岡県の20周年ということで,常任理事を中心に13名が参加した。 初日の午前中(!)に祝賀パーティー。次の日は1チーム6名の団体戦。広島は2チーム参加でともにブロックで優勝してしまった。 | ||
| 2002/10/22 | NUM会議(某所)15:00-16:00 | |
| 指導委員会の今後の計画について話し合った。 | ||
| 2002/10/26 | 広島市BT協会オープン大会企画会議(中区SC会議室)13:00-15:00 | |
| 広島市協会が初めてのオープン大会を開催する。その企画について意見を交換した。実行委員会へ提出する原案作りという位置付け。 | ||
| 2002/10/27 | つばき杯(安芸府中支部協会主催オープン大会)(府中中学校)9:00-16:00 | |
| 52名10チームで競技を行った。できるだけたくさん試合ができるよう工夫した。 | ||
| 2002/11/04 | もみじカップ大会(佐伯区SC) | |
| A1コース48名,A2コース72名,B1コース48名,B2コース78名で競技を行った。午前は予選リーグ,午後は順位別のトーナメントをした。参加の多かった県は,山口,愛媛,静岡,奈良,熊本,鳥取,大阪。その他7県からの参加があった。山口県は協会が未設置のため,BT愛好者が大会に参加する機会が少なく,いろいろな行事に積極的に呼びかけをしている。お隣の県なので,なんとなく気になるわけです。ここ数年もみじカップ大会は巨大化し,県外参加者の人数制限を設けるべきかどうか議論している。今回は組合せ作成時点で,最小3試合となった。前回は最小4試合だったことを考えると,次回はそろそろ人数の対策をすべきだろう。2日案も考慮に入れながら。 | ||
| 2002/11/08 | 常任理事会(中区SC)19:00-21:00 | |
| もみじカップ大会の報告。スポレク報告書と報告会。来年度の事業計画。各委員会報告。各支部協会報告。その他として社会保険センターの講座講師。以上について議論と報告を行った。 来年度の競技大会については,本年度とほぼ同じ時期に開催することとし,スポーツセンターへの使用申請を行うこととした。 | ||
| 2002/11/09 | 指導委員会スタッフ会議(大野西公民館)10:15-12:50 | |
| 10名が参加した。来年度の事業計画。来年度のスタッフ。今年度の今後の予定。以上について議論した。来年度の事業は,県協会の競技大会を考慮しながら,おおよその開催時期を決めた。指導者講習会は4回とした。広島市,安芸府中町,大野町で1回ずつ,合宿は佐伯町を検討することにした。来年度のスタッフについては,1名推薦があり,要請することとした。今年度の今後の予定については,2月に指導者講習会を計画した。内容は初心者指導とした。初心者のクラブ加入について,いろいろと議論し,初心者指導の重要性を再認識すべしとの考えから計画された。指導委員会では,「自分が指導者にならないとしても,クラブに新人が来た時に,クラブの全員が初心者指導の考え方を理解し,新人の相手(ボール出し,ラリー,BTの話,世間話)ができるようになって欲しい」と考えている。 | ||
| 2002/11/16 | 広報委員会オフ会議(楽々園公民館)9:30-12:00 | |
| 主に年報とホームページについて議論した。年報については,3/1までに原稿を北野編集長へ提出することとした。4月中の発刊を目指し,総会での配布を理想とした。ホームページについては,改善すべき点を議論した。 | ||
| 2002/11/16 | 広島市オープン大会実行委員会(中区SC)13:00-15:50 | |
| 18名が出席して,広島市協会が初めて主催するオープン大会について議論した。 大会名称,日時,場所,役員,競技内容について話し合った。全体会議の後は,各担当に分かれて議論した。 | ||
| 2002/11/23 | スポレク広島2002報告会(広島サンプラザ)13:00-15:30 | |
| スポレク役員を中心として47名が出席した。スポレク報告書が配布され,これを資料として,各部門による報告があった。小休憩の後,慰労会にうつった。スポレク後に,西本さんのご逝去があり,慰労会兼西本さんを偲ぶ会となった。すべての審判員の大きな支えとなった西本さんの席も準備され,花束を添え在りし日の写真を飾った。スポレクのビデオ放映があり,持ち寄った西本さんの写真を回覧した。最後に,西本さんの残されたお手紙が読み上げられた。 | ||
| 2002/12/01 | 信枝杯(楠那中学校)9:00- | |
| "わかば","千田","比治山"付近の合同練習会を,松浦さんの発案で信枝杯と名付けられた。西本さんからはカップが寄贈されていた。世話人を含め30名ほどが参加し,午前中にスキルチェック,午後ダブルスの試合をした。アットホームなローカル大会で,和やかな雰囲気で,出席者は思う存分BTを楽しんだ。 | ||
| 2002/12/06 | 常任理事会(中区SC)19:00-21:00 | |
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(1)シングルス選手権大会実施要項を作成した。(2)西本さんの冥福を祈り1分間の黙祷をした後,ホームページの掲載内容を議論した。(3)11/23のスポレク報告会の報告がなされた。(4)来年度のスポーツセンターの使用希望日などを決めた。(5)指導者講習会を2月15日大野町で行うこととした。内容は初心者指導に関すること。(6)大野町で開催した初心者講習会(3回)に25名の参加があり,その後も土曜日に練習に参加してもらうようにした。(7)広島市バウンドテニス協会設立記念大会を1月19日(日)楠那小学校で行う。(8)2004年3月のゴールドシニア大会の会場候補をサンプラザとした。この大会のための実行委員会を早期に立ち上げることとした。 | ||
| 2002/12/14 | HP管理人会議(佐伯区サイゼリア)11:00-13:30 | |
| HPの問題点について激しく正論を戦わせた。戦士は4名であった。問題点は次の4点。(1)「お知らせ」の内容は適当か? (2)「ねんりん」のメニューは,いつまで出しておくつもりか? (3)「大会の競技成績」が,深いところにあるのはどうにかならないか? 「イベント」と切り離した方が良くないか? (4)トップページだけじゃなくて,もう少し頻繁に有益な情報を流せないか? 以上の4点の他にも,有益な提案があった。委員長日記,クラブ活動報告,クリッカブル・マップ,iモード用ページなど。夢は果てしなく無限に広がる。激しい議論の後,体力が消耗したので,その場で食事をした。 |
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