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| 2003/01/07 | U-NET会議(某所)15:30-17:00 | |
| クラブアンケートの作成と指導者講習会の内容について話し合った。 | ||
| 2003/01/10 | 常任理事会(中区SC)19:00-21:00 | |
| 主な議題は,シングルス選手権,ゴールド大会,中国ブロック大会,信枝寄金。 | ||
| 2003/01/11 | 広島市協会オープン大会実行委員会(佐伯区楽々園公民館)13:00-15:30 | |
| プログラムやスコアシートの印刷が終了した。大会運営と競技方法についての打ち合わせを行った。 | ||
| 2003/01/19 | 広島市バウンドテニス協会設立記念大会(楠那小学校) | |
| 1チーム5名で24チームが参加。楠那小学校と中学校に4コートずつ設置した。団体戦は変則ダブルス3試合。選手数が2対1の試合もなかなか味のある戦いとなった。団体戦はブロックごとに1〜6位まで決めた。その後は,全員小学校に集まって,サバイバルラリー戦。1〜3位が表彰された。次回の第2回オープン大会は今年の7月が予定されており,このオープン競技大会名を公募することも発表された。最優秀選手賞をフレンドリィの加藤さんに差し上げたい。 | ||
| 2003/02/02 | シングルス選手権大会(佐伯区SC)(担当:大野町協会) | |
| 男子25名,女子59名参加。女子のミドルは参加数が多かったので,A,Bの2コースに分けて行った。すべて7ゲームマッチ。1名4または5試合行った。最優秀選手賞を社保の木村さんに差し上げたい。 | ||
| 2003/02/07 | 常任理事会(中島機工)19:00-21:30 | |
| シングルス選手権大会の報告/中国ブロック親善交流大会は,広島県から6チーム参加。バスをチャーターして,前日の朝広島出発/総会は4月18日(金)19:00から中区SC会議室を予定。役員改選がある。総会資料は3月末までに総務へ提出。広報委員会作成の年報は総会で配布できるように準備を進めている/ダブルス選手権の実施要項を決定。広島市支部協会が担当/親善大会とシングルス選手権大会については,場所が決定した後に,担当支部協会を決める/呉市住民からBTをしたいという問い合わせがあったが,現在呉にはBTクラブはないので,呉市の関係各所への働きかけを考えていく/会員名簿などの電子文書化,データベース化を推進する。そのための検討グループを考えていく。 | ||
| 2003/02/15 | 指導者講習会(大野町) | |
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講師は江村と田中(京)で,「クラブに初心者が入会したときの指導の方法や心構え」というテーマで行った。39名の参加があり4コートを使った。主な内容は,コート設営,ボール遊び,ラケットの握り方,素振り,フォアハンドとバックハンド練習のためのボール出し,サービスの各項目についての指導であった。その後,初心者も一緒にできるパターン練習の紹介と質疑応答があった。 以下は,この講習会の案内文です。 みなさんのクラブに初心者が入会したとき,どのように迎えていますか。 | ||
| 2003/02/27 | MU会議(佐伯区某所) | |
| 指導委員会の今年度の事業を振り返り,会計について小考した。その後来年度の事業計画を確認し,予算を考えた。ここ2年間は,審判講習会がほとんどだったが,来年度は本来の指導者講習会を行う。また,指導者認定試験も行う予定である。指導者講習会は,大野町,府中町,広島市で1回ずつ,そして,リフレッシュ講習会と合宿講習会も行う。 3/16のスタッフ会議で話し合って決定する予定である。 | ||
| 2003/03/08 | 中国ブロック5県バウンドテニス連絡協議会(鳥取県浜村ビューホテル) | |
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出席者は,谷口,井上,村上(鳥取),森田(島根),磨井,金山,三上,力山(広島),松岡(山口)の9名。(1)中国ブロック大会の実施運営について;次回は岡山,次々回は島根で開催する。(2)中国ブロックのBT普及を目指し,情報を交換し協力していくために,地域連絡協議会の組織することとした。各県協会は代表者を2〜3名ずつ選出し,5月末までに広島県協会へ連絡することとした。その後代表者は運営方法を協議することとした。(3)各県の普及状況を話し合った。 |
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| 2003/03/09 | 第10回中国ブロック親善交流大会(鳥取県民体育館) | |
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21チームが参加。広島県からは6チーム(1チームは山口との合同チーム)。 BTラリー戦:1位米子B.T.C.(A)(鳥取),2位オイスターズ(広島),3位STクラブ(A)(鳥取) 4位鈴ヶ峰(広島),6位五橋(広島・山口),10位段信ズ(広島) 11位大野もみじ(広島),13位安芸椿(広島) 団体戦ダブルス:<1位グループ>1位米子B.T.C.(A)(鳥取),3位オイスターズ(広島) ベスト8鈴ヶ峰(広島),安芸椿(広島) 団体戦ダブルス:<2位グループ>1位大野もみじ(広島),ベスト8段信ズ(広島) 団体戦ダブルス:<3位グループ>1位ままかり(岡山),2位五橋(広島・山口) オイスターズ(談):BTラリー戦は,練習では30回そこそこだったが,本番2回目に44回と頑張った。 鈴ヶ峰(談):先生3人,優秀生徒3人の豪華メンバー。しかし生徒は足に錘をつけていた。 五橋(談):予定どおり3位グループに入り優勝を狙った。最後で力が尽きた。 大野もみじ(談):団体戦で賞品のカバンを取得。S井さんの体調の良否で盛り上がった。 安芸椿(談):小次郎(岡山)にやられたっ!。 段信ズ(談):大野もみじにやられたっ! 作戦を練りに練って,練り過ぎた。 |
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| 2003/03/14 | 常任理事会(中島機工)19:00-22:00 | |
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(1)中国ブロック大会報告。 (2)ゴールド大会;金山,西岡が3月21,22,23日の長野大会を視察し,運営に関すて事情聴取する。その後実行委員会を組織する。 (3)全日本選手権大会広島県大会;実施要項を決定した。全日本大会に合わせて,シニアの部は7ゲームマッチとし,シングルスはタイブレークを行い,ダブルスはタイブレーク方式は採用しない。 (4)中国ブロック地区協議会;中国ブロック大会前夜に,中国5県の代表者が集まり,中国地区協議会を組織することとした。各県から2〜3名ずつ代表者を決め,5月以降その代表者で運営方法などを話し合うこととした。 (5)日本バウンドテニス協会(JBTA)規約;4月に規約が改定される。各県協会は,年間5万円の分担金を納入することとなった。各県協会から評議員を1名選出することとなり,磨井が選出された。任期は2年。各地区からの理事の選出は2年後から行うことになっている。 (6)BTラリー戦の競技規則;4月1日から改定となる。ベースラインより前に出ると反則になるのは,打球する選手が打球した時だけとなった。再開時のサーバーは,有効打球を打てなかった選手の次順の選手となった。審判が容易になり,次のサーバーに迷うこともなくなると思われる。ああ,広島スポレクの前に改定があったなら,どんなに良かったことか。 (7)新年度役員;常任理事以上の役員について数名の異動を決めた。 (8)広島県協会規約;JBTAへの分担金の納入などがあるため,2004年度から登録料を1名1000円とすることとし,総会で承認を受けることとした。 (9)来年度の日程;6/8親善大会(東区SC)(担当安芸府中協会),7/27おりづる杯(中区SC)(広島市協会オープン大会),11/22,23もみじカップ大会(佐伯区SC)(今年は2日間の大会),2/1シングルス選手権大会(佐伯区SC) (10)指導者講習会報告;2/15に大野町で行った。参加者は39名。テーマは新人がクラブに入会したときの指導であった。 (11)呉地区のBT普及;呉市と話し合いの場を持つことが決まっている。 (12)指導委員会;来年度の事業の概略が説明された。 (13)広報委員会;今年度の事業の概略が報告された。 (14)大野町協会;4/19に総会,5月に3回教室を木曜日午後に開催予定,オープン大会は6,10,11,12月を予定。 (15)広島市協会;4/20に会員総会。 (16)安芸グランド杯(仮称);青木がグランドホテルと話し合いを持った。状況をみて機が熟したら推進することとなった。 (17)IT推進プロジェクト;3支部から1名ずつ,各委員会から0〜3名程度でスタートすることとした。来年の会員登録に間に合うように推進することとした。 | ||
| 2003/03/15 | 広報委員会(楽々園公民館)10:00-13:00 | |
| 主な議題は,今年度の事業報告と会計報告,来年度の事業計画と予算案,年報,来年度の委員。 年報については,提出した原稿をチェックし,全体の統一(というほどでもないが)を図るために一部手直しをすることとし,さらに,「はじめに」,「目次」,「年間行事」,「トップページ紹介」,「編集後記」を作成することとした。製本作業は,総会での配布に間に合うように4/12に行うこととした。 | ||
| 2003/03/16 | 指導委員会スタッフ会議(大野町体育館)10:00-13:15 | |
| 主な議題は,今年度の事業報告と会計報告,来年度の事業計画と予算案,来年度のスタッフ,5月の指導者講習会の内容。 打ち合わせ的な項目は事業と会計関係であり,実質的な議論は,スタッフと講習会の内容についてであった。特に,この指導委員会スタッフは指導力に優れた人の集団であると誤って解釈されていることに関する問題が表面化した。このスタッフは,指導委員会のあり方,普及推進の方法,指導者講習会の内容などを議論する委員会メンバーであり,直接スタッフ個人のBT指導力を問われることはない。また,表面には現れにくい指導委員会内の事務的仕事も多く,この点の作業能力も集団全体として必要となる。5月に行われる来年度の最初の指導者講習会の内容については,7項目の提案があり,すったもんだの結果,とある項目に決まった。テーマは未定である。4月以降の講習会日程は,会場の確保が決定されていないので正式決定ではないが,次のような予定である。5/25(土)大野町,7/13(日)府中町,8/23,24(土,日)アルカディア(合宿),9/23大野町(リフレッシュ講習会),12/14大野町(指導員認定試験),2/22(日)県スポーツ会館。 | ||
| 2003/03/21-23 | 第6回日本バウンドテニスゴールド長野大会(長野市ホワイトリンク,戸倉上山田温泉) | |
| 広島県からは,浜崎,青木,大島,小谷,久保田の5名が選手として参加した。また,金山,西岡が視察した。16コートで行い,全体で160名(40チーム×4名)の選手だった。試合は,ゴールドラリー戦,バラエティー混合ダブルス,チーム対抗戦を行った。 | ||
| 2003/03/28 | ゴールド広島大会準備委員会(中島機工)19:00-22:30 | |
| 小谷,大島,久保田,青木,浜崎,加茂,金山,三上,力山,磨井が参加した。広島大会の実行委員会立ち上げのための打合わせを行った。また,長野大会の報告と広島大会の準備について話合った。 | ||
| 2003/03/29 | 広島市バウンドテニス協会理事会,ダブルス選手権大会実行委員会(中区SC) | |
| 県協会へ推薦する理事の選出,市協会総会の打ち合わせ,ダブルス選手権の運営について協議した。推薦理事は野村,内田,半田,山根,北野,吉本,桑原,加藤,新保,新保の10名を選出した。市協会総会関係では,2002年度の事業報告と会計報告,2003年度の事業計画と予算案,BT練習会について審議した。小休止の後,ダブルス選手権実行委員会を行った。総務,競技,審判の担当者などを決め,それぞれの部門に分かれて打合せを行った。 |
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