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| 2003/04/04 | 常任理事会(中島機工)19:00-22:30 | |
| ゴールド大会,ダブルス選手権,総会,全国大会予選会,親善大会などの議題があった。ゴールド大会の実行員会は5/24大野町で行う。ダブルス大会は61組が参加。総会関係では,役員改選の常任理事会案,総会次第などを決めた。安芸グランド杯スポレク記念大会(仮称)を2004年1月17,18日に実施する予定で準備を進めることとした。この大会はスポレク開催を記念して作られたもので,毎年開催,県外にも参加を呼びかける大会となる。全国大会予選会の役割を決めた。親善大会の実施要項を決めた。 | ||
| 2003/04/16 | 安芸府中協会総会 | |
| 2003/04/18 | 広島県BT協会総会(中区SC)19:00-21:00 | |
| いきなり写真撮影で始まった総会。岸田会長の挨拶の後,議事の審議に入った。昨年度の事業報告・会計報告と今年度の事業計画・予算案は,一部修正があったが原案どおり承認された。役員改選は理事長,副理事長,常任理事,理事の一部が新任となった。任期は2年間である。その他の議題として,日本バウンドテニス協会規約改定,BTラリー戦の競技規則改定,ゴールド広島大会,安芸グランド杯,会費の改定などが話し合われた。2時間の予定であったが,最後はやや時間不足であった。進行はスムーズであったが,議論する事項が例年よりも多かったためだろう。 | ||
| 2003/04/19 | 大野町協会総会 | |
| 2003/04/20 | 広島市協会総会(本川小)13:00-16:00 | |
| 待ちに待った会員総会。雨の中,某会員の母校である本川小学校に36名が集合した。あっという間の40分で総会は終了し,さっそくお楽しみ練習会にうつった。ゴールド大会で行われている種目をアレンジし,付け加えて全員で楽しんだ。変則サバイバルラリー戦,バラバラ・ダブルス(出稼ぎダブルス),クライミング・ラリー戦,ガラガラ回しによるラッキーポイント獲得合戦を経て,今年度の広島市王者チームが決定した。最後のガラガラ回しによる大逆転もあり,大爆笑のうちに無事終了した。こんな総会だったら毎月あってもいいですねえ。 | ||
| 2003/04/27 | ダブルス選手権大会(佐伯区SC) | |
| 今年度最初の競技大会である。広島県の春はダブルス大会で始まる。予選リーグは4-0の試合もかなりあり,来年度は女子フリーと女子ミドルは,A,B2コースに分けることも検討する価値があるだろう。シングルス大会では,エントリー数の多い部門では,AB2コース制としている。こうすれば手に汗握る接戦の試合が多くなると思われる。 | ||
| 2003/04/29 | 親善大会競技種目検討会(安芸府中町某所)11:00-14:00 | |
| 親善大会は,ゴールド大会の種目を体験してみようということが決まっており,先日行った広島市協会総会後の練習会の内容も参考にして,競技内容を検討した。150名の参加者が15チーム×6名となり,A〜Eの5つのブロックで競技することとした。種目は団体戦ダブルスとラリー戦となった。ラリー戦は,ゴールドラリー戦とクライミング・ラリー戦の合計得点がチーム得点となり,全25チームで競うこととなる。 | ||
| 2003/05/09 | 常任理事会(中島機工)19:00- | |
| 県協会総会の総括。ダブルス選手権の会計報告と総括。全日本選手権広島県予選会の準備状況報告。参加者は約70名。親善大会の競技種目の説明と準備状況。参加者は約150名。ゴールド大会を見据えて,新しい競技種目があるので,すぐにそれを理解できるかという不安なので,あらかじめ説明会が必要だとの意見が出た。岡山で開催される三海交流大会の参加者は20名(広島県選手)。中国ブロック5県連絡協議会の広島県代表者を磨井,金山とした。さらに必要であれば後日補充する。 | ||
| 2003/05/11 | 全日本選手権大会広島県予選会(佐伯区SC) | |
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今年度から,シニアが7ゲームマッチになった。シングルスは最終ゲームはタイブレークを採用し,ダブルスは採用しない。これは,全日本選手権大会の実施方式に合わせたためである。なぜ,シニアのダブルスだけタイブレークを採用しないのか。それは,7ゲームマッチの場合,タイブレークゲームの最初のサーバーを第1ゲームのサーバーにするのか,第3ゲームのサーバーにするのかについて,混乱があるためである。JBTAでは,タイブレークのルールを決めるときに,最初のサーバーは次にサービスすべき順番のサーバーとしたが,どうせルールでは9ゲームマッチだけを想定しているので,第1ゲームのサーバーと記載することにした。つまり,9ゲームマッチの場合についてだけ,第1ゲームのサーバーと明記し,その他の7ゲームマッチなどの試合の場合は,記載しないことにした。この際,7ゲームマッチの場合は,第3ゲームのサーバーになると明示するチャンスだったのに,それを逃した結果となった。 この予選会は,1日でダブルスとシングルスの代表を決めるため,試合数の多い選手がでてくる。より強い選手を代表とするためには,敗者復活を1回戦敗者から行う必要があるが,試合時間の都合でそれもままならない。組み合わせの偶然ではなく,本当に強い選手の選出が望まれる。 今年も初代表となった選手,久しぶりの代表となった選手もいた。広島県は元々レベルが高いが,近年は他県にも強豪がたくさんいる。全国大会でも結果が欲しい。良い成績を得ることで,さらに実力がアップするのです。 |
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| 2003/05/15,22,29 | 初心者教室(大野町協会) | |
| 2003/05/17 | 広報委員会オフ会議(楽々園公民館)13:30-16:30 | |
| 今年度2回目のオフ会議。今回は,年報とホームページについて話し合った。2002年度年報作成過程を振り返って問題点を検討し,次回年報作成に生かすこととした。ホームページについては,新たな内容が提案されるが,取材から掲載までのマンパワーの不足が問題と思われる。 | ||
| 2003/05/24 | ゴールド広島大会実行委員会(大野町体育館)10:30-12:00 | |
| 24名が参加した。3月28日の実行準備委員会の報告があり,実行委員会の組織を決め,グループごとの話し合いを行った。 | ||
| 2003/05/24 | 第1回指導者講習会(大野町体育館)13:00-16:00 | |
| 28名が参加した。BTラリー戦のルール解説,スピン系打法の指導法,今後の指導者講習会の内容について行った。指導は磨井。怪ニュース(裏バージョン)は こちら。当日の資料(表バージョン:著作権保持)はこちら。 | ||
| 2003/05/24 | 指導委員会スタッフ会議(大野町体育館)16:00-16:50 | |
| 次回の7/13の指導者講習会の内容について話し合う。体力,年齢の異なるグループの練習。練習でのローテーションの方法。この2点をテーマとした。8月の合宿講習会の内容については,立案グループだけを決めた。 | ||
| 2003/05/31 | 広島市協会理事会+おりづる杯実行委員会(楽々園公民館)13:00-16:00 | |
| 県協会総会の報告があり,県協会選手登録費について審議した。その後,おりづる杯実行委員会を行い,委員役員を決め,仕事の役割分担をした。おりづる杯の名称では初めての大会でとなり,命名者の表彰式が楽しみ。おりづるパワーをどこまで発揮するか,それも楽しみである。 | ||
| 2003/06/06 | 常任理事会(中島機工)19:00- | |
| 全国大会予選会の会計報告/親善大会の準備状況の報告/安芸グランド杯(仮称)の実施計画。スポレク記念大会であり,全国大会である。どのような大会にするかを要人4名で協議することにした。他県選手の参加する大会にはもみじカップがある。この安芸グランド杯は,広島県主催広域大会としては,2つ目になる。もみじカップはダブルスの試合で,予選リーグと決勝トーナメントが行われる競技力を競う大会という位置づけとなろう。広島県協会の実力が問われる大会とも言えよう。ゴールド大会とは違って,自由に大空を飛べるのだから。/中国ブロック連絡協議会の報告。3月までに具体的な組織を作り上げるため,各県代表者で議論していく。/全日本選手権大会参加者の審判(副審)講習。講習の日程を決めた。/指導者講習会報告書のHP掲載。講習会終了後に報告書を提出している。この報告書をHPに掲載するという案が提示された。報告書のファイルによる提出,公表されることによる報告書執筆者の意識の問題,図形のファイル化などの問題があるが,HP掲載によるメリットの方が大きいとの判断から,できる限り掲載することとした。/広島市協会主催のおりづる杯の準備が進められている。/スポレク香川の参加者を募集することとした。 | ||
| 2003/06/08 | 親善大会(東区SC)(担当:安芸府中協会) | |
| 最初のゴールドラリー戦とダブルスは時間制限で行った。各コート一斉に開始し,一斉に終了ということで時間的にきっちりできた。本部役員としてはとてもやりやすかったと思う。しかし,選手の立場では,試合が終わってホッと一息の間とか,やれやれの休息がとり難く,ややあわただしい感じだった。でも,それもまた,一つのやり方ではある。 クライミング・ラリー戦が盛り上がるのは,「全員が見ている場でやる」からでしょう。最後まで成功したチームには,自然に拍手が起こった。失敗してひっくり返った選手もいた。そういった生き生きとした写真があまり撮れなかったのは残念。 大会前に考えていたが,この親善大会の盛り上がりは,ジャンケン勝ち抜き戦,クライミング・ラリー戦,表彰式で賞品をあける場面の3つ。ここで上手い演出があれば,更に盛り上がったのではないかと思う。しかしそのためには,時間が必要。 担当した安芸府中協会の意気込みは,"チームリーダーに渡す必要品が袋にまとめられており,チェックシート付き","各ブロックに進行補助役がついた","いつもと違って弁当が美味しかった"に感じられた。この親善大会は,新しい種目ばかりで運営側の気苦労が多かったようだ。安芸府中協会に感謝感謝。 今大会は「主審はスコアシートをなし」としたが,どうだっただろうか。スコアは副審の得点板だけが頼りとなるので,副審の役割を再認識したという感想もある。審判を嫌がる理由には,判定に責任を持たねばならないことや,スコアシートをつけるのが難しくて試合進行がスムーズにできないことがあるだろう。スコアシートの負担を減らせば,もっと多くの方に審判してもらえるのではないだろうか。クラブ内の練習試合でする審判のつもりでできると思うので。スコアシートなしの試合は,親善大会でなければできませんからね。 |
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| 2003/06/12 | IT化推進プロジェクト会議(中島機工)19:00-21:00 | |
| 5名が集まり,広島県協会会員の名簿を作成することにした。フォーマットを決めてエクセルで作成する。この"原本ファイル"を基に書類を作成すれば,氏名の誤りはなくなるだろう。今年中に作成することを目標とする。 | ||
| 2003/06/14 | 安芸グランド杯(仮称)首脳会議(中島機工)9:30- | |
| おおまかな実施要項を決めた。大会名称を「スポレク記念安芸グランド杯=きんさいバウンドテニス大会」(?)とし,5名1チームの団体戦。変則ダブルスを3試合。最後にクライミング・ラリー戦のような試合も行い,すべての合計得点で順位が決定する。親善の意味合いを強めた大会とする。32チーム160名参加の大会とする。まだまだ,詰めなければならないことも多く,原案を作成したということになろう。 | ||
| 2003/06/14 | 指導委員会首脳会議(中島機工)10:30- | |
| 8月に開催する合宿形式の指導者講習会の内容を検討した。 | ||
| 2003/06/21 | おりづる杯競技委員会議(中島機工)13:30- | |
| 競技内容を協議した。 | ||
| 2003/06/22 | 松下杯(大野町協会) | |
| 新しい工夫された競技が行われた。ぐるぐるダブルスである。サービスを終了したら抜けていく方法。なかなか楽しめたようだ。広島市協会主催のオープン大会で新鮮な競技に触発されて,大野町でも智恵をしぼって考えたようである。いろいろな工夫が実り,前途洋々たる広島県BT協会。そう「今,自分にできることをやる」のです。名言ですね。 | ||
| 2003/06/28 | 安芸府中親善大会(安芸府中支部のみ) | |
| 2003/06/28 | おりづる杯実行委員会(中区SC)13:00-16:00 | |
| 運営について詳細に検討した。全体会の後に,総務,競技,審判に分かれて細かな打合せを行った。 |
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