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| 2004/04/02 | 常任理事会(中島機工)19:20-22:10 | |
| 中国ブロック親善交流大会報告:広島県チームは優秀な成績であったが,強豪チームを編成するか,親善の意義を重視するかを議論した。行き帰りバスでのすごし方について話し合った。中国ブロック大会運営マニュアルの作成を考えていくこととした。/中国ブロック連絡協議会の報告:中国ブロック大会前日に設立会議を開催した。規約が承認され,役員として各県から3名ずつ理事が選出された。広島県からの理事は,磨井,金山,三上。会長は磨井,副会長は谷口,葭野とした。/広島県BT親善大会:6月6日に東区SCで開催される。申し込み締め切りは5月7日。担当は安芸府中支部協会。競技は,BTラリー戦,団体戦とした。/JBTAの評議会報告:書面審議で,今年度の事業計画、予算の賛否が問われた。内容の詳細は,磨井,金山,青木,三上まで。/広島県BT協会総会:次第と役割を決めた。/広島県ダブルス選手権大会:126名(63組)の参加で行う。/総務委員会報告:今年度の会員登録を行った。/きんさい大会:日程を1月29,30日に変更する予定とした。 | ||
| 2004/04/03 | ダブルス選手権大会組み合わせ抽選会(中島機工)13:30- | |
| 競技担当者により,組み合わせを行った。参加数,コート数,試合時間などから,試合の方法を決め,予選ブロックの組み合わせを行った。いろいろな手順を踏み,担当種目を決めて,手分けして行った。パソコン入力は持ち帰り課題となった。 | ||
| 2004/04/09 | 安芸府中支部協会総会 | |
| 2004/04/16 | 広島県BT協会総会(中区SC会議室)19:00-20:30 | |
| 事業報告,会計報告,事業計画,予算案が審議された。その他,役員の交代,中国ブロック連絡協議会,JBTA評議会,IT推進プロジェクトなどの報告があった。 | ||
| 2004/04/17 | 大野町支部協会総会 | |
| 2004/04/18 | 広島市BT協会総会(本川小体育館)13:00-16:15 | |
| 淡々と粛々と総会が進行した。事務局の北野さんが勇退し上垣内さんが新任となった。お疲れさま&よろしくお願いします。総会は45分ほどで終了し,お楽しみ練習会に移った。2週間ほど前の常任理事会で,内容を検討せよという命が下ったが,具体的内容を考えるべきまったりとした時間がなかなかとれず,ギリギリまでかかってしまった。準備をお願いしたお方から,仕事の依頼はもっと早くと叱られてしまった。反省反省。内容は,準備運動,チーム分け(8チーム×約7名=約56名),ウオーミング・アップ(GS vs V),グルグル・ダブルス,恒例のクライミング・ラリー改訂版,広島市王者チームの決定・巨大サイコロ転がし,表彰式であった。予定していたができなかったのが,ダッシュで早撃ち。グルグル・ダブルスがやや長すぎた感あり。次回は,と言っても来年のことだが,スピードコンテスト,ストラックアウト,人間ボーリングのうち2つはやりたい。具体的な内容は秘密です。 | ||
| 2004/04/24 | 広報委員会オフ会議(楽々園公民館)11:00-13:00 | |
| 年報2003の製本作業をした。スペシャルお手伝いに金山さん。ありがとうございます。この1年間みんなで苦労して作った年報の最終作業なので,嬉々とした思いを隠しきれず,生き生きとした顔で116冊を作り上げた。2時間余りで作業が終了し,引き続いてオフ会議を行った。年報配布先を検討し,今年度のイベント取材担当者(近々のイベントだけ)を決めた。最近のオフ会議では,HPに関する検討をしていませんね。 | ||
| 2004/04/24 | ダブルス選手権プログラム印刷(楽々園公民館)13:00-16:00 | |
| 広報委員会オフ会議参加者のうち約6名が残り,さらに大会担当の広島市支部の競技,審判,総務が合流して,プログラムの印刷製本を行った。大活躍したのが,電動ホッチキス。数日前に購入し,さっそく年報,ダブルス大会プログラムと活躍した。 | ||
| 2004/04/29 | ダブルス選手権大会(佐伯区SC) | |
| エントリーは,女子フリー15,ミドル21,シニア10,男子フリー4,ミドル6,シニア7であった。/参加数の多い女子ミドルは1部,2部に分けて実施すべきであった。次回から実施する。/年齢での区分けを止めて,ランクで分けるという考え方もある。/佐伯区SCのフロアは,34m×46mの広さである。中央通路を設けて行ったが,ベースライン後方のスペースが狭いという指摘が常にある。12コートの設置は無謀とも言える。コート設置方向を90度変えれば,後方スペースは取れるが10コート設置となる。親善大会ならOKだが,選手権大会では検討が必要となろう。 | ||
| 2004/05/07 | 常任理事会(中島機工)19:15-22:00 | |
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○ダブルス選手権大会:会計報告と反省をした。選手受付に関して,これまではクラブ代表者が行っていたが,今後は参加選手個人単位で受付をする。ただし,プログラムなどの配布物は,これまで通りまとめて代表者が受け取る。 ○全日本選手権大会広島県大会:各種目の参加者数が報告された。競技役員,選手宣誓(柴田,大東),準備運動(田中 薫),司会(半田)を決定した。 ○親善大会:準備状況が報告された。 ○総会:県,安芸府中支部,大野町支部,広島市支部の各総会の様子が報告された。 ○委員会報告:総務,指導,広報の各委員会報告がなされた。 ○支部協会報告:各支部の活動報告がなされた。 ○日本BT協会評議員会報告:今年度の事業計画と予算案についての郵送審議が行なわれ,原案通りに承認された。 | ||
| 2004/05/15 | おりづる杯実行委員会 | |
| 2004/05/15 | JBTA評議員会(ヤクルト本社)14:30-17:00 | |
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2003年度からJBTAの組織が変わり,各都道府県協会は評議員を1名選出することになった。今回が初めての評議員会であった(書面審議が1回あったが)。40名の評議員のうち出席は23名であり,中国ブロックからは,広島だけが出席した。 報告事項として,JBTA規約の変更,ブロック選手権大会優勝者の全日本大会出場枠の設定,日本体育協会のスポーツ指導者新制度があった。議案は,前年度の事業報告と収支決算報告があり,承認された。 その後,自由に意見交換を行った。しかしながら,提示された意見,考え方の是非やどのように具体化されるのかについては,結論はでず,いや,結論を出そうという意欲に乏しい会議であった。 | ||
| 2004/05/23 | 全日本選手権大会広島県予選(佐伯区SC) | |
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<ダブルス優勝ペア> 男子・フリー:大東 智樹・柴田 健次(楠那わかば・広島BTFC) 男子・ミドル:立畠 昭・磨井 祥夫(坂・広島BTFC) (シード:田中 薫・河本 正則(大野)) 男子・シニア:浜崎 重道・青木 司(安芸府中・大野) 女子・フリー:中野 八千代・西岡 由美(大野・広島BTFC) 女子・ミドル:山根 照美・内田 みさ保(比治山・広島BTFC) 女子・シニア:久保田万寿恵・小谷 満子(安芸府中・オリーブ) <シングルス・優勝,準優勝> 男子・フリー:1位 柴田 健次(広島BTFC),2位 大東 智樹(楠那わかば) 男子・ミドル:1位 田中 薫(大野),2位 河本 正則(大野) 男子・シニア:1位 立畠 昭(坂),2位 浜崎 重道(安芸府中) (シード:青木 司(大野)) 女子・フリー:1位 西岡 由美(広島BTFC),2位 半田 博子(ふなこし) (シード:三上 貴子(大野)) 女子・ミドル:1位 横田 サヨ子(比治山),2位 蔵田 洋子(東野) 女子・シニア:1位 大島 武子(大野),2位 新畑 洋子(大野) | ||
| 2004/05/25 | 指導委員会NUM会議(中島機工)19:00-22:30 | |
| 指導者講習会(合宿)の内容について協議した。 | ||
| 2004/05/29 | 指導委員会スタッフ会議(府中町公民館)10:00- | |
| 指導者講習会(合宿)の内容について協議した。連絡網を作成することとした。 | ||
| 2004/06/04 | 常任理事会(中島機工)19:00-22:00 | |
| 全日本選手権広島予選会の報告,親善大会の準備状況,JBTA評議員会報告,中国ブロック選手権大会の新設,各委員会報告,各支部協会報告,IT推進プロジェクト報告,スポレク参加選手,全日本選手権大会の選手と役員,普及のためのBT講習会のあり方などについて議論した。 | ||
| 2004/06/06 | 広島県BT親善大会(東区SC) | |
| 5ブロック×5チーム。1チームは原則として約6名。団体戦(3ダブルスとBTラリー戦)をリーグ戦で行い,ブロック毎に順位を決定する。チーム名はその場で決定する。 | ||
| 2004/06/12 | 広報委員会オフ会議(楽々園公民館)10:00-13:00 | |
| イベント取材担当者を決めた。年報については,体裁を細かく統一したことで,記事内容まで画一的になった感があるので,これまでの年報の内容にとらわれることなく,もっと担当者の個性あふれる記事となるようにしたいと鋭く考察した。Web ページについては,期待の新人が欠席のため,深い議論はできなかった。次回オフ会に期待したい。 | ||
| 2004/06/12 | おりづる杯競技委員会議(楽々園公民館)13:10-15:50 | |
| 競技とプログラムについての打ち合わせを行った。参加者のキャンセル対策,5ブロック×5チーム,チームリーダー,チーム名,お楽しみイベント,役割分担などを協議した。 | ||
| 2004/06/14 | 指導委員会NUM会議(中島機工)19:45- | |
| 指導者講習会(合宿)の内容について再度協議した。ほぼ内容の概要ができあがった。 | ||
| 2004/06/20 | 松下杯(大野町支部主催大会) | |
| 2004/06/26 | バウンドテニス講習会(楠名中,対象は在校生と保護者)13:30-16:30 | |
| 約20名ほどの参加があった。中学生,高校生の参加もあり,また機会があれば是非やりたいという感想もあった。 |
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